2010年05月31日

[6/05 東京] 乳がん再発後を生きる母をサポートして−骨転移による全下肢麻痺を乗り越えて−

(以下転送です)----------------------------------------------

イデアフォーミニ講演会のお知らせ
   「乳がん再発後を生きる母をサポートして
    −骨転移による全下肢麻痺を乗り越えて−」

日 時:6月5日(土) 13:30〜16:30 (受付13:00〜 )

会 場:亀戸文化センター6階 第3会議室
     (東京都江東区亀戸2−19−1 カメリアプラザ内)
     JR総武線亀戸駅 徒歩2分

参加費:イデアフォー会員 無料/一般 500円

申込み:このメールの返信を持って、ご連絡下さい。


 乳がん初回治療から7年後、ある朝突然身体の自由が利かなくなり、
救急車で入院。骨転移による胸椎圧迫骨折による全下肢麻痺で
一生車椅子生活を医師から宣告された患者が、リハビリを続け、
車椅子での暮らし→杖をついて外出→歩行出来るまでに回復した。

 生活の質は、本人の弛まぬ努力で少しずつ改善したが、多発性骨転移は
少しずつ進行し、肝臓転移に続き脳転移も見つかった。
それでも彼女は対処治療と向き合い、リスクとベネフィットを考えつつ、
医師に自分の要望も伝えながら、薬剤の選択・投与量の調節も把握していた。

 再発告知から7年、ハワイへ2度・ニューヨーク・中国・台湾等の海外旅行、
奄美大島や四国等、国内旅行も幾度となく出掛け、自分流の楽しみ・張り合いの
ある暮らしを続けていた。この間、彼女が常に語っていたのは、周囲に対する
感謝である。

 残念ながら、昨年末60代半ばで彼女は旅立たれましたが、生前ホスピスを
見学したり、緩和ケア医と面談するなど、不安を訴えるよりどうしたら精神的な
安定を得られるのか、その術をご存知だったように感じます。

家族として、母親をどのようにサポートしてきたのか、ミニ講演会ではご子息に
お話頂きます。その後、参加者の皆様からもご発言頂き、対話を織り交ぜた会に
したいと思っています。
posted by I-cuber at 14:30 | イベント

[6/12 滋賀県] 看護学生対象 病院見学バスツアー開催のお知らせ

(以下転送)------------------------------------------

【目的】

バスツアーはあくまで就職活動の入り口!
まずはバスツアーに参加し、短時間で数多くの病院を見学。

その後病院見学や病院実習(主に医学生)を行うことにより、より深く病院の事を理
解し、就職病院を決定することが真の目的です。

【開催日】

2010年6月12日(土)9時00分〜15時半

【参加費】

無料

【プレゼント】
一度食べたら病みつき!?ハラダのラスクプレゼント!!
(連日行列で今話題!!)
 http://www.gateaufesta-harada.com/

【集合場所】

JR南草津駅 9時00分

【解散場所】

JR近江八幡駅解散  15時30分

【見学病院】

独立行政法人 国立病院機構 紫香楽病院様
独立行政法人 国立病院機構 滋賀病院様

【スケジュール】

9:00    JR南草津駅駅 集合
 ↓
10:00〜11:00  紫香楽病院様見学
 ↓
12:00〜13:00  昼食(ホテルのレストランにてランチ)
 ↓
14:00〜15:00  滋賀病院様見学
 ↓
15:30 JR近江八幡駅 解散

【内容】

各病院様でのスケジュール(案として)
看護部長挨拶
 ↓
病院概要説明
 ↓
病院内見学
 ↓
先輩看護師との座談会
 ↓
質疑応答

【定員】

10名(先着順)
(現在、3名参加されています)

【連絡先】

株式会社MHP

〒530-0012
大阪府大阪市北区芝田1-4-8 北阪急ビル6階
TEL:0120-999-910
FAX:06-6375-9181

山岡(やまおか)・松山(まつやま)

y.yamaoka@m-h-p.co.jp
posted by I-cuber at 14:29 | イベント

[5/31 締め切り] アフリカ日本協議会 国際保健部門インターン募集

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(特活)アフリカ日本協議会 国際保健部門インターン募集
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(特活)アフリカ日本協議会は、2002年以降、国際保健に関わる情報の提供や政策
提言などの事業を行ってきました。また、2004年以降、世界のHIV/AIDS問題の最
新情報を隔週で紹介するメールマガジン「グローバル・エイズ・アップデート」
を発行してきました。このたび、同メールマガジンの編集・発行業務と国際保健
の政策提言業務等を補佐する国際保健部門インターンを募集することとなりまし
た。ご関心のある方、ぜひともご応募下さい。

