2009年08月31日

[9/03 お茶女] 政策評価と医療政策・サービス評価の動向

(以下転送です)----------------------------------------------

政策評価と医療政策・サービス評価の動向
――お茶の水女子大学CSDプロジェクト 政策評価・プログラム評価セミナー
第5回――

 このセミナーは、ヒューマン・サービスおよび関連領域における政策評価・プ
ログラム評価に関心をもつ方々に、最新の研究成果を紹介するとともに、研究交
流の機会を提供するために企画した連続セミナーの第5回として開催するもので
す。
 今回は、政策評価制度と医療政策・医療サービス評価の現状と課題を取り上げ
ます。
 どなたでもご参加いただけます。多くの方々の参加をお待ちしています。

日時  2009年9月3日(木)午後3時〜5時45分
報告
1.佐藤元(東京大学大学院医学系研究科)
     「医療政策・医療サービスの評価」(仮)
2.山谷清志(同志社大学政策学部)
     「わが国の政策評価制度−現状と課題−」
司会  平岡公一・大森正博
   (お茶の水女子大学・大学院人間文化創成科学研究科)
会場  お茶の水女子大学大学
    本館1階103号室(生活科学部会議室)
    (東京都文京区大塚2−1−1)
    http://www.ocha.ac.jp/access/index.html
交通  東京メトロ丸の内線茗荷谷駅または有楽町線護国寺駅下車
    徒歩7分

【参加申し込み】
 参加をご希望の方は、できるだけ9月2日(水)正午までに、
お名前・ご所属・連絡先(メイルアドレスまたはFAX番号)を明記の上、
電子メイルまたはFAXで、お申し込みください。

申し込み先・問い合わせ先(担当 植村・内野)
電子メイル csd-info@cc.ocha.ac.jp
FAX   03-5978-2732

お願い
本学では、入構時に、身分証明書の提示をお願いしております。
また入構の際には、守衛に、このセミナーに参加する旨をお伝えください。

このセミナーは、お茶の水女子大学が2006年度から実施している
教育研究プログラム「コミュニケーション・システムの開発によるリスク社会へ
の対応」(CSDプログラム)の
一環として実施するものです。
posted by I-cuber at 17:46 | イベント

医療ジャーナリスト基礎講座

(以下転送です)----------------------------------------------

NPO日本医学ジャーナリスト協会 主催
第3期 医療ジャーナリスト基礎講座
http://icube.umin.jp/temp/seminar/09journalist.doc

 新薬や先進医療技術など、日に日に進歩する医学・医療の知識と技術。一方、
少子高齢化が進む社会における保健医療への関心。さらに、医師・看護師不足や
国民皆保険などの医療制度改革の問題など、さまざまな医療の情報が毎日のよう
にマスメディアで取り沙汰され、人々の関心を呼んでいる現在、それだけ医学・
医療に関する情報知識を利用者である消費者に理解できるように伝えるコミュニ
ケーションの社会的重要性は高まってきています。
 医学・医療情報の伝達は、新聞雑誌やテレビ・ラジオなどの商業的なメディア
だけではなく、行政当局や医療機関による消費者向情報サービス、保健医療関連
団体や企業が提供する広報紙誌や視聴覚DVD・ウェブサイトなど、あらゆる媒体
を介して行われます。しかし、そこにはいまだ「医学・医療ジャーナリズム」と
いう職能領域も概念も確立されていないのが実情です。さまざまな情報媒体を介
して伝達される医学・医療情報が受け手に及ぼす影響力の大きさを考えると、そ
のプロセスにかかわる人々の責任はきわめて重要です。そこで当協会は、上に述
べた実状のもとで可能な範囲の学習をしていただくために、2007年以来、当協会
の会員を中心として医学・医療情報の伝達に携わってきた先達が経験から得た教
訓と問題意識をもとに、受講者の皆さんと共にあるべき医学・医療ジャーナリズ
ムの姿を探ることを主眼にした「医療ジャーナリスト基礎講座」を開講してきま
したが、3期目に入り講師陣も新たに本年度も開講することとなりました。
 この講座は、職種職名を問わず医学・医療に関する知識情報の伝達と受け手の
理解を左右する仕事にたずさわる方々のご参加を得て、医学・医療ジャーナリス
トとしての責務と自覚を講師と共有していただければと考えて設定したものです。
皆様の参加が本講座を充実したものにする糧となり、その成果は当協会と参加の
皆さまで分かち合えるものになるはずです。ぜひ奮ってご参加下さい。

2009年7月
NPO法人 日本医学ジャーナリスト協会

(以下略)
posted by I-cuber at 11:08 | イベント

[9/12 岡山] アジアにおける公衆衛生人材育成

(以下転送です)----------------------------------------------

岡山大学開学60周年記念シンポジウム
文部科学省大学院教育改革支援プログラム

アジアにおける公衆衛生人材育成


振興・再興感染症対策、環境保健、
産業保健、健康危機管理などの公衆衛生分野において、
アジアの諸大学ではグローバル戦略のもと、大学院教育の充実を図りつつあります。
今、その方向性を共有し、連携を深め、Global Issueに対応する国際人を育成するた
め、
アジアの新たな大学間協力について「学都岡山」から提案します。


日時:2009年9月12日10:00〜16:00

場所:岡山国際交流センター8Fイベントホール
   (岡山駅西口徒歩5分)
   http://www.opief.or.jp/oicenter/access.html


【午前の部】アジアにおける公衆衛生人材育成
 基調講演T:Prof.Adisorn Patradul
          Dean, Faculty of Medicine, Chulalongkorn Univ.

