2009年08月24日

[9/05 東京] 架け橋〜患者・家族との信頼関係をつなぐ対話研究会オープンセミナー〜

(以下転送です)----------------------------------------------

9月5日(土) 東京
架け橋〜患者・家族との信頼関係をつなぐ対話研究会オープンセミナー〜
テーマ「患者のストーリーから学ぶ」
日時 2009年9月5日(土)午後2時30分〜5時(受付開始2時)
場所 愛育病院隣接「日本子ども家庭総合研究所」4F講堂
参加費 1000円(資料代含む)
定員  100名
申込方法 必要事項(氏名,所属,職業,E-mailアドレス,電話番号)を
ご記入の上,下記までお申し込み下さい。
申込先 メール:medmed-kakehashi@mifmail.jp
FAX 03-3697-1501
主催 架け橋〜患者・家族との信頼関係をつなぐ対話研究会〜
後援 厚生労働省
医療過誤原告の会
医療の良心を守る市民の会
プログラム
    第1部 医療事故被害者の体験を聴く
・清水紀子さん
・宮脇正和さん(医療過誤原告の会会長)
    第2部 「患者のストーリーから学ぶとは」
     ・ソクラテス・ダイアローグとは
    第3部 会場とのディスカッション
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[9/04 東京] 障害児対策から始まった、ベトナム版母子健康手帳の開発と活用

(以下転送です)----------------------------------------------

特定非営利活動法人HANDS/世界銀行情報センター(PIC東京)共催
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 国際保健連続セミナー
 「地球の“いま”を知ろう!〜途上国の女性と子ども、いのちと健康」
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第3回「障害児対策から始まった、ベトナム版母子健康手帳の開発と活用」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆◆

日本の母子手帳を参考に、世界各国で独自の母子手帳が広まっています。
2009年6月、ベトナムではついに全国統一版の母子手帳が生まれました。
この取組みに10年間関わり続けてきた板東あけみ氏より、
一地域から国家政策へと活動をスケールアップさせた経験などをお話いただきます。

【日 程】: 2009年9月4日(金)18:30〜20:00
【場 所】: 世界銀行情報センター(PIC東京)
 東京都千代田区内幸町2-2-2
富国生命ビル1階(ロビー)
 (最寄駅:地下鉄都営三田線「内幸町」、
日比谷線・千代田線・丸ノ内線「霞が関」)
【参加費】: 無料
【定 員】: 40名
【スピーカー】: 板東あけみ
(NGO「ベトナムの子どもたちを支援する会」事務局長、
 HANDSテクニカル・アドバイザー)

 ▼詳細情報、お申込みはこちら
 ⇒http://www.hands.or.jp/pagesj/00_whatsnew/semi20090904.html

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 このセミナーは、アジア、アフリカ、中南米などで
国際協力に携わる専門家が、女性や子どもの
命と健康を切り口に、世界の現状を伝える
 連続セミナー(全7回)です。
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【HANDSについて】
 特定非営利活動法人HANDSは世界の人びとが
自らの健康を守っていけるよう、地域に根ざした
保健医療の仕組みづくりと人づくりを支援するNGOです。
 現在はスーダン、ケニアでの母子保健プロジェクト
をはじめ、世界各地で保健医療の改善をめざした
活動を行っています。

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 ■お問い合わせ先
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 特定非営利活動法人HANDS
 (担当: 網野・篠原)
 東京都文京区本郷3-20-7 山の手ビル2F
 TEL: 03-5805-8565 FAX: 03-5805-8667
 E-mail: seminar0909★hands.or.jp
(★を@にしてください)
 URL: http://www.hands.or.jp/
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[8/29 岡山] 医療ADRに関するシンポジウム

(以下転送です)----------------------------------------------

8月29日(土) 岡山
医療ADRに関するシンポジウム
日時 2009年8月29日(土)午後2時〜5時
場所 ピュアリティまきび
   岡山市北区下石井2−6−41
◆主催・お問い合わせ先 岡山弁護士会 電話086-223-4401
    第1部 基調講演「医療ADRに期待するもの」
     講師 長谷川剛(自治医科大学医療安全対策部 教授)
    第2部 シンポジウム「対立から対話へ〜納得のいく解決に向けて」
     コーディネーター 稲葉一人(中京大学法科大学院 教授)
     シンポジスト
       青山興司(独立行政法人国立病院機構岡山医療センター院長)
       鈴木利廣(弁護士・明治大学法科大学院教授)
       豊田郁子(新葛飾病院医療安全対策室安全管理者)
       長谷川剛(自治医科大学医療安全対策部 教授)
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[8/30 大宮] 慢性的な病気や障害を持つ子どもを地域で育てる

(以下転送です)----------------------------------------------

8月30日(日) 大宮
2009年埼玉県こどもの健康週間参加企画 市民公開シンポジウム
慢性的な病気や障害を持つ子どもを地域で育てる
日時 2009年8月30日(日)午後3時30〜5時30分
受付開始 午後2時   入場無料
場所 大宮ソニックシティ 2階小ホール
主催 日本外来小児科学会 http://sites.google.com/site/19sagpj/Home/
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[8/21-9/1 愛知] 「施設の暮らしを豊かに!」第11回ユニットケア全国セミナー