関連HP:
アフリカ日本協議会 http://www.ajf.gr.jp
グローバル・エイズ・アップデート
http://www.melma.com/backnumber_123266/

★職種:編集業務、渉外業務、調査研究業務の補佐
★資格:
・十分な英語コミュニケーション力および英文和訳・和文英訳力があること。海
外での勉学・業務経験がある方、英文和訳・和文英訳に関わる業務に従事した経
験がある方を優遇。
・HIV/AIDS、感染症、母子保健、保健システム強化など国際保健の問題に強い関
心を有していること。国際保健に関わるNGO、政府機関、国際機関などで業務を
行った経験のある方、国際保健に関して専門的な知見のある方を優遇。
・市民社会の活動について一定の経験や理解のある方を優遇。
★報酬:無給(交通費支給:月額1万円以下)
★団体名:(特活)アフリカ日本協議会
★勤務地:東京都台東区東上野1-20-6 アフリカ日本協議会事務所
★勤務時間:週2回 正午〜午後4時をコアタイムとして一日6時間程度
★応募方法:
・ご関心のある方は、以下の事項を含む関心表明のためのメールを、以下担当者まで送信して下さい。送信先:国際保健部門ディレクター
稲場雅紀(masaki.inaba@gmail.com)、国際保健部門コーディネイター
小川亜紀(ogawa.aki.adua@gmail.com)。関心表明メールに記述すべき事項:a) 氏名 b) 所属 c) 住所 d)
連絡のつく電話番号 e)電子メールアドレス
・関心表明メールを頂いたら、事務局より応募用紙をお送りいたしますので、所
定の事項をご記入の上、上記送信先にご送付下さい。書面審査および対面面接
(遠距離の方はスカイプ等による面接も検討します)の上、採用の可否を通知い
たします。
★締切り:2010年5月31日
★申込・問合せ先:
国際保健部門 担当:稲場雅紀
電話:03-3834-6902、FAX:03-3834-6903
メールアドレス:masaki.inaba@gmail.com
HPアドレス:http://www.ajf.gr.jp/
posted by I-cuber at 14:26 | イベント

2010年05月26日

[5/28 東京] マイクロドーズ臨床試験を活用した革新的創薬技術の開発

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医薬品開発支援機構(APDD)主催シンポジウム
「NEDO橋渡し促進技術開発/マイクロドーズ臨床試験を活用した
革新的創薬技術の開発」プロジェクト成果報告会(中間)
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日時:2010年5月28日(金)10:00〜18:00
参加費無料・完全登録制(HPから申込して下さい。)
http://www.apdd-jp.org/nedo/
場所:ベルサール八重洲 2階 *測定・臨床CROのパネル展示あり
プレスカンファレンス(報道関係者対象):12:00〜13:30 3階
懇親会:18:20〜20:30 3階 参加費:5000円

【開催趣旨】
 NEDOプロジェクト「マイクロドーズ臨床試験を活用した革新的
創薬技術の開発」(プロジェクトリーダー:杉山雄一)は、マイクロ
ドーズ臨床試験(MD試験)とPET分子イメージングを融合させ、
医薬品開発の成功確率を高める画期的なツールの開発を目的
として2008年10月開始されました。
 今回、初めての公開による成果報告会(中間)を開催します。
 折しもこの3月、杉山が参加する国際トランスポーター・コンソー
シアムの勧告がNature Reviews Drug Discoveryに発表され、
主要なトランスポーターごとの薬物の有効性・安全性等への関与
の探索の重要性を謳っています。
 本プロジェクトはMD試験を活用しこの勧告の目指す医薬品
開発戦略をリードする世界に先駆けた成果を実らせつつあります。
 皆様のご参加、活発な議論をお待ちしております。