 基調講演U:Dr.Ong-arj Vioutsiri
          Reagional Adviser, WHO-SEARO

【午後の部】国際保健の重要課題と人材育成
 講演: 尾身 茂   (自治医科大学教授、前WHO西太平洋地域事務局長)
     菅波 茂   (AMDA代表)
     武井 貞治 (厚生労働省国際協力室長)

【問い合わせ先】
 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 疫学・衛生学分野
  TEL:086-235-7173
  E-mail:unit-gp@md.okayama-u.ac.jp
  HP:http://www.unit-gp.jp/eisei/wp/
posted by I-cuber at 11:06 | イベント

[9/18 東大] ラオスの医療人材育成

(以下転送です)----------------------------------------------

◇◆ 東京大学医学教育国際協力研究センター主催
第9回医学教育国際協力研究フォーラムのご案内 ◆◇

このたび、東京大学医学教育国際協力研究センターでは、9月18日(金)に、
第9回医学教育国際協力研究フォーラムを開催することとなりました。

「ラオスの医療人材育成」をテーマに、現場で活動されている日本人専門家に加え、
ラオス人医師を招いて、現状と今後の展望について議論を深めたいと考えています。

日時: 平成21年9月18日(金) 14時00分〜18時30分(終了後、懇親会あり)
会場: 東京大学本郷キャンパス医学図書館3階333会議室
主催: 東京大学医学教育国際協力研究センター
後援: 文部科学省、独立行政法人国際協力機構
使用言語: 英語

【プログラム】
14:00  開会の挨拶
14:05  文部科学省挨拶
第一部 講演
14:10  「医療人材育成の世界的なトレンド」
      神馬征峰教授 (東京大学大学院医学系研究科国際地域保健学)
14:40  「ラオスの医療人材育成に関するJICAの方針と取組み」
      相賀裕嗣氏 (JICA国際協力専門員)
15:30  「ラオスの看護の現場から」
      清水直美氏 (元JICAシニアボランティア)
16:00  「ラオスの臨床教育体制の現状と今後の展望」
      Khampe Phongsavath先生 (ラオス国セタティラート大学病院副院長)
16:30  「途上国医療における基本的臨床能力と高度技術の関係」
      大西弘高講師 (東京大学医学教育国際協力研究センター)
第二部 パネルディスカッション
17:20〜18:20
18:30  閉会の挨拶
18:30 懇親会(〜20:00.参加費無料、立食形式です)

参加をご希望の方は、お手数ですが、@氏名、A所属先、B住所、C電話番号
D懇親会の出欠を、9月14日(月)までに、下記E-mailアドレスへお知らせ下さい。

国際協力、保健医療、医学教育等に関心がおありの方は、ふるってご参加下さい。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。

問い合せ先
東京大学医学教育国際協力研究センター
〒113-0033 東京都文京区本郷7-3-1 医学図書館2階
Tel:03-5841-1422、Fax:03-5841-0254
E-mail:ircme-pc@m.u-tokyo.ac.jp(本メール宛先)
※送信元アドレスと異なりますのでご注意くださいませ。
http://www.ircme.u-tokyo.ac.jp
担当:片山
posted by I-cuber at 11:06 | イベント

[11/21-22 島根] AMSA Japan秋の国内交流会in島根

(以下転送です)----------------------------------------------


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アジア医学生連絡協議会 日本支部 AMSA Japan
2009年 秋の国内交流会in島根のお知らせ

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■ 趣旨
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本企画国内交流会は、AMSA Japanを代表する会合で、
文字通りAMSAの目玉企画です。
全国の学生が集まって討論し、経験をシェアする場を提供したい!
何気なく過ごしている自分の大学に全国の医学生を集めて大きなことしたい!
という皆様、チャンスです!お仲間を誘ってぜひご参加下さい。



■ ☆新着情報☆
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2009年 AMSA Japan 秋の国内交流会を11月21日、22日に
島根大学主幹で行うことが正式に決定いたしました。

□日程:11月21日(土)〜11月22日(日)
□主幹:島根大学SMILE
□主幹校代表:島根大学4年 土井遥加さん
島根大学4年 土石川佳世さん
□開催場所:島根大学出雲キャンパス
□参加募集人数:40名程度
□参加申込み開始:9月中旬
□プログラム内容:
国際保健に関する知識や国際交流に役立つスキルを
身につけることを目的とした企画を行います。
・JICAによる国際協力に関する講演会
・国際交流に関するワークショップ(世界の料理作り体験)
・国際保健に関する勉強会(学生による海外でのボランティア活動の報告など)
・懇親会&温泉
・宿泊、出雲観光 etc…

