2010年01月11日

[1/23 金沢] ハンセン病医療政策と患者の人権−日本とノルウェー

(以下転送です)----------------------------------------------

1月23日(土) 金沢
ハンセン病政策シンポジウム(第二回)
「ハンセン病医療政策と患者の人権−日本とノルウェー−」
http://www.kanazawa-u.ac.jp/events/10/01/0123.html
日時:2010年1月23日(土) 13:00〜17:00
会場:金沢市文化ホール 大会議室 http://www.bunka-h.gr.jp/
金沢市高岡町15番1号
参加費:無料,事前申込み不要
主催:金沢大学・国立ハンセン病資料館
問い合わせ:金沢大学「人権保障と感染症に関する国際プロジェクト (担当:鈴木靜)
E-mail:ssuzuki@staff.kanazawa-u.ac.jp FAX:076-264-5405
内容:
【13:00】 開会挨拶 中村 信一(金沢大学長)
【13:10】 第一部 特別講演
 テーマ 「ノルウェーにおけるハンセン病医療政策の過去と現在」
 Yngve.Nedrebo(在ベルゲン国立アーカイブス所長)
 「患者の権利からノルウェーのハンセン病隔離政策を問う」
 Sigurd.Sandmo(ハンセン病博物館)
「国際的視点から捉えるノルウェーハンセン病政策とスティグマ」
【14:50】 第二部 パネルディスカッション
 テーマ 「ハンセン病医療政策と患者の人権―日本とノルウェーの相違」
 Arne.Skivens(ベルゲン市立アーカイブス所長)
 Yngve.Nedrebo(国立アーカイブスベルゲン支部所長)
 Sigurd.Sandmo(ハンセン病博物館)
 宇佐美治(ハンセン病元患者、長島愛生園在園者)
 徳田靖之(らい予防法違憲国賠訴訟弁護団長)
 莇昭三(城北病院名誉院長)
 (司会)井上英夫(金沢大学教授)
posted by I-cuber at 10:55 | イベント

2010年01月10日

[1/21 東京] 新たな事業化提案「医療系診断装置等」〜大学「知財群」活用セミナー

(以下転送)-------------------------------------------------------------------------------

近年、新たなプロダクトイノベーションによる競争力のある製品の創出
の必要性が謳われる中で、大学の知をベースにした産学連携により、
新たな付加価値のある製品を生み出していくことが、これまで以上に
求められています。
これまではまばらだった各大学の知的財産を社会的ニーズや出口
イメージを見据え、関連した知的財産として集約することにより、より
強く、より分かりやすい「知財群」として皆様に提案いたします!!
今回ご提案する「知財群」をきっかけに共同研究等新たなイノベーション
を創出できたらと考えております。関連する企業あるいは技術の応用を
考えておられる企業の皆様は是非ご参加ください!

【日時】
1月21日(木) 13:00〜16:30(セミナー) 16:30〜18:00(交流懇親会)
【会場】
AP浜松町(東京都港区芝公園2-4-1 ダヴィンチ芝パークB 館地下1F)
http://www.ap-hamamatsucho.com/info/access.html

【定員】セミナー:80名(事前登録制)
【参加費】無料
【申込み方法】
お手数ではございますが、御社名、参加者名、所属・役職、ご連絡先の
電話番号・アドレスをご記入のうえ下記番号へFAXにてお申込みください。
【申込み先】03−5226−0741
※ご出席の場合、1月14日(木)までにご連絡頂ければ幸いです。