【プログラム】
1.開会挨拶 高中 正(医薬品開発支援機構)、他関係者挨拶
2.マイクロドーズ臨床試験を活用した革新的創薬技術の開発
         杉山 雄一(東京大学大学院薬学系研究科)
3.MDカセットドーズ試験による候補化合物の効率的選択
        山下 伸二(摂南大学薬学部)
4.医薬品開発支援機構におけるMD試験受託・審査・管理体制
         栗原千絵子(医薬品開発支援機構)
【昼食休憩・プレスカンファレンス】(3階 報道関係者対象)
5. PET分子イメージングの創薬への活用(1):基盤〜臨床一気通貫型総力研究
         渡辺 恭良(理化学研究所分子イメージング科学研究センター)
6. PET分子イメージング規制科学:放射性イメージング薬ガイダンス
   の実現と生体高分子イメージングバイオマーカーの制度設計
       矢野 恒夫(理化学研究所分子イメージング科学研究センター)
7. PET分子イメージングの創薬への活用(2) :[11C]テルミサルタンによるPETMD試験
         千田 道雄(先端医療センター)
8. PET分子イメージングの創薬への活用(3) :理想的イメージングプローブの開発に向けて
       須原 哲也(放射線医学総合研究所)
9. PET分子イメージングの創薬への活用(4) :脳内薬物動態に基づいた薬剤応答性の予測
       楠原 洋之(東京大学大学院薬学系研究科)
10. マイクロドーズ臨床試験における網羅的代謝物の量的評価
         戸塚善三郎(積水メディカル株式会社)
11. マイクロドーズ臨床試験における遺伝子多型解析
         家入 一郎(九州大学大学院薬学研究院)
12. マイクロドーズから早期臨床開発への展望:4プロトコルの実績から
         熊谷 雄治(北里大学治験管理センター)
13. 企業コンソーシアム活動報告と今後の展開
         金 淳二(小野薬品工業株式会社)
14. 測定CROコンソーシアム活動報告と今後の展開
         仙田 哲(積水メディカル株式会社)
15. 臨床機関コンソーシアム活動報告と今後の展開
         稲野 彰洋(医薬品開発支援機構)
【全体質疑・講評】
posted by I-cuber at 15:31 | イベント

[5/28 福井] セカンドオピニオン医としての産業医

(以下転送です)----------------------------------------------

第83回 日本産業衛生学会自由集会
テーマ:セカンドオピニオン医としての産業医
日時: 2010年5月28日(金)13時30分から15時30分の2時間
場所: 福井市 フェニックスプラザ 4階 403号室(第6会場)

主旨:
 社員の受けている診断や治療について、会社や社員から産業医に「熟練し
た臨床医」としてのセカンドオピニオンが求められることも多い。そこで本集
会は、産業医は社員の治療に関してあくまでも公平中立であるべきなのか、
それとも社員の健康を守るため積極的に自らの意見を述べるべきなのか
について、精神科領域の疾患を中心に考える場としたい。

 また、そうした現場のニーズに応えることのできる「臨床医としての産業医」
のスキルについても併せて検討する。

 さらに、「産業医こそが主治医である」という、やや逆説的な話もできれば
と思う。
posted by I-cuber at 15:30 | イベント

私の人生を語ろう!高齢者の主張大会

(以下転送です)----------------------------------------------

 【私の人生を語ろう!高齢者の主張大会】

●テーマ:1.私の生きがいについて
     2.戦争体験と平和について
     以上のいずれかのテーマを盛り込んで、明るい高齢社会創造に
     ふさわしいご意見をお寄せ下さい。
●応募資格:広島県内在住の概ね60歳以上の方
●応募原稿:1人1点4,000字以内(400字詰め原稿用紙10枚以内)
      ※原稿は崩し字は避け、必ず楷書にてご記入ください。
      ※原稿の中にイラストや図表などを入れないでください。
●記載事項:題名、氏名(フリガナ)、年齢、性別、住所、電話、FAXなどの連絡先
●送付先:下記事務局宛まで郵送して下さい。
     メール投稿も可。(E-mail:tugkb@roukyou.gr.jp)
●原稿〆切:平成22年5月31日(月)当日消印可
●作品集:全応募作品を収録した文集を作成し、応募者全員に無料配布いたします。
●入賞:最優秀賞 1点 賞状ならびに副賞10,000円
    優秀賞 1点 賞状ならびに副賞 5,000円
    敢闘賞 1点 賞状ならびに副賞 3,000円
    入賞者 4点 賞状
    ※入賞者につきましては、私の人生を語ろう高齢者主張大会で
    発表していただきます。
     「私の人生を語ろう!高齢者の主張大会」
      日時:平成22年6月27日(日)午後2時より
      場所:広島市中央公民館(広島市中区)
●選考結果:平成22年6月中旬に本人に直接通知します。
●応募上の注意:応募作品は返却いたしません。著作権はひろしま高齢者生活
        協同組合に帰属します。
●主催:ひろしま高齢者生活協同組合
●送付先・お問合せ先:〒733-0012 広島県広島市西区中広町3−18−19
           アベニュー中広1F
           ひろしま高齢者生活協同組合 事務局 担当:佐藤
           TEL:082-503-1386 FAX:082-503-1387
posted by I-cuber at 15:29 | イベント