※参加費等の詳細は、追ってご連絡致します。


■ 島根大学SMILEについて
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SMILEは、交換留学の運営や地域の子どもたちへのボランティア
などを中心に活動している島根大学の文化部のひとつです。
Exchange(交換留学)部門とKids(小児医療)部門があります。

ブログ Exchange(交換留学)部門⇒http://smileex.exblog.jp/
Kids(小児医療)部門⇒http://smilekids2009.blog56.fc2.com/

■ 連絡・お問い合わせ先
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本企画に関しまして、ご質問等ございましたら、下記連絡先までお気軽に
お問い合わせください。

AMSA Japan事務局
amsaj.secretariat@gmail.com

その際、メールの件名を「秋の国内交流会について」
と題していただければ幸いです。


■ AMSA-Japanについて
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■ Asian Medical Students' Association アジア医学生連絡協議会
日本支部(以下AMSA Japan)は、日本で最も歴史の深い医療系学生団体で、
30年を数えます。
かつてAMSAを立ち上げた先輩方は、The Association of Medical doctors
of Asia アジア医師連絡協議会(以下AMDA)を結成し、国際保健はもち
ろん、災害医療支援には欠かせない団体となっており、その活動はアジア
にとどまりません。

■ AMSAを端的に表現するものとしてAction、Knowledge、Friendshipの3つ
があります。この企画は、全国各地から学生が集まり、ディスカッションや
ワークショップ、懇親会を行い、これまで日本各地の大学で、様々なテーマのもと、
地域や大学の特徴を生かした交流会を開催するというもので
文字通り、AMSAの目玉企画です。
ぜひたくさんの方々のご参加をお待ちしております。
posted by I-cuber at 11:05 | イベント

[11/29 大阪] 第39回日本医事法学会総会

(以下転送です)----------------------------------------------

11月29日(日) 大阪
第39回日本医事法学会総会
日時 2009年11月29日(日)
場所 大阪大学医学部講堂(※場所は,銀杏会館に変更の可能性あり)
〒565-0871大阪府吹田市山田丘2-2(大阪大学 吹田キャンパス)
参加費 非会員の場合,3000円(学生証提示者は1500円)
[連絡担当:岡村]TEL:06-6879-3112 FAX:06-6879-3119
(協力:「医療と法」関西フォーラム)
プログラム
9:30-10:00:総会
10:00-10:40:個別報告
10:45-12:15:WS1「大野病院事件判決を読んで」
12:30-13:45:WS2「ヘルシンキ宣言の改訂にみるヒトを対象とした科学研究」

        (※WS2は、ランチョンセッションです)
14:00-18:00:シンポジウム「包括的な死因究明制度の確立をめざして」
posted by I-cuber at 11:04 | イベント

2009年08月30日

[11/08 東京] バリデーション実践フォーラム

(以下転送です)----------------------------------------------

バリデーション実践フォーラム
http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=366

 認知症高齢者とのコミュニケーション法「バリデーション」は、
介護現場でどのように活かされているのか?

 バリデーションの実践により、高齢者、スタッフ、施設には変化があったのか?
 現場のバリデーション実践者が報告する、初めてのフォーラムを開催します。

 バリデーションを現場でどのように取り入れ、
認知症高齢者とコミュニケーションを築いているのかを、
ぜひこの機会にお聴きください。


開催日
2009年11月8日(日) 10:20〜16:00

会 場 星陵会館 ホール(東京都千代田区永田町2−16−2)
定 員 400人(先着順)
参加費 一般 8,500円、CLC会員 6,500円
主 催 全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)/公認日本バリデーション協会
お申込み先 公認日本バリデーション協会
【事務局】全国コミュニティライフサポートセンター(CLC東日本)/担当:小野寺・齋藤
    〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207
    TEL:022-343-0117 FAX:022-719-9251
posted by I-cuber at 00:17 | イベント

[11/07 東京] 大転換期の中の世界と日本の医薬品産業

(以下転送です)----------------------------------------------

■大転換期の中の世界と日本の医薬品産業

■話題提供:
井上 良一(ファーマ・マーケティング・コンサルタント)

■開催趣旨:

生活習慣病を中心とする既存大型品は次々と特許切れを迎え、
ジェネリック品の浸食を受け、大幅売り上げ減に直面しつつある。
一方、抗体医薬、分子標的薬、ワクチン、個別化医療での診断薬
などは2桁成長を示している。
このような大きな脅威と機会の中で医薬品企業をいかにして経営
していくかを参加者の皆さんとともに検討したい。

Part1:「欧米メガファーマの動向と経営戦略」
変化している世界の医薬品市場の現状と今後の展望、メルクと
シェリング・プラウやファイザーとワイスの合併、ロシュのジェネンテック
完全子会社化などの評価を含めて欧米メガファーマの動向と経営戦略
について論じる。