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「施設の暮らしを豊かに!」第11回ユニットケア全国セミナー
http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=362

 「ユニットケア全国セミナー」は、1999年に福島県郡山市にて第1回を開催し、
以降、全国各地で回を重ね、昨年で10回目を迎えました。これまでのセミナーで
は、施設に暮らすお年寄りの願いを叶えるべく、多くの施設職員のみなさんが試
行錯誤を繰り返しながら形づくってきたユニットケアの取り組みを全国に発信し、
ユニットケアの社会的認知や制度化とともに施設ケア改革にも一定の役割を果た
してきました。
 各地で開催してきた本セミナーも、10年というひとつの節目を迎えたことから、
施設に暮らすお年寄り一人ひとりの思いや願いに応えるべく、ユニットケアを現
場から創造した原点に立ち返って、「施設の暮らしをもっと豊かなものに!」を
目指すセミナーへとステップアップすることにいたしました。また、開催方法も、
特養・老健・医療施設ユニットケア研究会と日本福祉大学との共同開催とし、来
年以降も名古屋市で開催することとなりました。
 11回目となる今回は、ユニットケアの取り組みのほか、グループケアや個別ケ
アといった、お年寄りの生活支援の視点や施設の地域展開といった視点から内容
を組み立てるとともに、近年その数が急速に増えている新型特養についても、そ
の課題や可能性について議論します。
 施設ケアのあり方を広く問う今回のセミナーに、多くの方のご参加を心よりお
待ちしています。


開催日 2009年8月31日(月)〜9月1日(火)
会 場 愛知県勤労会館「つるまいプラザ」 (愛知県 名古屋市)
参加費 15,000円(特養・老健・医療施設ユニットケア研究会会員は12,000円)
懇親会費/6,000円
申込締切 2009年8月10日(月)
主 催 「施設の暮らしを豊かに!」第11回ユニットケア全国セミナー実行委員会
共 催 日本福祉大学/特養・老健・医療施設ユニットケア研究会
内容に関する
お問い合わせ
「施設の暮らしを豊かに!」第11回ユニットケア全国セミナー実行委員会
  事務局/特養・老健・医療施設ユニットケア研究会
   〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207(CLC内)
    TEL:022-719-9249  FAX:022-719-9251

参加・申込みに関する
お問い合わせ
名鉄観光サービス(株)仙台支店
 〒980−0021
 宮城県仙台市青葉区中央4丁目10−3 住友生命仙台ビル6階
              担当:小山(こやま) ・村上(むらかみ)
 TEL :022−227−3611 FAX:022−261−4623
 E-mail : kazuhiko.koyama@mwt.co.jp
 受付時間:平日/9:00〜18:00(土・日・祝日/休み)
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[10/17-18 富山] 第4回地域共生ホーム全国セミナー

(以下転送です)----------------------------------------------

■■ 第4回地域共生ホーム全国セミナーinとやま ■■

だれもが支えられたり、支えたり
「共生」とはどんな人でも排除しないで包み込むこと
赤ちゃんからお年寄りまで一つ屋根の下で過ごしている
その人なりの居場所があって、一人ひとりが輝いている
いつでも、いつまでも利用できる家
そんな居場所を考えてみませんか?

開催日 2009年10月17日(土)〜18日(日)
会 場 富山国際会議場 (富山県 富山市)
定 員 800人
参加費 9,000円(当日資料代含む)
申込締切 2009年9月14日(月)必着
内 容
 私たちの「思い」を「活動」にして、富山型デイサービスが生まれて16年た
ちました。
 「地域共生ホーム全国セミナー」inとやまは、2003年9月の第1回セミナーに
続き、2005年10月、2007年10月とこれまで3回のセミナーを開催し、第2回のセ
ミナーでは「お年よりも障がい者も子どもも一つ屋根の下で、通って、泊まって、
住むことができる制度を」と提案がなされ、それらが「制度」をつくりました。
 今回のセミナーでは、富山型デイサービス運営のこつと特長や、そこで働く障
がいを持った人たちが本音を語ります。 そして、「地域共生ケア」をより全国
に広めるための課題とその解決策について考えます。

⇒詳細&プログラムについては、下記より「開催要綱」をダウンロードしご確認
ください。
主 催 第4回「地域共生ホーム」全国セミナー」inとやま実行委員会
問い合わせ 全国コミュニティライフサポートセンター CLC(東日本)
 〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207
   TEL :022-719-9240 FAX :022-719-9251
http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=364
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[9/3東京] 第9回アジア太平洋地域エイズ国際会議・参加者報告会

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皆様

エイズ&ソサエティ研究会議の第96回フォーラムを以下の要領で開催します。

アジアを励ます ICAAP2009報告
日時 9月3日(木)午後6時半〜8時
場所 ねぎし内科診療所(地下鉄四谷三丁目下車すぐ)
(東京都新宿区四谷三丁目9 光明堂ビル5階)
講師 樽井正義慶應義塾大学教授(JASA副代表)ほか、ICAAP2009参加者
参加費 1000円(資料代など)
問い合わせは info@asajp.jp