【プログラム】
■13:00〜13:05
主催者挨拶 経済産業省 関東経済産業局
■13:05〜13:15
知財群の活用取組み紹介 (事務局:三菱化学テクノリサーチ)
■13:15〜14:20
1)血糖値計測装置
−血糖値計測装置関連の知財群の紹介−
−赤外分光法血液中グルコース濃度測定技術−
千葉大学 理事・副学長 北村 彰英
−赤外分光法を用いた血糖値測定法の開発−
信州大学 繊維学部 創造工学系 先進繊維工学課程 准教授 石澤 広明
■14:20〜15:25
2)画像診断(蛍光トモグラフィ装置)
−蛍光トモグラフィ装置関連の知財群紹介−
−近赤外励起バイオイメージング技術−
東京理科大学 基礎工学部 材料工学科 准教授 曽我 公平
−蛍光トモグラフィにおける画像化技術−
電気通信大学 電気通信学部 知能機械工学科 教授 山田 幸生
■15:25〜16:30
3)光コーヒレンストモグラフィ(OCT)装置
−光コーヒレンストモグラフィ装置関連の知財群の紹介−
−光コーヒレンストモグラフィの応用−
筑波大学 大学院数理物質科学研究科電子・物理工学専攻 教授 伊藤 雅英
−光コーヒレンストモグラフィの工業用途への展開−
千葉大学 大学院融合科学研究科 情報科学専攻 准教授 椎名 達雄
■16:30〜18:00 交流懇親会

※セミナー当日、個別ご相談をご希望の方は、ご連絡下さい。
▲セミナー・交流懇親会・個別相談のお申し込み、お問い合わせ
事務局:(株)三菱化学テクノリサーチ 調査コンサルティング部門
担当/澤田 修一 TEL: 03-5226-0876 FAX: 03-5226-0741
     荒川 文隆 TEL: 03-5226-1011 FAX: 03-5226-0741
posted by I-cuber at 21:16 | イベント

[1/21 東京] ハンセン病医療政策と資料保存−日本とノルウェー

(以下転送です)----------------------------------------------

1月21日(木) 東京
ハンセン病政策シンポジウム(第一回)
「ハンセン病医療政策と資料保存−日本とノルウェー−」
日時:2010年1月21日(木) 13:00〜16:30
会場:国立ハンセン病資料館映像ホール
http://www.hansen-dis.jp/guide/guid.html
主催:国立ハンセン病資料館・金沢大学
問い合わせ:国立ハンセン病資料館 042−396−2909
詳細はホームページでご覧ください。http://www.hansen-dis.jp/
内容:
13:00 開会挨拶 成田 稔(国立ハンセン病資料館館長)
13:10 第一部 ノルウェー特別講演(逐次通訳あり)
シグード サンドモ(Sigurd Sadmo:ハンセン病博物館学芸員)
「ハンセン病研究の国際動向とノルウェーハンセン病史の資料価値」
アーネ スキヴェンス(Arne Skivenes:ベルゲン市立アーカイブス所長)


「医学ジャーナルから学ぶもの−ベルゲン市立公文書館におけるハンセン病史資料保存−」
ユングベ ネルレボ(Yngve Nedrebo:在ベルゲン国立アーカイブス所長)


「ハンセン病の歴史記録から学ぶもの−ノルウェー国立公文書館におけるハンセン病史資料保存」
15:20 第二部 パネルディスカッション(逐次通訳あり)
テーマ「なぜハンセン病の歴史記録は保存されなければならないのか」
シグード サンドモ(Sirurd Sadmo:ハンセン病博物館学芸員)
アーネ スキヴェンス(Arne Skivenes:ベルゲン市立アーカイブス所長)


ユングベ ネルレボ(Yngve Nedrebo:ベルゲン国立アーカイブス所長)
平沢保治(ハンセン病元患者・国立ハンセン病資料館運営委員)
佐川 修(ハンセン病元患者・国立ハンセン病資料館運営委員)
(司会)黒尾和久(国立ハンセン病資料館学芸課長)
16:25 閉会挨拶 井上英夫(金沢大学教授)
posted by I-cuber at 21:15 | イベント

[1/13 東京] 子宮頸がんと予防ワクチン

(以下転送です)----------------------------------------------

★★★国立がんセンター中央病院院長主催講演会★★★

『子宮頸がんと予防ワクチン』

海外より遅れて我が国でも子宮頸がんの予防ワクチンが承認されました。今後、
日本の医療環境に取り入れていく中での課題や問題点、予防接種法改正との関係
などについて、各立場からご講演頂きます。
院長 土屋了介

日時:2010年1月13 日(水)
   18:00-20:00
場所:東京都中央区築地5-1-1
   国立がんセンター中央病院 管理棟1階特別会議室
http://www.ncc.go.jp/jp/ncch/consultation/access.html