Part2:「2015年に向けての日本医薬品企業の行方」
変わり行く世界と日本の市場変化の中で大手4社、準大手、中堅企業
にその展望はあるか、生き残る戦略は可能かなど各社のパイプライン
分析にもとずき論ずる。

■日時:2009年11月7日(土)14:00〜18:00
場所:慶應義塾大学薬学部(旧・共立薬科大学)
2号館1階156号室(いつもと違う教室なので貼紙に注意!)
http://www.keio.ac.jp/access.html
*JR浜松町駅、都営線大門駅・御成門駅から10分以内
上記URLのうち「芝共立」キャンパス

■参加費:2000円
 懇親会参加費:5000円(事前申込み必須)
*定員になり次第締め切ります。

★申し込みは、下記必要事項をご記入の上、平田(くすり勉強会)まで。
hirata777@jcom.home.ne.jp

【申込み要項】***************************************
@お名前・ご所属またはお仕事など・メールアドレス をご記入ください。
(上記の個人情報は、講演者・運営メンバー・場合によっては
当日参加者の間で、共有されます。)
A懇親会の参加・不参加を<必ず>お知らせください。
会費は5000円くらいです。
B「大転換期の中の世界と日本の医薬品産業」と、
「ICH-E14について」のどちらに参加希望か、
それぞれの懇親会の参加不参加について、明記してください。
***************************************************

■予告:ICH-S7B、E14について(仮題)
日時:2009年12月19日(土)14:30〜19:00 終了後懇親会
慶應義塾大学薬学部(旧・共立薬科大学)
3号館11階セミナー室
ICHで2005年にStep 4に到達しながら、なかなか国内通知化が
進まなかったE14がいよいよ今年中には通知化される見込みです。
S7Bの立ち上げからの背景、成立経緯、実情について報告をいただき、
議論します。詳しい案内は近日中にあらためて。
■話題提供:
・本坊 敏保(イナリサーチ取締役)
・林 隆志 (イナリサーチ執行役員兼ビジネス・ディベロップメント部長)
・熊谷 雄治(北里大学東病院治験管理センター長)

*くすりネット・くすり勉強会*
勉強会の記録(あまり更新していません):
http://www.asahi-net.or.jp/~yz1m-krok/
メーリングリストはこちら:
http://www.freeml.com/info/kusuri-net

*この勉強会は、資金助成を得ない活動で、皆さんの参加費によって
運営されます。
*************
posted by I-cuber at 00:17 | イベント

[11/18 大津] 全国校区・小地域福祉活動サミット

(以下転送です)----------------------------------------------

第3回全国校区・小地域福祉活動サミットin大津
http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=359

開催日
2009年11月18日(水)
会 場
大津プリンスホテル (滋賀県 大津市)

定 員 800人 (予定)
参加費 3,000円 (予定)
内 容 小・中学校区、あるいは町内会・自治会などの日常生活圏域で、地域福
祉活動に取り組む多様な主体が一堂に会し、実践交流を通じて活動の幅を広げ、
日々の活動の質を高めあうことを目的に開催します。
お問い合せ先 「第3回全国校区・小地域福祉活動サミットin大津」実行委員会
 事務局:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
   〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207
   TEL :022-719-9240  FAX :022-719-9251
posted by I-cuber at 00:17 | イベント

2009年08月28日

[10/31 名古屋] 患者の権利宣言から25年「今こそ患者の権利・医療基本法を!」

(以下転送です)----------------------------------------------

10月31日(土) 名古屋
患者の権利宣言から25年「今こそ患者の権利・医療基本法を!」
日時 2009年10月31日(土)午後1時〜5時(開場12時30分)
場所 愛知県産業労働センター 5階 小ホール
参加費 無料
主催 患者の権利宣言25周年記念集会 実行委員会
(1) 基調講演
「医事法におけるパラダイムの転換−国策に奉仕する医療から国民の命を守る医
療へ」
内田博文(「ハンセン病問題に関する検証会議の提言に基づく再発防止検討
会」座長代理,九州大学大学院法学研究院教授)
(2) パネルディスカッション
患者運動・医療費会社運動・医療消費者運動・医療提供者
それぞれの運動を語る
コーディネーター 隈本邦彦(江戸川大学メディアコミュニケーショ
ン学部マス・コミュニケーション学科教授)
パネリスト  伊藤たてお(日本難病・疾病団体協議会会長)
勝村 久司(医療情報の公開・開示を求める市民の会)
平野  亙(NPO患者の権利オンブズマン副理事長)
藤末  衛(全日本民医連副会長)
山口美智子(薬害肝炎全国原告団代表)
posted by I-cuber at 16:09 | イベント