インドネシアのバリ島で8月9日から13日まで開かれた第9回アジア太平洋地域エイズ国際会議(ICAAP2009)は、世界78カ国から約5000人が参加する大会議でした。会議のテーマ「みんなを励まし、ネットワークを強化しよう」(
Empowering People, Strengthening Networks
)はどこまで実現され、普遍的アクセスの実現に向けて主催国インドネシアはどのような政治的リーダーシップを発揮したのか。そして、だれが励まされたのか。新型インフルエンザの流行と会議直前のテロ事件、途上国に及ぼす金融危機の影響など、揺れ動く世界とアジアを象徴するような状況の中で開かれたICAAP2009は同時に、アジア/太平洋地域における困難なエイズとの闘いに新たな意欲と希望をもたらすエンパワーの会議でもありました。第7回神戸、第8回コロンボ、第9回バリと3つのICAAPのプログラム編成などに加わった樽井正義教授に加え、さまざまな立場でICAAPに参加した人たちから会議の様子を報告していただきます。

ICAAP2009については、HATプロジェクトのブログに、樽井教授の報告、いくつかのプレスレリースの翻訳などを掲載さましたので、ご関心がお有りの方はご覧下さい。
http://asajp.at.webry.info/
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[9/05 渋谷] 病院広報実務者会議

(以下転送です)----------------------------------------------

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■第2回の「病院広報実務者会議」
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2009年9月5日(土) 開催時間13:30〜17:30 13:00受付開始

[場 所]:財団法人社会経済生産性本部・渋谷本部
      http://www.jpc-sed.or.jp/others/shibuya.html

[参加費]5,000円/1人

[対 象]病院広報担当者・企業(製薬会社・卸)・製薬企業DTC関係者など

[申込先] http://tinyurl.com/ov8f6f

※新ホームページの申し込みサイトをテスト運用しています。

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【広報現場の暗黙知】13:30〜14:00
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[テーマ]病院広報の可能性と問題点 〜現場の立場から〜

[情報提供者]
東京歯科大学市川総合病院 地域連携・医療福祉室 大塚 光宏

[内 容]
病院広報に携わる経験から、事例を交え、病院広報の可能性と問題点を現場
の立場で検証します。


※司会進行 社会医療法人敬和会大分岡病院 山田隆司

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【第2回特別ゲストスピーカー】14:00〜15:30
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[講 師]三浦直美氏(みうら なおみ) 時事通信社 社会部記者

[テーマ]メディアの友好的な活用術 社会部記者からの視点
     〜広報担当者としてメディアの記者の立場に立った情報提供〜

[講演内容]
広報担当者としてプレスリリースは、重要な仕事の一つです。広告宣伝と違い
、リリース先のメディアの担当者が魅力を感じなけれな掲載や取材されること
はありません。また医療過誤などでのメディアへのリリースや謝罪会見でのメ
ディアに対する効果的な情報提供の在り方を第一線で活躍する社会部の記者の
方お講師に迎えて講演をしていただきます。

・資料の配布はございません。レジメにより講演いただきます。
・記者の方に日頃の疑問を質問ください。
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【第2回ホームページ研究所】15:45〜16:45
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[講 師]蔵敷 健治(くらしき けんじ)
     株式会社フィードバック・ジャパン 代表取締役

[テーマ]ネット、映像を活用した「行動を起こさせる」これからの病院広報
      〜広報担当者が知らなくてはいけないITの暗黙地〜

[講演内容]
インターネット人口は9091万人(総務省:2008年調査)
病院探しのツールとしても普及し、新患の9割がネットからというクリニック
も現れてきました。ホームページは広報の一部ですが、患者に閲覧され、病院
を知ってもらい、そして来院という行動につなげるために、適切なサイト制作
・運営を広報担当者として理解することが必要不可欠です。

ホームページ製作会社にまかせっきりでは意味がありません。

広報担当者として最低限、知らなくてはいけない相場に合ったコスト、適切な
内容、そしてSEO対策のノウハウ、さらには日本人が一番慣れ親しんでいる
映像を使った新しい広報の可能性をお話いたします。

ホームページ製作会社との交渉を優位に進める「ヒント集」差し上げます。

[講師プロフィール] 蔵敷 健治(くらしき けんじ)
株式会社フィードバック・ジャパン 代表取締役
両親の30年に及ぶ闘病生活から1日に2万人がアクセスする病院検索サイト
『病院の通信簿』を構築。ホームページ制作、SEO対策、マーケティングなど
外注に一切頼ることなく独学で推進。
2005年国際連合情報社会世界サミット大賞:日本代表選考会にて最優秀作
品受賞
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【第2回病院広報実務者会議】16:45〜17:30
───────────────────────────────────