2010年05月25日

[6/20 名古屋] パーソンセンタードケアワークショップ

(以下転送です)----------------------------------------------

【第10回「パーソンセンタードケアワークショップ」in名古屋
  パーソンセンタードケアとは何か?〜認知症ケアのために〜】

  パーソンセンタードケアは、特別な資格や道具が必要なものではなく、
 いわばとても「当たり前のこと」です。それでいて、その当たり前のこと
 が見落とされてしまっているのが実情です。どうすればそれに目を向け、
 確実に実践できるようになるのかを考えてこのワークショップを作りまし
 た。
  ワークショップでは、パーソンセンタードケアとは何か、その基本とな
 る考え方を学びます。認知症がある人の立場になってみることから始まり、
 あらゆる状況でどのようにパーソンセンタードケアを実践していくかを具
 体的に見ていきます。
  講義をただ聴くだけではなく、参加者同士の活発なディスカッションを
 通じてお互いに気づきを得て、各自が現場ですぐにパーソンセンタードを
 実践できるようにすることが目的です。また、参加者自身がケアの現場で
 感じるストレスへの対応方法も一緒に学んでいきましょう。

●開催日:2010年6月20日(日) 12:30〜16:30
●会場:愛鉄連厚生年金基金会館 (愛知県 名古屋市)
●定員:60人
●参加費:CLC(Juntos)会員・ブリコラージュ読者 5,500円 /一般 7,500円
     ※テキスト代込み
     全88ページ!4コママンガやイラスト入りでわかりやすいと大好評!
     持ち歩きやすいサイズで復習にもピッタリのテキスト(定価1,000円)が
     ついてきます。
●主催:全国コミュニティライフサポートセンター
    パーソンセンタードケア研究会
    ブリコラージュ
●お問い合わせ先:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
    〒981-0932 宮城県仙台市青葉区木町16番30号 シンエイ木町ビル1F
    TEL :022-727-8730 FAX :022-727-8737

●詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=394
posted by I-cuber at 15:12 | イベント

[5/25 東京] 介護・福祉現場での“あっ、しまった!”に効く!弁護士による介護トラブル処方箋

(以下転送です)----------------------------------------------

とても面白くてドキドキするような初めて尽くしの講師をお呼びしました。関心
のある方はご参加ください。
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■第4回東京ヘルスケア研究会  2010年5月25日(火)開催
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【講師】外岡 潤 先生
    日本初!介護・福祉系専門法律事務所「おかげさま」(巣鴨)代表弁護士
   日本初!エンターテインメント弁護士
   昭和55年生まれ、東大法学部卒(奇術愛好会)、平成19年弁護士登録
    *超多芸多才な芸歴:日舞(藤間流)、居合い道(無外流)、合気道
   (養神館)、津軽三味線、太神楽(かさ回し)、マジック・ジャグリング、など。
    **「弁護士をもっと身近に」4月12日渋谷に日本初の新コンセプトBAR
   「リーガルバー六法」をオープン(NEWS23、スーパーモーニング等で紹介)。

【内容】「介護・福祉現場での“あっ、しまった!”に効く!
弁護士による介護トラブル処方箋」
     ○自己紹介:私が日本初!介護・福祉系専門法律事務所
「おかげさま」を巣鴨に開設したり、
日本初の新コンセプトBAR「リーガルバー六法」をオープンした訳。
     ○私が経験した介護・福祉現場事故(介護過誤)の事例
     ○マジック等ミニエンターテインメントショー

【日時】2010年5月25日(火)
    開催時間18:30〜20:20 (終了後新鮮居酒屋で懇親会あり)

【会場】虎ノ門とらトピア・港区虎ノ門健康福祉館 2階会議室
   (東京都港区虎ノ門1-21-10、電話03-3539-2941)
   (www.city.minato.tokyo.jp/koho/2007/km070521/1655tps1.html )

【費用】医療機関&個人2,000円/1名 企業派遣4,000円/1名

【対象】医療機関・医療関連企業など事故事例に関心のある方々

【申込】日本医学出版HP http://www.jmps.co.jp よりお申し込みください。

【問い合わせ先(主催者)】 日本医学出版  info@jmps.co.jp
posted by I-cuber at 15:11 | イベント

2010年05月21日

[6-7月 各地] 「地域再生」〜行政に頼らない感動の村おこし〜

(以下転送です)----------------------------------------------

  「<やねだんセミナー2010>
      「地域再生」〜行政に頼らない感動の村おこし〜」
  ◆やねだんとは?◆
  鹿児島県の大隅半島にある鹿屋市の柳谷集落、通称「やねだん」。10年
 ほど前までは人口300人、65歳以上が4割という、どこにでもあるような
 「過疎高齢化」の集落だった。しかし、1人のリーダーを中心に、集落の
 人たちが立ち上がる。
  柳谷集落がめざしたのは「行政に頼らない地域再生」。集落総参加で労
 力や経験を提供し合い、土着菌を使った土づくりやオリジナル焼酎づくり
 など、独自の商品開発で自主財源を増やしたほか、住民の工夫で福祉や教
 育も自ら充実させていった。
  現会長の豊重哲郎さんが公民館長に就任したのをきっかけに。「柳谷の
 住民は一人ひとりが地域づくりの主役」を信念に、自主への処方箋を描き
 実践している。そして自主財源はみるみる増え、すべての世帯にボーナス
 が配られるほどになる。その画期的な取り組みから、柳谷集落の通称「や
 ねだん」は、次第に全国に知られるようになる・・・。