[9/9 横浜] 第33回神奈川EBM実践研究会のお知らせ

(以下転送)------------------------------------------

第33回神奈川EBM実践研究会のお知らせです。


本年度4回目の神奈川EBM実践研究会では、大生定義先生より、先生のライフワークの一つである「医療者としてのプロフェッショナリズム」についてお話をしていただきます。
医療に関わりEBMを実践するためには知っておくばかりでなく、是非とも身につけておかなくてはならない事項です。
今回もグループ討論などを取り入れ、双方向性の議論により進めていきます。

皆様、奮ってご参加ください。


題名:「医療者としてのプロフェッショナリズム」
講師:立教大学・聖路加国際病院 大生定義

日時:9月9日(水)夜7時30分より
場所:横浜市民病院 「西病棟地下2階大会議室」
http://www.city.yokohama.jp/me/byouin/s-byouin/access.html

前回とは会場場所が異なりますので、ご注意ください。
病院正面玄関の左側を進み、南玄関(兼救急外来入口)から入って、

突き当たりを左へ進み、裏側の西病棟エレベーターで地下2階へ降りたら、
すぐ左手前の部屋です。

当日会場には19時より入ることができます。

今回はグループワークの後に班ごとの発表を行います。
もし、持ち運び可能なPCをお持ちでしたら、是非ご持参くださいますようにお願いします。

また、いつものようにお弁当を持参していらしてください。


本年度の予定を提示します。
予定に入れておいていただけると幸いです。

春1回目(5/13):EBM診断編、南郷
春2回目(6/10):Spinな所見、須藤
春3回目:(7/8)何が飛び出すか分からない診療の実際、名郷

秋1回目(9/9):プロフェッショナリズムについて、大生
秋2回目(10/7):EBM治療編、南郷
秋3回目(11/11):治療に関する臨床研究の批判的吟味;作成者と利用者の視点から、安田、南郷

番外編(未定):「忙しい最中でのEBMの活かし方:同時並行に多数症例を見なければならないとき」、須藤



皆様のご参加を待ちしています。
posted by I-cuber at 16:06 | イベント

[9/04 長野] 消化器がんに和む緩和ケア

(以下転送です)----------------------------------------------

『消化器がんに和む緩和ケア』
川崎医科大学 臨床腫瘍学 教授 山口 佳之先生
●日時 9月4日 19:15-20:45
●場所 長野県佐久勤労者福祉センター 2F第5会議室

(以下詳細ファイル)
 http://icube.umin.jp/temp/seminar/090904ca.ppt
posted by I-cuber at 16:05 | イベント

[8/28 厚生省] 第1回チーム医療の推進に関する検討会

(以下転送です)----------------------------------------------

第1回チーム医療の推進に関する検討会の開催について
http://www.mhlw.go.jp/za/0824/c05/c05.pdf

検討課題
○ 医師、看護師等の役割分担について
○ 看護師等の専門性の向上について
posted by I-cuber at 16:04 | イベント

[10/31-11/1 釧路] 『これからの地域と福祉のありようを創造・提案する』全国セミナー

(以下転送です)----------------------------------------------

路発!『これからの地域と福祉のありようを創造・提案する』全国セミナー
(第5回地域密着型福祉全国セミナーinくしろ) ■■
http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=371

開催日 2009年10月31日(土)〜11月01日(日)
会場 釧路キャッスルホテル ほか(北海道釧路市) (北海道 釧路市)
定員 未定
参加費 一般 10,000円、釧路支庁 1日 1,000円(別途資料代1,000円)
内容  釧路市発祥の「SOSネットワーク」や「自立支援プログラム」、「コミュニティハウス」など、全国の超先駆的な実践との交流を通じて、新たな地域と福祉のありようを創造し、提案します。フィールドワーク活動も多種ご用意しています。
 講師は、伊藤英樹(井戸端げんき)、鈴木恵子(すずの会)、田伏由美(NHK福井放送局・元ワーキングプア3取材班報道記者)、日置真世(地域生活支援ネットワークサロン)、永坂美晴(望海在宅介護支援センター)、岩渕雅子(釧路地区障害老人を支える会)ほか多数
問合せ先 第5回地域密着型福祉全国セミナーinくしろ実行委員会
 事務局:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207
TEL :022-719-9240 FAX :022-719-9251
posted by I-cuber at 16:04 | イベント

[10/25 東京] パーソンセンタードケアとは何か?〜認知症ケアのために〜

(以下転送です)----------------------------------------------

2009年10月25日(日)
第8回「パーソンセンタードケアワークショップ」in東京
パーソンセンタードケアとは何か?〜認知症ケアのために〜
http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=370

ワークショップをよりいっそう楽しんでいただくために、
カラフルな服装でのご参加を歓迎します!

●参加者全員に●
パーソンセンタードケア特製缶バッヂをプレゼント!