 司会進行 東京歯科大学市川総合病院 大塚光宏

・参加者の皆さんが主役の実務者会議です。
・広報担当者といて問題を共有化しましょう。

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最後までお読みいただきありがとうございました。
主催:NPO法人 メディカルコンソーシアム・ネットワークグループ
【メディカルコンソーシアム本部】事務局長:新堂太郎
【東京メディカルコンソーシアム】三井記念病院(内)事務局:桜井雅彦
【東海メディカルコンソーシアム】名古屋共立病院(内)事務局:清原義徳
【大分メディカルコンソーシアム】大分岡病院(内)事務局:藤島伸也
【医事マネジメント部会】株式会社MMオフィース 部会長:工藤 高
【人材マネジメント部会】To Do ビズ 部会長:篠塚功
[発 行]NPOメディカルコンソーシアム事務局事務局長:新堂太郎
[代 表]山田隆司(大分岡病院) yamada1255@oka-hp.com
[事務局]東京都練馬区東大泉2-42-8-825
[TEL]090-3205-4767(山田) [FAX]03-6763-6559
[ 問合せメール]seminar@safetynet.jp ★
配信解除:yama-tk@mx2.nisiq.net 企業名/氏名/アドレスを明記下さい。
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃★┃◆ご自由に転送下さい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・⇒
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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[9/12 岡山] アジアにおける公衆衛生人材育成

(以下転送です)----------------------------------------------


岡山大学開学60周年記念シンポジウム
文部科学省大学院教育改革支援プログラム

アジアにおける公衆衛生人材育成


振興・再興感染症対策、環境保健、
産業保健、健康危機管理などの公衆衛生分野において、
アジアの諸大学ではグローバル戦略のもと、大学院教育の充実を図りつつあります。
今、その方向性を共有し、連携を深め、Global Issueに対応する国際人を育成するため、
アジアの新たな大学間協力について「学都岡山」から提案します。


日時:2009年9月12日10:00〜16:00

場所:岡山国際交流センター8Fイベントホール
   (岡山駅西口徒歩5分)
   http://www.opief.or.jp/oicenter/access.html


【午前の部】アジアにおける公衆衛生人材育成
 基調講演T:Prof.Adisorn Patradul
          Dean, Faculty of Medicine, Chulalongkorn Univ.

 基調講演U:Dr.Ong-arj Vioutsiri
          Reagional Adviser, WHO-SEARO

【午後の部】国際保健の重要課題と人材育成
 講演: 尾身 茂   (自治医科大学教授、前WHO西太平洋地域事務局長)
     菅波 茂   (AMDA代表)
     武井 貞治 (厚生労働省国際協力室長)

【問い合わせ先】
 岡山大学大学院医歯薬学総合研究科 疫学・衛生学分野
  TEL:086-235-7173
  E-mail:unit-gp@md.okayama-u.ac.jp

  HP:http://www.unit-gp.jp/eisei/wp/
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[8/28 東京] 住みよいまちは行きよいまち

(以下転送です)----------------------------------------------

UNITED NATIONS
国際連合広報センター
UNITED NATION INFORMATION CENTRE
(プレスリリース09-035-J/E)
2009年7月28日

国連ESCAP(エスキャップ)・バリアフリー高山会議
〜住みよいまちは行きよいまち〜(2009年11月24日〜26日開催)
プレイベント
バリアフリーで真に豊かなまちづくり
〜アジア太平洋におけるアクセスの現状と国連・岐阜県高山市の取り組みの考察〜
http://unic.or.jp/unic/single_event/1229/


国連アジア太平洋経済社会委員会(ESCAP=エスキャップ)は2009年11月24-26日、岐
阜県高山市との共催による「バリアフリー高山会議 〜住みよいまちは行きよいまち
〜」を開催します。同会議の周知を目的に、国連広報センターは8月28日(金)、東
京・渋谷の国連大学本部ビルにおいてプレイベント「バリアフリーで真に豊かなまち
づくり 〜アジア太平洋におけるアクセスの現状と国連・岐阜県高山市の取り組みの
考察」を行います。

プレイベントでは、国連がアジア太平洋で進めているバリアフリーとアクセシビリ
ティがどのようなものかを知り、各国のバリアフリー推進と同分野における国際協力
および当事者参画の重要性の再認識を目指します。また、11月の高山市での会議を念
頭に同市の取り組みを紹介し、地方自治体のイニシアチブによるバリアフリーの大切
さやアジア太平洋という視点からみた共通の課題の明確化を図ります。


日  時: 2009年8月28日(金) 14:00〜16:00
場  所: 国連大学本部ビル(UNハウス) エリザベス・ローズ会議場(5
階)
主  催: 国連広報センター(UNIC) 国連アジア太平洋経済社会委員会
(ESCAP)
協  力:  飛騨高山東京事務所
参加対象: 国連諸機関、各国大使館、政府関係者、NGO(障害者団体を含
む)、メディア
通  訳: 同時通訳(日・英)、手話通訳(日本手話)
定  員:   120名
お申込み:  参加ご希望の方は添付ファクス返信用紙またはEメールで8月21日
(金)までにお申込み下さい。定員になり次第締め切りとさせていただき、定員オー
バーの場合のみ、こちらからご連絡します。なお、受講票の発行は行いません。