 6月26日(土)◇東京/岸町ふれあい会館(東京都)
  http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=404
 6月27日(日)◇神戸/兵庫県農業会館(兵庫県)
  http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=405
 7月24日(土)◇仙台/仙台商工会議所・7階 大会議室(宮城県)
  http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=406
 7月25日(日)◇宇都宮/とちぎ健康の森・講堂(栃木県)
  http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=407

 共通チラシ【PDF版】
 http://www.clc-japan.com/event/pdf/2010_yanedan.pdf
 =================================
   ☆やねだんを、もっと知るためには・・・☆
 書籍【地域再生 行政に頼らない「むら」おこし】
  http://www.clc-japan.com/book/book.cgi?mode=info&bid=260
 DVD【やねだん〜人口300人 ボーナスが出る集落〜】
  http://www.clc-japan.com/book/book.cgi?mode=info&bid=261
 =================================
posted by I-cuber at 09:51 | イベント

[5/29 新潟] jaih-s国際協力ワークショップ

(以下転送)------------------------------------------

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
第25回国際協力ワークショップ〜誰にでもわかる国際保健〜
===========================
国際保健医療と災害医療
〜新潟から世界の災害を考える〜
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
協力:国立国際医療研究センター
主催:jaih-s(日本国際保健医療学会学生部会)
--------------------------------------------------
jaih-s(日本国際保健医療学会学生部会)は、国際保健医療
に関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。
国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協
力の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材
育成の場となるべく、活動をしています。
--------------------------------------------------

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■概要
┃ ■プログラム
┃ ■企画内容
┃ ■参加申し込みについて
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


■概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□日時   2010年5月29日(土)13:00〜17:00
□場所   新潟大学医学部保健学科 旭町キャンパス内
      http://www.niigata-u.ac.jp/top/access_asahi.html
□参加費  200円
□講師  仲佐 保 先生
    (国立国際医療研究センター 国際医療協力局)
□懇親会(予定) 参加自由。参加費は実費となります。


■プログラム(仮)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
13:00〜  イントロダクション
13:15〜  第1部 「国際保健医療とは(世界5大死因を考えよう)」
        講義&グループワーク―死因を考えてみよう
13:40〜  第2部 「災害援助 ― 総論」  講義
14:00〜  第3部 「国際災害救援シミュレーション」
        講義 グループワーク 発表
14:45〜           休憩
15:00〜  第3部 「国際災害救援シミュレーション」(続き)
        講義 グループワーク 発表
16:15〜  第4部 「災害とは―まとめ―」 講義
17:00   終了


■企画内容
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
水害や台風、そして地震の多くの災害が新潟を襲った
新潟県中越地震から6年が経とうとしています。
2008年5月3日には、ミャンマーを巨大なサイクロンが襲い、
多数の犠牲者が出ました。
さらに中国四川、スマトラ沖そしてハイチの大地震と、
近年、国内外で大規模な自然災害が続いています。
災害の背景に浮き彫りとなる社会基盤の脆弱さや、
物資の不足を前に、私たちのできる援助とは?

本講座はいわゆる講義形式ではなく、参加型ワークショップと
して、参加されるみなさんとの積極的なディスカッションを取
り入れながら進めていく予定です。
国際協力や災害支援に興味をもつあらゆる人(高校生、
学部学生、大学院生、社会人)を対象にしていますので、
どなたでもお気軽に参加していただくことが出来ます。


■参加申し込みについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参加ご希望の方は、【2010年5月27日(木)まで】に、
下記のURLにアクセスに、そちらからお申し込み下さい。
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=46

なお、当日参加も可能ですが懇親会の参加はできませんので
ご了承ください。

■お問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
勉強会全体に関するお問い合わせは
以下のアドレスにお願いします。
knowledge☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
______________________________________________________
jaih-sの活動に関する質問やご意見も随時お待ちしております。
日本国際保健医療学会・学生部会窓口
info☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
______________________________________________________
jaih-sに関する詳細はこちらです。
学生部会ホームページ http://www.jaih-s.net/
学会ホームページ http://jaih.jp/