参加無料、参加事前登録:ncchtouroku@gmail.com

***プログラム***
●「子宮頸がん予防ワクチンの普及にむけて」
 グラクソ・スミスクライン渉外部マネージャー  中村景子

日本では毎年15,000人が新しく子宮頸がんに罹患し、3,500人が亡くなっている。
また、20代〜30代のがんでは、死因の第一位となっているのである。2009年10月
に子宮頸がん予防ワクチンが世界で99番目に日本で承認された。ワクチンと検診
を組み合わせることにより子宮頸がんの発症率、及び死亡率を約73%減少するこ
とが示唆されている。しかし、ワクチンの普及に向けては課題が多い。講演では、
ワクチン普及に向けての課題の整理と今後の展望について述べさせていただきた
い。

● 「子宮頸がん予防HPVワクチンに関する政策決定に必要な医学的根拠」
 自治医科大学附属さいたま医療センター産科婦人科教授 今野良

子宮頸がんはがんの中で唯一、一次予防(ワクチン)と二次予防(検診)を組
み合わせて予防可能ながんになった。子宮頸がん予防HPVワクチンは、WHOの
position paperをはじめへ世界の多くの国や機関から、国の
ワクチン政策に組み入れることを推奨されている。100カ国以上の国で承認され、
約30カ国で公費負担による12歳前後の女子に対する接種が行われている。また、
GAVIなどの援助によって最も経済的に恵まれない赤道周辺の国々でも接種が始め
られている。子宮頸がんの発がんメカニズムにおけるHPVの関与とHPVワクチンに
よる予防のメカニズム、公費負担決定のためのモデリングを用いた医療経済学な
ど、政策決定者にとって重要な情報と根拠を提示する。いま、日本が女性にやさ
しい国か否かが問われている。

● 「患者の立場から」
 らんきゅう*卵宮*患者会 穴田佐和子

20代で子宮頸がんになり、約半年の入院で手術・抗がん剤治療・放射線治療を
受ける。娘を持つ母として、経験者として、声をあげることによって少しでも同
じ苦しみを経験する女性が減るよう願う。

● 総合討論
posted by I-cuber at 18:01 | イベント

2010年01月07日

[3/07-11 東京] jaih-s国際保健トレーニング合宿2010

(以下転送です)----------------------------------------------

国際保健トレーニング合宿2010参加者募集

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
〜jaih-s国際保健トレーニング合宿2010〜
あなたの将来に国際保健はありますか?
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■開催予告
┃ ■概要
┃ ■jaih-sについて
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■開催予告
jaih-sでは、2010年3月7日(日)〜11日(木)の期間で
毎年恒例になりました国際保健トレーニング合宿を行います。
国際保健について講義やパネルディスカッション、ワークショップ
などを通して理解を深めると同時に、JICAや国際協力NGOで
実用されているプロジェクト計画・管理の手法であるPCM
(project cycle management)を学びます。また講師の先生方
や国際保健の分野でご活躍の若手実務家の方々へのキャリア
相談など直接お話しをする機会も設けています。
少人数で4泊5日間行動を共にすることで、講師の先生方、参加者
の皆様同士の距離も近く、濃密に国際保健を学んでいただける内容
となっております。

合宿に参加して将来への具体的な一歩を踏み出しませんか。

お申し込みはjaih-sのホームページ上で受け付けております。
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=34

又、昨年までの合宿の様子が下記ホームページよりご覧になれます。
ぜひご参照ください。
http://www.jaih-s.net/modules/tinyd10/index.php?id=15

■概要

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時】2010年3月7日(日)〜11日(木) 4泊5日
※初日は国際保健医療学会の東日本地方会に参加して頂きます。
※7日午前から開始予定のため、遠方にお住まいの方には
前泊の宿泊先をご案内いたします(宿泊費1500円は自己負担)。

【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター(東京)
(http://nyc.niye.go.jp/)

【参加者】24名(参加希望者多数の場合、選考にて決定)