プログラム
14:00 開会挨拶  赤阪 清隆 国連広報担当事務次長
14:05 アジア太平洋のバリアフリーの現状と国連の取り組み
秋山 愛子 ESCAP 社会問題担当官 
14:25  アジア太平洋でバリアフリー推進をするにあたって何が必要か - NGOの視点
から
ビーナス イラガン リハビリテーション・インターナショナル事務総長 
14:45 視覚障害者の移動ストレスについて
久保田 道子 NPO法人静岡県補助犬支援センター事務局長
15:05 高山市の取り組みとESCAP高山会議について
山本 誠 飛騨高山東京事務所代表
15:35 質疑応答
16:00   閉会挨拶  植野篤志 外務省国際協力局地球規模課題総括課長、土野
 守 高山市長

**************************************

【申込方法】
E-メールによるお申込み/Registration by E-mail
ご所属、役職名、お名前、ご連絡先(電話、ファクス、メール・アドレス)を明記し、
件名を「Pre-event ESCAP-Takayama」としてevent@untokyo.jpまでお送り下さい。
問い合わせ:国連広報センター Tel: 03-5467-4451

posted by I-cuber at 10:11 | イベント

[9/20 東京] 自分を知り、夢をみつけ、見つめよう WSのご案内

(以下転送)------------------------------------------

本年度も後半戦に入りますが、みなさま充実した生活を送っていらっしゃいますか?
何を自分がやりたかったのか?
何のために今勉強や仕事をしているのか?
そんなことをちょっと見失ってきちゃったりしていませんか?

本年度前半戦、しっかり夢のために動いてきた方も、
夢がわからなくなってきた方も、
連休の真っ只中ですが、是非是非時間を作って
是非みなさんにとって大切な友達やパートナーにお伝えいただいて、
ご一緒に参加していただけたら嬉しいです♪

【自分を知り、夢をみつけ、見つめよう WS 9/20】

『自分を知り、夢をみつけ、見つめる』というテーマで、
今年の4月に東京理科大学で開催された同講師による復習WSを開催いたします!
本講座は講師の都合で今回を『最終回』とさせていただく予定です。

もちろん、前回のWSの復習をする時間も設けておりますので、
前回参加されていない方、今までなかなか参加できなかった方は
是非今回は頑張って時間を作ってご参加いただければと思います。

また、今回もセミナー後に懇親会を企画しております。
ご都合の良い方は是非ふるってご参加いただけたら嬉しいです。

※前回の参加者の皆様へ
おひさしぶりです。
前回セミナーから3ヶ月たちました。
皆様は『5steps』は実践されていらっしゃいますか?
今回のセミナーでは前回の復習を通して皆様の『5steps』のお話をお聞かせ願えれば幸いです。

【セミナー概要】
【自分を知り、夢をみつけ、見つめよう WS 9/20】
■開催日
9月20日(日)9:00開場 10:00開始 18:00終了予定
(懇親会:18:00から60分程度)
※お昼は各自ご持参ください。
■場所
東京理科大学神楽坂キャンパス6号館642教室
(懇親会も同じ教室で行う予定です)
*会場の所在地
東京都新宿区神楽坂1-3
JR総武線、地下鉄有楽町線、東西線、南北線飯田橋駅下車 徒歩3分
大江戸線飯田橋駅下車 徒歩10分
リンク:http://www.sut.ac.jp/info/access/kagcamp.html
■本セミナーのテーマ
『自分の夢ってなんだろう?』、『夢実現に向けて活動している』、『どうやって夢を実現していこうかな?』
そんな大学生及び社会人の方が対象です。
これからの激動の時代を生き抜くために、自分自身を見つめ直し、自分の希望する将来像をイメージし、様々な人と交流し、共に考えることを目的としています。
■当日スケジュール
スケジュールは以下の通りです。
10:00〜12:30:前回の復習(2.5h)
12:30〜13:30昼休憩(1h交流?)
13:30〜16:00人生の振り返り3時間(途中休憩15m〜0.5h)
16:00〜18:00夢実現(2h)
18:00〜19:00交流会1次会(1h)
19〜20 撤収、(2次会へ移動??)
(※座学で講師の話を聞くというだけでなく、
自ら手を口を動かすワーク形式のWSです。)
■参加費
・学生(学部生・大学院生):800円
・社会人:1000円
■懇親会費
400円〜500円(予定、決定後ご連絡いたします)
※なお、参加費および懇親会費はセミナー当日に徴収させていただきます。
■定員
60名
(会場の関係上、60名までとさせて頂きます。)
■申込期限
9月6日
■キャンセル方法
9月13日までに【連絡先】までご連絡ください。
■申込方法
・お名前(ふりがな)
・学校名(会社名)
・ご所属(学部・学年など)
・事前課題(自己紹介集用の簡単な内容)回答
・事前課題送付用PCアドレス(事前課題の添付ファイルが開けなかった方)
・懇親会出席の有無  出席 ・ 欠席
を明記し、【連絡先】までお申込みください。
■連絡先
phaco.event@gmail.com
■主催
自分を知り、夢をみつけ、見つめよう WS 9/20実行委員会
■共催
PHACO〜Pharmaceutical Community〜
薬剤師の地域貢献を考えたい方、
自分の夢の探し方に悩んでいる方
一緒に語り合いましょう。
PHACO事務局