開催日
2009年10月25日(日) 12:30〜16:30
会 場
日本メンタルヘルス協会 東京校(東京ライブスタジオ)

定 員 50人
参加費 CLC(Juntos)会員・ブリコラージュ読者 5,500円 /一般 7,500円
※テキスト代込み
全88ページ!4コママンガやイラスト入りでわかりやすいと大好評!
持ち歩きやすいサイズで復習にもピッタリのテキスト(定価1,000円)がついてきます。
主 催 全国コミュニティライフサポートセンター/パーソンセンタードケア研
究会/ブリコラージュ
申込〆切 2009年10月21日(水)
お問い合せ先 全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
  〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207
   TEL :022-719-9240 FAX :022-719-9251
posted by I-cuber at 16:03 | イベント

2009年08月25日

[9/12-13 東京] ハンセン病問題を知りたい青年交流会

(以下転送です)----------------------------------------------

■第5回 ハンセン病問題を知りたい青年交流会 in 東京 参加募集要項

――ハンセン病問題を知り、ハンセン病に取り組む若い世代の交流を深めましょ
う――

青年交流会は2005年より開催され、今年で5回目をむかえました。毎年その療養
所の特徴を生かした交流会が行われ、学習の機会だけでなく、ハンセン病問題に
関わる若者たちの交流の場としても一役買っています。

今年は東京都東村山市にある多磨全生園で交流会を行います。ハンセン病問題を
学びながら、ハンセン病問題に取り組む若者同士の交流も深めませんか? ぜひ
ご参加ください。

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日時:2009年9月12日(土)〜13日(日)
会場:国立療養所 多磨全生園
http://www.hosp.go.jp/~zenshoen/
(会場へのアクセスは上記ホームページ参照)
定員:30名(先着順)
参加対象:ハンセン病問題に興味がある40歳未満の方
参加費:(一般)5,000円 (学生)4,000円
お申し込み方法:メールでのお申し込みになります。
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参加者はボランティア保険に加入していただくため、名前、年齢等の情報が必要
になります。 グループや友人同士で参加の場合も、代表者がまとめてのお申し
込みはお受けできません。

必ずおひとり様ずつ下記メールアドレスまでお申し込みください。
なお、お申し込みの際は住所、氏名、生年月日、年齢、性別、所属団体・学校名
(あれば)、メールアドレス、以上の全項目を必ず記載してください。記入漏れ
がある場合、確認等のため時間をいただきますので、定員に達した場合、参加で
きないことがありますのでご注意ください。

■申し込み用メールアドレス hansen_tokyo@yahoo.co.jp  青年交流会あて
■申し込み締切:8月29日(土) 受付は先着順になります

※持ち物や集合場所などの詳細については、後ほどメールでお知らせいたします。

その他
・園内フィールドワーク等の関係で参加者全員にボランティア保険に加入してい
ただきます(保険料は参加費に含まれます)。

個人情報の取扱いについて
・お申し込み時にいただく個人情報については、参加受付及び保険加入以外の目
的では使用いたしません。


■プログラム
12日(土)
12:30〜 受付開始
13:00〜 オリエンテーション
13:30〜 園内フィールドワーク
      荒井裕樹さん(日本学術振興会特別研究員、中央大学兼任講師)
      畑谷史代さん(信濃毎日新聞社論説委員、『差別とハンセン病』著者)
15:30〜 国立ハンセン病資料館見学(自由行動)
      園内を散策したい方はそれでも可(16:30まで)
17:00〜  夕食+交流会
20:00〜  二次会(有志)

13日(日)
08:30〜  朝食
09:30〜  退所者の方による講演
       石山春平さん(東日本退所者の会 会長) 他
11:00〜  まとめ、アンケート記入
12:00    解散

13日(日)は14時より全生園内にて「首都圏市民の会」主催の講演会も行われます。
お時間に余裕のある方は、ぜひご参加ください。

なお諸般の事情により、上記の予定は変更になる場合もございます。

主催:ハンセン病市民学会 青年学生部会
http://shimingakkai.com/

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また、下記イベントも同時に開催されます。こちらは参加申し込み不要です。

第10回連続講座

 ハンセン病基礎講座&55年ぶりの再開


「ハンセン病首都圏市民の会」と「ハンセン病市民学会青年学生部会」との共催
でハンセン病問題の講座を開催します。ハンセン病の専門医である並里まさ子氏
(おうえんポクリニック院長)と山城正安氏(あおばの会会員/退所者)にお話
を伺います。皆様のご参加をお待ちしています。

   日時  9月13日(日) 午後2:00〜午後5:00
   場所  多磨全生園 中央集会所
   共催  ハンセン病首都圏市民の会
        ハンセン病市民学会青年学生部会
   講師  並里 まさ子氏(おうえんポリクリニック院長)
       山城 正安氏(あおばの会会員/退所者)
   参加費 無料
ハンセン病基礎講座
  午後2:00〜 並里まさ子氏の講演と質疑
 並里氏は、多磨全生園や栗生楽泉園などで長年ハンセン病の治療に携わってこ
られました。現在は、所沢市で開業し、回復者も地域の人も一緒に受診できる、
開かれた医療機関を実現しています。またミャンマーなどアジア各地で研究・指
導をされて、最新のハンセン病医学にも精通しておられます。
 今回は、「知っているようでいて知らないハンセン病」「いまさら聞けないハ
ンセン病」「海外のハンセン病事情」について、パワーポイントを使ってお話し
いただきます。
55年ぶりの再会
 午後3:30〜 山城正安氏の講演と質疑
 山城氏は、「身近な人から啓発を」と、当事者としてハンセン病について話し
たり、資料を読んでもらったりしながら、地道に活動を続けています。去年のハ
ンセン病市民学会の家族部会では、これまでなかなか聞くことができなかった当
事者の親子関係や結婚問題について、一歩踏み出した発言をされています。
今年の7月には,55年ぶりに小中学校の同窓会に参加し、高校も訪問してきた
そうです。カミングアウトすることの困難さや、これからの希望などについてお
話しいただきます。