(文責 岩本)
posted by I-cuber at 09:50 | イベント

2010年05月19日

[5/22 東京] もっと知ってほしい大腸がんのこと

(以下転送です)----------------------------------------------
もっと知ってほしい大腸がんのこと

◆開催日 2010年5月22日(土)

◆時間:12:30(開場12:00)-16:00

◆場所:東京ウィメンズプラザ ホール

◆参加費:無料

◆申込はこちらからどうぞ

*お申し込みいただいた方には自動返信メールが送信されます。そちらが参加票となりますのでプリ

ントしてお持ちください

問い合わせ先 info@cancernet.jp

◆プログラム

12:30〜12:40<Opening Remarks>

セミナー開会挨拶

NPO法人キャンサーネットジャパン 柳澤 昭浩

12:40〜13:05<基調講演1>

「大腸がんの予防から、検診・診断・手術まで」

講師:東京医科歯科大学大学院 腫瘍外科 助教 石黒 めぐみ

司会:東京医科歯科大学大学院 腫瘍外科 教授

    大腸癌研究会 会長 杉原 健一

13:05〜13:30<基調講演2>

「大腸がんの薬物療法(抗がん剤)の進歩と実際」

講師:埼玉県立がんセンター 消化器内科 副部長 山口 研成

司会:杉原 健一

13:30〜13:55<基調講演3>

「大腸がんの薬物療法(分子標的薬)の進歩と実際」

講師:国立がんセンター東病院 消化器内視鏡

    消化管内科 医員 吉野 孝之

司会:杉原 健一

14:05〜14:40<特別講演>

「すべてのがんサバイバーに捧ぐ:走る(生きる)意味」

講師:NPO法人ニッポンランナーズ理事長 金 哲彦

司会:NPO法人HOPE★プロジェクト 理事長 桜井 なおみ

14:45〜15:55 <パネルディスカッション>

司会:東京大学大学院生物統計学教授

    JPOP委員会 委員長 大橋 靖雄

パネリスト:杉原 健一 石黒 めぐみ 山口 研成 吉野 孝之

15:55〜16:00<セミナー閉会挨拶>

NPO法人キャンサーネットジャパン理事

NTT東日本関東病院 副院長 小西 敏郎
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[6/17 東京] 女性医師のための産業医勉強会」開催のご案内

(以下転送)------------------------------------------

「女性医師のための産業医勉強会」開催のご案内
- 6月17日(木)13時15分-15時
(Web: http://blog.livedoor.jp/flavabridge/archives/1378788.html )

この度、特に子育て中の女性医師の方向けに、「女性医師のための産業医勉強会」を
開催致します。
産業医業務とは何か、どうやって仕事を選ぶのか、始めた時に実際に困ることは何
か、等を中心に講師の先生にお話を頂きます。

子育て中の医師にとって、臨床現場は時間の制約もあり本人にとっても周囲の医療従
事者にとっても満足いく環境にはなっていません。
産業医業務は、医師としての知識を活用することができ、尚且つ時間的にも区切りを
つけやすいので働きやすい環境です。
また、専属産業医ですと子育て支援等の福利厚生も活用できます。

このように、子育て中の医師にとって産業医という仕事はとても良い環境ですが、な
かなか一歩を踏み出せない方もいらっしゃると思います。
具体的には以下のような懸念点があるのではないでしょうか。
・臨床を離れてしまって大丈夫か
・産業医をしたことがないので、どのような知識が必要かわからない
・産業医をしたいが、どうやって仕事を始めればよいのか分からない
・実際に業務を始めてみて、不安に思った時の対応がわからない

今回の勉強会では以上のような懸念点にお答えする講義と、実際に子育て中で産業医
業務も行っている女性医師の方にも実情をお話ししていただきます。

以下は勉強会の内容になります。

【勉強会名称】
「女性医師のための産業医勉強会」
【開催日時】
6月17日(木)13時30分〜15時
【場所】
〒101-0054
東京都千代田区神田錦町3‐21 ちよだプラットフォームスクウェア
地下1階 ミ−ティングル−ム002
TEL:03-3233-1511
http://yamori.jp/modules/tinyd2/index.php?id=10
【会費】
1,000円
【勉強会スケジュール】
13:15 受付開始
13:30 開会挨拶
13:35 清水隆司先生講演 「産業医研修会では絶対教えない、産業医事始め」
14:15 上谷実礼先生講演 「女性医師にとっての産業医という働き方」
14:40 質疑応答
14:55 終了
【定員】
20名
【参加資格】
・女性医師
・産業医として働くことに興味がある方(認定産業医資格問わず)
・産業医の仕事をを探しているが、なかなか見つからない方
【お申し込み方法】
必要事項(4点)を記入の上、info@flava-bridge.com 宛に、お申し込み下さい。
その際に、題名を【6月17日産業医勉強会 参加希望】としてください。
1: お名前
2: 卒業大学/卒業年(大学名/卒業年)
3: ご連絡先(PCメールアドレス/電話番号)
4: 勉強会で講師に質問したい内容(講義の内容に反映される場合もありますので是
非お書きください)
【お申し込み期限】
5月31日まで(応募人数が定員を超えた場合は先着順となります)
*お申し込みいただいた方には、6月上旬に再度詳細メールをご連絡いたします。