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2009年08月15日

[9/12 神戸] これからの地域福祉をデザインする−持続可能な地域社会への新たな視座−

(以下転送です)----------------------------------------------

【第48回 社会福祉夏季大学 
 これからの地域福祉をデザインする−持続可能な地域社会への新たな視座−】

日時:2009年9月12日(土)10:30〜16:20
場所:神戸国際会議場(神戸市中央区)
対象:地域福祉に関心のある人
定員:600人(定員になり次第締切)
聴講料:3,000円
内容:実践報告「持続可能な地域づくりに向けて−地域福祉実践からみえること−」
   特別講演「少子高齢社会における社会保障の将来構想」
   パネルディスカッション
    「持続可能な地域づくりに向けて−これからの地域福祉のデザインを考
える−」
主催:兵庫県社会福祉協議会 TEL:078-242-4633
申込先:名鉄観光サービス叶_戸支店(担当:福元)
    兵庫県神戸市中央区西町35三井日生神戸ビルディング3F
    TEL:078-321-5005、FAX:078-321-5019
詳細:http://www.hyogo-wel.or.jp/48kakidaigaku.pdf
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[9/26大阪、9/27東京] やっぱり創(や)ろう! <ちいさな介護>起業家育成・実践講座

(以下転送です)----------------------------------------------

  「やっぱり創(や)ろう! <ちいさな介護>起業家育成・実践講座」
  元介護職員や一般の主婦で、ホームヘルプ・デイサービス、グループホー
 ムなどを創業して、はりきっている人が増えています。
  正直なところ、「どうしてこんな普通の人が創業できるのかな?」と不
 思議に思うこともあるかもしれません。実際のところは、介護保険の指定
 事業者になるのは、むずかしくはないのです。一定の規則にしたがえば事
 業者の指定を受けられますし、運営の仕方も明示されています。あとは、
 どれだけお年寄りに対する「思い」を込めた介護ができるか、です。
  いつかは<ちいさな介護>で思いっきり自分の理想の介護をしたいと考
 えている方、そこまでは考えていないけど興味があるという方も、ぜひ一
 度きいてみてください。
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 <大阪会場>日時:2009年9月26日(土)13:00〜16:30
       会場:大阪市立中央青年センター2号室 (大阪府 大阪市)
       主な内容:実践「小さな介護の起こし方・始め方」 
            ◆講師:大内俊一
             (ライフデザイン福祉経営研究所代表、経営コンサ
ルタント)
            実践報告「小さな介護の醍醐味、その実際」
            ◆講師:瀬川雅和(NPO法人樹 理事長)
       詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=
details&num=368
 <東京会場>日時:2009年9月27日(日) 13:00〜16:30
       会場:岸町ふれあい館 3階 第5集会室 (東京都 北区)
       主な内容:実践「小さな介護の起こし方・始め方」 
            ◆講師:大内俊一
             (ライフデザイン福祉経営研究所代表、経営コンサ
ルタント)
            実践報告「小さな介護の醍醐味、その実際」
            ◆講師:森田和道・森田眞希(また明日デイホーム)
       詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=
details&num=369
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 主催:「小さな介護」推進プロジェクト
    (構成団体:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)・
     地域生活サポート研究所・筒井書房・ブリコラージュ・ライフデザ
     イン研究所/五十音順)  
 お問い合わせ:「小さな介護」推進プロジェクト
        事務局/全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
        〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207
        TEL:022-719-9249  FAX:022-719-9251
        E-mail:clc@clc-japan.com
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[8/31-9/1 名古屋] 「施設の暮らしを豊かに!」第11回ユニットケア全国セミナー

(以下転送です)----------------------------------------------


 【「施設の暮らしを豊かに!」第11回ユニットケア全国セミナー】

★見どころ、聞きどころ★

 高齢者の施設での暮らしをより豊かに、より楽しくすることを目指す全
国セミナーを開きます。元気をもらいに、ぜひご参加ください!
 「ユニットケア全国セミナー」は、1999年に福島県郡山市にて第1回を
開催し、以降、全国各地で回を重ね、昨年で10回目を迎えました。
 これまでのセミナーでは、施設に暮らすお年寄りの願いを叶えるべく、
多くの施設職員のみなさんが試行錯誤を繰り返しながら形づくってきたユ
ニットケアの取り組みを全国に発信し、ユニットケアの社会的認知や制度
化とともに施設ケア改革にも一定の役割を果たしてきました。
 今回、10年というひとつの節目を迎えたことから、施設に暮らすお年寄
り一人ひとりの思いや願いに応えるべく、ユニットケアを現場から創造し
た原点に立ち返って、「施設の暮らしをもっと豊かなものに!」を目指す
セミナーへとステップアップすることにいたしました。
 11回目となる今回は、ユニットケアの取り組みのほか、グループケアや
個別ケアといった、お年寄りの生活支援の視点や施設の地域展開といった
視点から内容を組み立てるとともに、近年その数が急速に増えている新型
特養についても、その課題や可能性について議論します。