ご質問等はhansen_tokyo@yahoo.co.jpまでお願いいたします。

        ハンセン病市民学会 青年・学生部会幹事 宮崎
posted by I-cuber at 16:04 | イベント

[9/12 東京医大] 腎疾患を捉える枠組みを使いこなそう

(以下転送です)----------------------------------------------

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第7回DOCSプロフェッショナル
「腎疾患を捉える枠組みを使いこなそう」
〜聖マリアンナ医科大学 腎臓・高血圧内科 安田隆先生〜

主催:東京医科大学 DOCS
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

この度、東京医大の学生勉強会DOCSでは、日々臨床の現場で
ご活躍されている『プロフェッショナル』な先生をお招きして、そ
のお話から様々なことを学ばせていただこうと、『DOCSプロ
フェッショナル』を企画いたしました。

毎回ご好評をいただいておりますが、7回目となる今回は、聖マリ
アンナ大学腎臓・高血圧内科の安田隆先生をお招きします。

安田先生は、『レジデントのための腎疾患診療マニュアル』(医学
書院)の共著者のお一人であられ、また日頃より日本腎臓学会の
『学生・研修医のための腎臓セミナー』などを通して学生、研修医
の教育に尽力しておられます。

主な対象は、学生(学部学年不問)および研修医とさせていただき
ますが、その他の方でも、 興味を持たれた方がおられました
ら是非ご参加ください。

過去の様子はこちら↓
●第4回 http://ameblo.jp/enjoy-docs/day-20090321.html
●第5回 http://ameblo.jp/enjoy-docs/day-20090411.html
●第6回 http://ameblo.jp/enjoy-docs/day-20090509.html


■概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時】平成21年9月12日(土)15:00〜18:00
【会場】東京医科大学西新宿キャンパス 第一研究教育棟4
階 第2講堂
〒160-0023 東京都新宿区西新宿6-7-1
http://hospinfo.tokyo-med.ac.jp/access.shtml
【内容】腎疾患の捉え方
【講師】安田隆先生(聖マリアンナ医科大学腎臓・高血圧内科)
【主な対象】学生・研修医
【参加費】1,000円


■内容詳細(安田先生ご本人より)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 腎臓病は病名が複雑でわかりにい、組織所見を見なければ診断で
きない、とお考えではないでしょうか。本講義では、症例を通じ
て、腎疾患をどのようなポイントから捉え、そして診断に到るか、
を概説します。
 腎臓病ではいくつかの診断のポイントから枠組みが作られていま
す。この枠組みさえ理解すれば腎臓病は簡単です。枠組みを理解す
るコツも合わせて合わせて説明します。


■参加申し込み  【9月9日(水)締
め切り】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参加希望の方は 【9月9日(水)ま
で】に下記申込フォーム,又はメールにてお申込ください。

申込フォーム
http://my.formman.com/form/pc/NzcYv23xjHUXSP4p/


申込フォーム(メール用)
***********************************************
・氏名:
・所属:
・学年 or 卒後年:
・連絡先(PC):
・懇親会参加:有・無・未定
・安田先生への要望など:
***********************************************

お問い合わせ、お申込みは下記連絡先までお願いします。

東京医科大学医学部5年
児玉 泰介(こだま たいすけ)
Mail (PC) ; tisk.kdm@gmail.com

※追って確認メールを差し上げるほか、連絡事項をメールにてご連
絡させていただく場合がございます。


■今後の予定
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今後の予定は以下の通りとなっております。
後日改めてアナウンスさせていただくものもございますが、ご確認
の方よろしくお願い致します。

●9/27(土):PIPC in DOCS
 信愛クリニック 井出広幸先生
posted by I-cuber at 16:01 | イベント

[9/30 神戸] 気づきを築くユニットケア全国実践者セミナー

(以下転送です)----------------------------------------------

第9回気づきを築くユニットケア全国実践者セミナーin神戸
【実践報告者募集!】
実践報告の申込締切:2009年9月30日(水)