皆様のご応募をお待ちしております。

【講師プロフィール】
清水隆司(しみず たかし)先生
産業医科大学 平成3年卒業
専属産業医、産業医科大学産業医実務研修センタ−助手、某EAP会社産業医部門長を
経て
現在、株式会社JPRON(ジェイプロン)・日本メディメンタル研究所
代表取締役。医学博士、労働衛生コンサルタント、日本産業衛生学会指導医、順天堂
大学医学部公衆衛生学非常勤講師でもある。

上谷実礼(うえたに みれい)先生
千葉大学 平成12年卒業
千葉大学医学部付属病院などでの研修を経て
現在、千葉大学大学院医学研究院環境労働衛生学 助教。非常勤嘱託産業医。
医学博士、労働衛生コンサルタント。2歳男児のママ。

【主催】
株式会社フラバブリッジ
代表取締役 吉田英司(医師)
website: http://www.flava-bridge.com/
blog: http://blog.livedoor.jp/flavabridge/
twitter: http://twitter.com/flavabridge
posted by I-cuber at 11:32 | イベント

[7月] バリデーションセミナー2010

(以下転送です)----------------------------------------------

      【バリデーションセミナー2010】
        [全国5会場で開催!]

★見どころ、聞きどころ★
 ◎認知症高齢者とのコミュニケーション法◎
 テレビ、新聞等で取り上げられ話題となっている
 「バリデーション」創始者のナオミ・フェイル氏が来日!
 ◎バリデーションとは?◎
 アルツハイマー型認知症および類似の認知症の高齢者とコミュニケーショ
ンを行うための方法の一つです。認知症の高齢者に対して、尊敬と共感をもっ
て関わることを基本とし、お年寄りの尊厳を回復し、引きこもりに陥らない
ように援助する実用的なテクニックです。認知症のお年寄りだけでなく、ケ
アワーカーや、お年寄りの介護をする家族にとっても役に立ちます。

<東京会場1>
●日時:2010年7月10日(土)
●会場:日本青年館ホテル(東京都新宿区)
●詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=396

<大阪会場>
●日時:2010年7月11日(日)
●会場:大阪YMCA会館(大阪市西区)
●詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=397

<福岡会場>
●日時:2010年7月14日(水)
●会場:ソフトリサーチパーク(福岡県福岡市)
●詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=398

<名古屋会場>
●日時:2010年7月16日(金)
●会場:愛鉄連厚生年金基金会館(愛知県名古屋市)
●詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=399

<東京会場2>
●日時:2010年7月17日(土)
●会場:タイム24(東京都江東区)
●詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=400


★全会場共通★
●時間:10:20〜16:00
●定員:各会場200人
●参加費:一般参加者:10,500円、CLC会員:8,500円
●主催:全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
    公認日本バリデーション協会
●お問い合せ先:公認日本バリデーション協会
     【事務局】全国コミュニティライフサポートセンター(CLC東日本)
     〒981-0932 宮城県仙台市青葉区木町16-30 シンエイ木町ビル1階(CLC内)
      TEL :022-727-8733  FAX :022-727-8737
posted by I-cuber at 11:29 | イベント

2010年05月14日

[5/29 東京] 医療保険改革の課題 NPO法人医療制度研究会

(以下転送です)----------------------------------------------


http://www.iryoseido.com/
皆さまにはBCCにてお送りしてます。ご容赦ください。

平素よりNPO法人医療制度研究会にご支援をいただき、厚く御礼申し上げます。
下記のとおりご案内いたします。
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■第63回講演会のお知らせ

■日時:5月29日(土)午後4時〜6時(受付は午後3時30分〜)
■場所:北里研究所病院3階セミナー室(収容100名)
■演題:医療保険改革の課題
■講師:岩本康志氏(東京大学大学院経済学研究科教授、公共政策大学院教授)
http://www.e.u-tokyo.ac.jp/^iwamoto/index_j.html