開催日:2009年8月31日(月)〜9月1日(火)
会場: 愛知県勤労会館(つるまいプラザ)(愛知県名古屋市)
定員:650人
締め切り:8月24日(月)まで延長中!
参加費:一般15,000円
      特養・老健・医療施設ユニットケア研究会会員12,000円
     (法人会員はお二人様まで、個人会員はお一人様まで適用)
主催:「施設の暮らしを豊かに!」第11回ユニットケア全国セミナー実行委員会
内容に関するお問い合せ先:
  「施設の暮らしを豊かに!」第11回ユニットケア全国セミナー実行委員会
     事務局:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
     〒981-0954 宮城県仙台市青葉区川平5-3-18-207
     TEL:022-719-9249 FAX:022-719-9251
詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=362
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2009年08月08日

[10/24 聖路加] 総合医養成の最新動向

(以下転送です)----------------------------------------------

聖ルカ臨床教育研究セミナー2009
S t. L u k e ’ s C l i n i c a l E d u c a t i o n & R e s e a r c h S e
m i n a r
−Current Trends in Training of Generalist Physicians−
−総合医養成の最新動向−
http://sllsi.luke.or.jp/images/09rinshoseminar.pdf

 来る10月24日は午前9時30分から午後4時までの全日を使って東京都内
のロイヤルパークホテルで、聖ルカ臨床教育研究セミナーを開催する予定です。
毎年、外国からのベテランを招いての大規模なセミナーですが、今年は総合医
(generalist)の養成はどうすればよいかをテーマに取り上げました。
 日本の医学は各科の専門医を作ることに集中してきましたが、幅広い日常の診
察にはプライマリー・ケアを修得した臨床医が必要です。これは総合病院の外来
にも、また開業した家庭医がわきまえなくてはならない幅の広いプライマリー・
ケアでもあります。
 今回は英米からのこの方面の大家を招きました。英国は国営医療で、総合医療
の教育を受けた家庭医が、一人ほぼ2,000人登録された地域住民の健康管理を行
い、自分の手で処理出来るものか、入院治療に持って行くべきものかの仕分けを
する役割も果たします。これには、ダンディー大学医学部のRonald Harden教授
が英国での教育の実情を語られます。
 米国では病院の研修医に幅の広い総合臨床の教育を行ってこられた実績のある
カリフォルニア州立大学サンフランシスコ校メディカル・スクールのRobert
Wachter教授が総合病院で、後期研修医を指導出来る米国ではホスピタリストと
呼ばれる病棟専属で研修医を指導出来る幅のある総合臨床医はどうして教育する
かが述べられます。
 またアメリカ医科大学協会シニア・ディレクターのM. Brownell Anderson教授
は総合臨床医教育のあり方に付き述べられます。さらにハワイ大学医学教育担当
のJoshua.Jacobs准教授はハワイ大学での教育の実態を述べられます。最後にこ
れらの講師によるパネルディスカッションが行われます。
 教育病院で働かれる指導医や外来クリニックで働かれる家庭医の方々もこの米
国のホスピタリストとの働きと、英国の家庭医指導の医師の教育の実態を学ぶこ
とで、日本における後期研修医の教育のあり方を勉強できる今回のセミナーは非
常に意義深いものと思います。多くの医師の参加を歓迎します。

開催日:2009年10月24日(土)午前9:30〜午後4:00(受付開始午前8:30)
会場:ロイヤルパークホテル3階「ロイヤルホール」(下記地図をご参照ください)
定員:250名
参加費:¥5,000(昼食込)※当財団賛助会員の方は無料
主催:財団法人聖ルカ・ライフサイエンス研究所(特定公益増進法人)
ロイヤルパークホテル
〒103-8520東京都中央区日本橋蛎殻町2-1-1Phone:03-3667-1111 (代)
URL:http://www.rph.co.jp/index.html
■地下鉄
●東京メトロ半蔵門線「水天宮前駅」(4番出口)●東京メトロ日比谷線・都営浅
草線「人形町駅」
徒歩5分(日比谷線:A1出口、浅草線:A3出口)

お申し込み方法
当財団ホームページの申込用紙に必要事項をご記入の上、E-mail、FAX又はお電
話にてお申込ください。受付登録完了後、参加費お振込に必要な番号、指定口座
を記載した「参加証」をお送りいたしますので、一週間以内にお振込ください。
当日は必ず「参加証」をご持参の上、お越しください。

お問い合わせ先
財団法人聖ルカ・ライフサイエンス研究所(特定公益増進法人)
〒104−0044東京都中央区明石町10番1号電話:03-5550-4101 ファックス:03-
5550-4114
URL: http://sllsi.luke.or.jp/seminar.htmlE-mail:sllsi@luke.or.jp
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2009年08月07日