【対象】国際保健医療協力を将来の道の一つとして考えている学生・院生
(学部・学科は問いません)

【参加費】19,000円
※国際保健医療学会員でない方は別途年会費が必要となります。
※遠方からご参加の方には交通費の一部補助を予定しています。

【応募受付期間】12月1日(土)〜12月26日(土)
上記期間中、jaih-sのHP上でお申し込みを受け付けます。
応募に際して、課題作文を提出して頂きます。
(課題作文は選考基準の一つになります。)
詳しくはHPをご参照下さい。

【トレーニング合宿の目的】
○「国際保健」という分野で自分がどのような役割を
果たしうるかを明確にする。
○ 今自分に何ができるのか、何が足りないのかに気づき、
次の具体的な一歩を踏み出すことができる。

【主な講義・実習内容】
○国際保健総論(仲佐保氏)
○国際保健をめぐる資金(稲場雅紀氏)
○伝統・宗教と国際保健
○ロジスティクスと国際保健
○国際緊急支援
○PCM手法を用いたケーススタディー
○若手国際保健実務者との意見交換
各分野に精通していらっしゃる講師陣をお招きする予定です。

■jaih-sについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-s(日本国際保健医療学会学生部会)は、国際保健医療
に関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。
国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協力
の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材
育成の場となるべく、活動をしています。

■お問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
トレーニング合宿に関するお問い合わせがございましたら、どうぞ
お気軽に以下のアドレスまでご連絡ください。
training-camp☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
___________________________________________________

jaih-sおよび国際保健医療学会に関する詳細はこちらになります。
学生部会ホームページ http://www.jaih-s.net/
学会ホームページ http://jaih.jp
posted by I-cuber at 18:34 | イベント

[3/07-11 東京] jaih-s国際保健トレーニング合宿2010

(以下転送です)----------------------------------------------

国際保健トレーニング合宿2010参加者募集

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
〜jaih-s国際保健トレーニング合宿2010〜
あなたの将来に国際保健はありますか?
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■開催予告
┃ ■概要
┃ ■jaih-sについて
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■開催予告
jaih-sでは、2010年3月7日(日)〜11日(木)の期間で
毎年恒例になりました国際保健トレーニング合宿を行います。
国際保健について講義やパネルディスカッション、ワークショップ
などを通して理解を深めると同時に、JICAや国際協力NGOで
実用されているプロジェクト計画・管理の手法であるPCM
(project cycle management)を学びます。また講師の先生方
や国際保健の分野でご活躍の若手実務家の方々へのキャリア
相談など直接お話しをする機会も設けています。
少人数で4泊5日間行動を共にすることで、講師の先生方、参加者
の皆様同士の距離も近く、濃密に国際保健を学んでいただける内容
となっております。

合宿に参加して将来への具体的な一歩を踏み出しませんか。

お申し込みはjaih-sのホームページ上で受け付けております。
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=34

又、昨年までの合宿の様子が下記ホームページよりご覧になれます。
ぜひご参照ください。
http://www.jaih-s.net/modules/tinyd10/index.php?id=15

■概要

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【日時】2010年3月7日(日)〜11日(木) 4泊5日
※初日は国際保健医療学会の東日本地方会に参加して頂きます。
※7日午前から開始予定のため、遠方にお住まいの方には
前泊の宿泊先をご案内いたします(宿泊費1500円は自己負担)。

【場所】国立オリンピック記念青少年総合センター(東京)
(http://nyc.niye.go.jp/)

【参加者】24名(参加希望者多数の場合、選考にて決定)

【対象】国際保健医療協力を将来の道の一つとして考えている学生・院生
(学部・学科は問いません)

【参加費】19,000円
※国際保健医療学会員でない方は別途年会費が必要となります。
※遠方からご参加の方には交通費の一部補助を予定しています。

【応募受付期間】12月1日(土)〜12月26日(土)
上記期間中、jaih-sのHP上でお申し込みを受け付けます。
応募に際して、課題作文を提出して頂きます。
(課題作文は選考基準の一つになります。)
詳しくはHPをご参照下さい。