 「気づきを築くユニットケア全国実践者セミナー」は、2002年の岡山県笠岡市
をスタートに、これまで全国7か所で全8回が開催され、毎回、多数の実践現場か
ら、日々の取り組みが報告されてきました。
 ひとくちにユニットケアと言っても、その取り組みは施設によって実にさまざ
まです。既存施設を活用しながら、試行錯誤を重ねてようやくユニットケアに至っ
た取り組みがある一方で、真新しいユニット型ハードが整っていながら、ケアの
質が追いつかず、職員もお年よりも疲れてしまった例もあります。
 このセミナーは、「ユニットケアの基本は現場の実践にある」との考えから、
現場のスタッフがケアのあり方やスタッフの育成、施設と地域との連携などの実
践をまとめ、伝え合い、交わり合い、より良いものにしていく場として開催しま
す。このセミナーでの発表を機に、「お年寄りの表情が変わった」「職員の姿勢
が変わった」「ケアが変わった」など、数多くの感想が寄せられています。
 9回目となる今回も、全国の実践報告を通して、報告者と参加者が共に学び、
考え合う場とすることを目的とし、昨年同様に神戸学院大学を会場に開催いたし
ます。


◎大会概要

開催日 2010年3月13日(土)〜14日(日)
会 場 神戸学院大学 有瀬キャンパス (兵庫県 神戸市)
参加費 ■報告者参加費
 お一人13,000円(報告者割引適用)
  ※1発表につき、お二人まで割引となります。
■一般参加費 15,000円
 ※特養・老健・医療施設ユニットケア研究会 会員 13,000円
  (法人会員はお二人様まで、個人会員はお一人様まで、会員割引が適用)
定 員 800人(一般参加者:600人/実践報告者200人)
主 催 気づきを築くユニットケア全国実践者セミナー実行委員会
共 催 神戸学院大学/特養・老健・医療施設ユニットケア研究会
お問い合わせ
気づきを築くユニットケア全国実践者セミナー実行委員会
  事務局/特養・老健・医療施設ユニットケア研究会 担当:國分
   〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207(CLC内)
    TEL:022-719-9249  FAX:022-719-9251
posted by I-cuber at 15:59 | イベント

[9/20-21 群馬] 地域を創る〜多職種協働ネットワークがパラダイムを変える〜

(以下転送です)----------------------------------------------

【NPO在宅ケアを支える診療所・市民全国ネットワーク
   第15回 全国の集いin群馬2009
 こころを科学し 暮らしに寄り添い 地域を創る
 〜多職種協働ネットワークがパラダイムを変える〜】

開催日:2009年9月20日(日)〜21日(月・祝)
場所:群馬県民会館・前橋商工会議所(群馬県前橋市)
内容:記念講演「長寿をめざす医療から天寿を支える衣料へ」
   記念講演T「ライフステージと医療制度〜後期高齢者医療制度を中心として〜」
   記念講演U「生老病死と向き合う医療」
   ほか多数
参加費:8月28日までの申込の場合 会員7,000円、一般9,000円
    8月29日以降は、一律11,000円、学生1,000円
主催:日本福祉大学福祉社会開発研究所
問い合わせ:事務局(大井戸診療所内)
      〒379-2234 群馬県伊勢崎市東小保方町4005-1
      TEL:0270-62-3333、FAX:0270-63-2412(担当:絹川・中澤)
      E-mail:gunma2009@hop.ocn.ne.jp
詳細:http://gunma2009.home-care.ne.jp/index.html
posted by I-cuber at 15:56 | イベント

連続講座「現場に学ぶ医療福祉倫理」

(以下転送です)----------------------------------------------

国際医療福祉大学大学院の秋の「現場に学ぶ医療福祉倫理」の
公開講座のプログラムが完成し、
「えにし」のホームページ http://www.yuki-enishi.com/
の「倫理の部屋」にアップしましたp(^-^)q

お急ぎのかたは、以下をクリックしてくださいませ。
http://www.yuki-enishi.com/yuki/yuki-02.html

幻覚&妄想大会で知られる「べてるの家」のPSW・向谷地生良さん、
薬害エイズの被害者で国会議員の川田龍平さん、
視覚、聴覚、移動のハンディキャップのある
ソーシャルワーカー、、映画監督、お医者さん、
医療安全にともに取り組んだ医療事故被害者と院長など、
多彩なゲストを迎え、
医療福祉の現場が日常的に抱えている課題を、
当事者の視点、現場の専門職の視点、国際的視野で考えます。

東京の会場は青山1丁目から徒歩2分のところにある
青山キャンパス:
http://www.iuhw.ac.jp/daigakuin/nogizaka/access.html
です。

9月30日開始/毎週 水曜19:40〜21:10
教室が一杯になったら締め切りますので、
ご関心のある方は、私、
yuki@spa.nifty.comまで、早めにご連絡くださいませ。。

私立の大学なので、無料公開ではなく
13回で、資料ともで3万円ほどです。
http://www.iuhw.ac.jp/daigakuin/nogizaka/2009_s/05.html
(この回数ですと、他の乃木坂スクールの講座は3万6000円なのですが、
「現場に根ざすほんとうの倫理」を普及したいので、大学院にお願いして、
安くしていただきました(*^ー^*))
posted by I-cuber at 15:55 | イベント