[8/08 大阪] 医療統計アドバンス 〜回帰分析から生存分析まで〜

(以下転送です)----------------------------------------------

SPSS生存分析 -医療統計アドバンス 〜回帰分析から生存分析まで〜
【開催日】2009年08月08日
【参加申込締切日】2009年08月07日
【開催地】大阪市・JJS 大阪ラーニングセンター
【定 員】20人
【主なプログラム】
医療統計でよく用いられる生存分析に焦点をあて、Kaplan-Meier法、Cox回帰を
紹介します。前提知識として必要な回帰分析、ロジスティック回帰も合わせて紹
介します。各分析手法の概要とSPSSにおける操作手順、結果の見方を習得するコ
ースです。
【内 容】詳細は下記URLをご参照ください
【連絡先】エス・ピー・エス・エス
〒150-0012 東京都渋谷区広尾1丁目1番地39号 恵比寿プライムスクェアタワー5

TEL03-5466-5511 /FAX03-5466-5621
E-mail:jpsales@spss.com
URL=http://www.spss.co.jp/training/tr/tr17.html
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2009年08月02日

[8/08 名古屋] 若手医師のための救急疾患セミナー

(以下転送です)----------------------------------------------

第16回若手医師のための救急疾患セミナー
日 時 : 平成21年8月8日( 土 )
  14:00 〜 17:00
場 所 : 中部ろうさい病院 新棟2F講堂 
名古屋市港区港明1-10-6
       TEL 052-652-5511
[救急疾患カンファレンス]
名古屋掖済会病院、中部ろうさい病院より各1症例予定しております。
[特別講演]
『救急総合診療シリーズ〜ERでのトラブル事例より14〜』
福井大学医学部総合診療部・救急部 教授 寺沢 秀一先生
連絡先:中部ろうさい病院 TEL052-652-5511
一般内科・救急部 丸井伸行
共 催:若手医師のための救急疾患セミナー 持田製薬株式会社
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[ 8/10〜13 信州大] 全国医学生ゼミナールのご案内

(以下転送)-------------------------------------------

今年は信州大学を主幹大学として行われる、鎌田實医師の講演
会もある、医療系学生向けの日本最高の学習企画です。

詳細は
http://www.izemi.com/

なお学生以外の方は、交流会などには参加できません。学生向
けの企画なので、学生優先になるので、あしからず。。

【第52回医ゼミin信州大学のお知らせ】
日時:8月10〜13日
場所:長野県松本市内および信州大学 松本旭キャンパス
主対象:医療系学生
主催:医ゼミ全国実行委員会
後援:日本医師会、日本看護協会、長野県、松本市など
参加費:1日参加 1000円、4日間通し 2500円
(※宿泊費は一泊4000円、準備から参加の場合は何泊しても10000
円)

1955年から始まり、今年で52回目を迎える全国医学生ゼミナー
ル(医ゼミ)についてのお知らせです。(大学の先生たちの中に
も、学生時代に参加してた人も少なくないみたいです。多い時
には1000人以上の参加者が!)

医ゼミとは毎年、夏に開催される日本で最大級の学生による学
術イベントです。

毎年、全国から医療系学生(医学科、看護、リハビリ、検査、
薬学など)が数百人集まり、著名人による講演を聞いたり、学
生が自ら学んだことを発表する分科会に参加しながら、

『患者さん中心の医療』や『将来の医療者像』について考えま
す。

また、夜には参加者同士の親睦を深めるための交流会もありま
す。同じ「医療」を志す学生たちとの出会いは、きっと自分自
身の成長にもつながるはずです。

日頃、なかなか話せないような真面目な話を全国の学生たちと
語り合ってみませんか???

詳しくはHPをご覧ください
http://www.izemi.com/

※医ゼミは企画・運営を学生が行っているので、本番前2週間
を準備期間として現地で準備を手伝ってくれる学生も募集して
います。準備期間には学習企画もあります。
ちなみに運動部が夏に参加する東医体・西医体も元々は医ゼミ
から派生したものです(当時は全国医学生体育大会)。

■詳しいタイムスケジュール
8/10
13:00〜開会式
シンポジウム「長野県の医療を考える」
医師・看護師・保健師を招いて低医療費・高寿命といわれる『
長野モデル』について考えます。

8/11
9:00〜学生による分科会(90分×4)
他分野にわたる分科会。自分が興味のある分科会に参加します
。たとえば、東洋医学とか緩和ケアに始まり、医療制度のこと
や医師不足・派遣切りなどのテーマの学習会です。例年は1コ
マごとに5〜8個の分科会がありその中から選択します。

8/12 
9:00〜 【分科会】(90分×2)
13:00〜【講演】鎌田實先生(諏訪中央病院名誉院長、著書「
がんばらない」「あきらめない」など)
講演テーマ『いのちをささえる〜地域医療のなかで』

8/13
【講演】暉峻淑子先生(埼玉大学名誉教授、生活経済学、著書
「豊かさの条件」「豊かさとは何か」など)
講演テーマ『豊かさとは何か』 

閉会式と☆感動の大交流会☆
posted by I-cuber at 05:24 | イベント