【トレーニング合宿の目的】
○「国際保健」という分野で自分がどのような役割を
果たしうるかを明確にする。
○ 今自分に何ができるのか、何が足りないのかに気づき、
次の具体的な一歩を踏み出すことができる。

【主な講義・実習内容】
○国際保健総論(仲佐保氏)
○国際保健をめぐる資金(稲場雅紀氏)
○伝統・宗教と国際保健
○ロジスティクスと国際保健
○国際緊急支援
○PCM手法を用いたケーススタディー
○若手国際保健実務者との意見交換
各分野に精通していらっしゃる講師陣をお招きする予定です。

■jaih-sについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-s(日本国際保健医療学会学生部会)は、国際保健医療
に関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。
国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協力
の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材
育成の場となるべく、活動をしています。

■お問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
トレーニング合宿に関するお問い合わせがございましたら、どうぞ
お気軽に以下のアドレスまでご連絡ください。
training-camp☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
___________________________________________________

jaih-sおよび国際保健医療学会に関する詳細はこちらになります。
学生部会ホームページ http://www.jaih-s.net/
学会ホームページ http://jaih.jp
posted by I-cuber at 11:38 | イベント

2010年01月06日

[1/24 世田谷] 第1回セラピストのための名刺交換お茶会の御案内

(以下転送)------------------------------------------

〜健康・美容・癒し関連のセラピスト関係者の会〜 ★先着30名様★
第1回セラピストのための名刺交換 お茶会@ギャラリー真名井(世田谷)


■日時
2010年01月24日(日)19時〜21時30分

■場所
ギャラリー真名井 東京
http://www.manai.co.jp/

■プログラム
19時00分 受付
19時30分 自己紹介
20時30分 歓談
21時30分 交流会終了
※お食事の用意はございません

■会費
3,000円
※参加費はお茶代、お茶会の準備費・運営費の他、余剰金はMLなどの会の運営費に充てさせていただきます。ご了承ください。

■参加申し込み
2010年1月17日(日)までに、下記フォームに従って「info@mysco.jp」までご連絡お願いいたします。

【名前】
【業界】癒し | 健康 | 美容
【職業】
【自己紹介】

ご記入いただいたメッセージは、より充実した交流にお役立ていただくため、参加予定者プロフィール・当日のパンフレット等に掲載させていただきたく存じます。あらかじめご了承下さい。

▼メーリングリストについて

メーリングリストは、年に何回か開催されたお茶会に参加されたセラピストの中で、ご希望された方のみ参加頂き、お知らせなどが御座いましたら、活用頂くものとなっております。もし宜しければ是非ご参加ください。

【ML】登録する・登録しない

▼自己紹介とは?

セラピストとして、どのような経験を積まれたか、現在どのような活動をなさっているかお話頂き、お互い簡単に質問したりする時間を持ちたいと思います。

1人:2分程度(参加人数に応じて調整)

また、みなさんにPRしたい内容などありましたらぜひ資料などお持ちください。事前に内容のご連絡を頂ければ、資料配布は自由です。50部を目安に各自でご用意願います。

■参加対象者
・セラピストとしてご活躍されている方で「健康/美容/癒し」関係者。ご家族同伴も歓迎!!
・「健康/美容/癒し」の道に進もうと勉強している方。学生の方も歓迎!!
・締め切りを過ぎての参加、当日の飛び入り参加も大歓迎です。

■ご参加いただく方々の職種例

足つぼ師、アロマセラピスト、心理カウンセリング、アートセラピー、カラーセラピー、音楽療法、オーラソーマ、ロミロミ、ホメオパシー、レイキ、フィトセラピー、気功師、カイロプラクター、ボディワーク、スポーツトレーナー、アーユルヴェーダ、フット・ブレッス・セラピー、マニュピレーション、フラワーレメディ、フラワーセラピー、クリスタルヒーリング、TFT、アニマルセラピー、ヒプノセラピー
などなど・・・

以上リストアップさせていただきましたが、この中に当てはまらない場合でもお気軽にお問い合わせください。

■行うことになったきっかけ

日ごろより大変お世話になっているフィトアロマ研究所の小島さんから、独立にあたり横の繋がりを育てる場として、お茶会を開催してはどうかというアイデアをいただいておりました。
(フィトアロマ研究所 http://aromahonjin.way-nifty.com/
小島さんからは、いつも世界中から良質でパワフルな精油と情報を届けていただいています。それだけでなく、様々なセラピストさんと接してきた方として、また人生の先輩として、いつも貴重なご意見をいただき、お世話になっております。
また、これまで私たちも、小島さんに色々なつながりをご紹介いただいたことをきっかけに、新しい縁に恵まれてきました。

そこで「せっかく人が集まる場を開催するならば、小島さんのお知り合いのセラピストの方々の交流の場になれば」と考えたことがきっかけで、こうした集まりを開催しようと思いはじめました。

■コンセプト

このようなきっかけで、アロマセラピストとして育てていただいたアロマセラピー教育研究所の皆様、スタッフとして関わり、医療の見地を広めさせていただいている母校のICU医療関係者の会の皆様、夫の原因不明の痒みを救うことになった足ツボの技術を勉強させていただいた、足ツボMATTY養成講座に参加された皆様、シャーマニズムやホピとの繋がりでお世話になっているアウェイク・ネイチャーのHPをご覧の皆様、そして私を常日頃応援してくださっているお客様を中心に、これまで私を支えてくださり、この仕事を通じて知り合うことができた方、お世話になった方々同士、またそのお友達同士が交流できればという願いで、今回このような会を開催しようと考えました。

初めての試みですが、今後この会を契機にメーリングリストを作り、PRなどの新たな情報共有の場になればとも考えております。

■ギャラリーへのアクセス
ギャラリー真名井

〒156-0042 東京都世田谷区羽根木1-19-19
羽根木インターナショナルガーデンハウスC-7

※京王井の頭線 新代田駅から徒歩5分

■お申し込み・お問い合わせ
隠れ家サロンミスコ
(メール) info@mysco.jp
(ウェブ) http://mysco.jp
posted by I-cuber at 09:15 | イベント

2010年01月05日

[1/24 沖縄] 日本口腔ケア学会認定資格試験

(以下転送です)----------------------------------------------

■第11回日本口腔ケア学会認定資格試験(沖縄)開催をご案内致します。

試験日:2010年1月24日(日)
申込期間:2009年12月14日(月)〜1月7日(木)(←※締切/1月11日まで延長致します)

時間:5級 10時00分入室
        10時00分〜10時15分 説明・必要事項記入
        10時15分〜11時05分 筆記試験
4級 11時20分入室
        11時20分〜11時35分 説明・必要事項記入
        11時35分〜12時25分 筆記試験
会場:沖縄県総合福祉センター(沖縄県那覇市首里石嶺町4丁目373-1)
※会場への直接のお問い合わせはお控えください。
※事前講習会は実施致しません。

申請資格:
5級:日本口腔ケア学会学会員・資格不問
4級:日本口腔ケア学会学会員・有資格者
(3級以上は実施致しません。)
(受験申請資格は、学会ホームページをご確認ください。)

試験要項および申請書:申込期間中にご入会の有無、お名前を告げ
事務局のメール office@oralcare-jp.org  までご請求ください。
携帯メールにはお送りできません。

審査料:審査料振込先:試験要項に記載。
4級1万円、5級1万円(4級、5級は新入会員でも申請可能。各級1万円、併願2万円。)
※「入会金・年会費」、「認定資格試験審査料」の振込先はそれぞれ異なります。
誤入金にご注意ください。
※最新情報を学会ホームページにてご確認ください。

<認定資格試験に関するお問合せ先>
事務局 Email: office@oralcare-jp.org
以上
posted by I-cuber at 16:59 | イベント

2010年01月02日

[1/9 慶応大学] jaih-s 第4回国連勉強会シリーズ

(以下転送)-------------------------------------------------------------------------------
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第4回 国連勉強会シリーズ
==============================
開発途上国と日本の 産業保健の実際
〜働くという視点から世界の命を守る〜
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=39


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 主催: jaih-s(ジャイフエス:日本国際保健医療学会学生部会)
協力:ILOアジア太平洋総局
------------------------------------------------------------
jaih-s(ジャイフエス:日本国際保健医療学会学生部会)は、
国際保健医療に関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。
国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方の
ご協力の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う
人材育成の場となるべく、活動をしています。


┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■概要
┃ ■内容
┃ ■参加申し込みについて
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


■概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□日時  2010年1月9日(土) 14時00分〜18時30分
□場所  慶応義塾大学 信濃町キャンパス 孝養舎202号
□交通案内
慶応義塾大学までのアクセス
http://www.sc.keio.ac.jp/access.html
キャンパス内の地図
http://www.sc.keio.ac.jp/campus.html
□定員  50名(先着順)
□参加費 500円
□講師  川上 剛先生(ILOアジア太平洋総局)
吉川 徹先生(財団法人労働科学研究所 国際協力センター)
□懇親会


ワークショップ終了後、懇親会を開催します(自由参加)。


参加費は実費となります。


■企画内容
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
国際保健というと医療問題に焦点が当てられがちです。しかし、
開発途上国では労働環境も人々の生活にとって大きな問題となり
ます。開発途上国には労働者の権利、人間の安全保障という概念
が定着していない国が多く、劣悪な環境下、低賃金で働く労働者
が多く存在します。従って、労働災害も多いと言われています。


労働者が健康を損ない、収入を失えば、極端な貧困に陥り、様
々な社会問題につながる恐れがあります。貧困削減と開発におけ
る労働安全衛生の意義を考えてみませんか。


また、開発途上国だけでなく国内における産業保健の現状を学び、
その共通点、相違点を考え、
働く人の健康や安全を守ることはどういうことなのか、
その意義を具体的なケーススタデイを通して見つめるきっかけになればと
思います。


本勉強会は講義形式だけでなく、参加されるみなさんとの
積極的なディスカッションを交えながら進められる予定です。


また、産業医学・保健・国際協力などに興味をもつあらゆる方
(高校生、学部学生、大学院生、社会人など)を対象にしてい
ますので、どなたでもご参加いただけます。


■参加申し込みについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参加ご希望の方は、【2010年1月7日(木)まで】に、
下記のURLにアクセスし、そちらからご登録下さい。
http://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dEpzOEU2ZGFTR3BDSXo2X...


■お問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-sワークショップ全体に関するお問い合わせは


以下のアドレスにお願いします。
knowledge☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
posted by I-cuber at 21:21 | イベント

[1/04-11] 診断推論グランプリ

(以下転送です)----------------------------------------------

診断推論グランプリは、日本全国の医学生を対象として、臨床推論能力・診断能
力を競う大会です。参加者は、コンピュータ上の仮想患者に対して”医療面接・
身体診察・検査・診断”という一連の診断過程を行います。この過程は全て記録
されており、詳細な解析が行われます。各参加者の臨床推論能力・診断能力がス
コアリングされ、日本全国における参加者の臨床推論能力・診断能力の順位が明
らかとなるのです。

● 対象:医学生 先着1000名様限定
● 開催日程:2010年1月4日(月)〜1月11日(月)
● 登録・参加サイト:http://home.dxr.jp 登録・参加無料!
● 結果発表:2010年1月末予定
● 賞品 金メダル(5万円相当商品券) 銀メダル(3万円相当商品券) 銅
メダル(1万円相当商品券)

「診断推論グランプリ」参加のエントリーは今すぐに行うことができます。
エントリーするには、DxR ClinicianCommunity サイトhttp://home.dxr.jpから
新規登録してください。

まずは、お試しの3症例を診断していただき、コンピュータ上の仮想患者に対す
る診断過程に慣れておくことをお勧めします。
グランプリ用の症例は、2010年1月4日に表示されるようになります

診断推論グランプリではコミュニティサイトと診断サイトを利用します。症例の
診断には1時間程度かかります。

詳しくは下記をご覧ください
http://www.igakueizou.co.jp/product/system/dxr/grandprix.html

ファミリーメディスン
伊藤彰洋
posted by I-cuber at 21:20 | イベント