■参加費:会員 ¥1,000円、非会員 ¥2,000円、学生・研修医は無料
■申込み:参加ご希望の方はWebサイトの「申込み画面」からお申込みください。
もしくは、お名前、所属先、職種、連絡先をご記入の上、下記宛にお願いいたします。
事務局 坂詰 清 ksakadume@vivid.ocn.ne.jp

―――――――――――――――――――――――――――――
posted by I-cuber at 15:12 | イベント

2010年05月13日

[5/23 名古屋] 愛知の医療勉強会

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このたび、地元名古屋でアイゼミという勉強会を始めました。
第二回のテーマは医療です♪

20代向けの勉強会ですので、学生さんや若手医療職の皆さん、
宜しくお願いします!

★:∴∵∴ * ∵∴∴∵☆∵∴★ ∴∵☆∵∴★
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愛ゼミ〜愛知の未来をつくる〜
「 第2回 あいちの医療」勉強会のお知らせ
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【開催日時】 2010年5月23日(日)13:45〜16:00
                 (13:30開場)
【開催会場】名古屋学生青年センター
     (名古屋大学駅より徒歩5分)
  ※変更の可能性あり、その場合お知らせします。

http:// www.nskk.org/c hubu/nyc/kaikan.html

【会費】500円 (会場費など)

【予約方法】 下記のURLより予約をお願いします。
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dDR5a1ktd2Y1ZUpYTWZKanI5VXFPZkE6MQ

※予約締切:5月7日(金)申込〆切前に定員になってしまうか
もしれませんのでお早めに。
 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
▼ 【コンテンツ】
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
@今枝より医療の現状の課題を説明

A若手より愛知の問題を解決するプレゼン

・医師不足偏在問題を解決する方法(Human INH)
・うつ病対策

Bワークショップ

C懇親会

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
▼ 【愛ゼミって!?】
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 わがまち「愛知」の抱える問題を、
 若者が徹底議論し解決策をつくり出します。
 そして、政策提言を実行し、実際に社会を動かし、
 若者発の愛知を変える勉強会です。

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
▼ 【こんな方にオススメ☆】
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
  ・何か新しく始めたい方
  ・社会問題(医療、教育、雇用、地域活性などなど)
に関心がある方
  ・日本や愛知の医療の将来が心配な方
  ・行政で働かれている方や学生団体や
   NPO・ボランティア団体で活躍中の方

 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
  ▼ 【連絡先&予約方法】
 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛
 参加希望者は↓から5月7日(金)までにお申し込みください

(定員がございますので、お早めに申込み下さい。)
https://spreadsheets.google.com/viewform?formkey=dDR5a1ktd2Y1ZUpYTWZKanI5VXFPZkE6MQ

何か疑問などありましたら、こちらまでご連絡お願い致します

aizemi.miraidukuri@gmail.com
posted by I-cuber at 09:09 | イベント

[5/22-23 佐賀] AMSA Japan 春の国内交流会 in 佐賀

(以下転送です)----------------------------------------------

AMSA Japan 春の国内交流会 in 佐賀

Theme:将来への選択肢


【日時】

2010年5月22日(土)、23日(日)


【会場】

佐賀大学鍋島キャンパスwww.med.saga-u.ac.jp/
佐賀県黒髪少年自然の家www.pref.saga.lg.jp/manabinetsaga/kurokami/

【募集人数】

40名程度


【申し込み締切】
4月30日


【お申し込み】
下記のURLをクリックし、申し込みフォーマットに必要事項を記入してください。
http://my.formman.com/form/pc/mbT1zSQfGLxDzdeB/


【参加費】
全日程(宿泊あり)・・・6000円
※講演聴講のみ無料


【概要】

春の国内交流会とは、AMSA Japanの国内主要行事の一つです。日本全国から多くの学生が集い、
国際保健や国際交流に関する企画を学生主体で行い、互いの価値観のシェアを行います。

【スケジュール】
1日目
9:00 受付
10:00開会式
10:30AMSAに関する説明・企画内容説明
11:30昼食準備・昼食休憩
13:00講演
15:30黒髪少年自然の家へのバス移動
16:30 部屋案内
17:00 飯ごう炊飯・野外夕食
19:00 温泉
20:00ナイトリクリエーション

2日目
8:00 朝食
9:00AMSA Japanによるワークショップ
11:00 閉会式
12:00佐賀駅着
※これ以降は任意参加になります
13:30 佐賀観光 or AJECミーティング or 各自福岡博多での観光



※開催直前に、医学部で新型インフルエンザの集団感染が確認された場合、
中止になる可能性があります。ご了承ください。

【プログラム内容】
★Lecture
テーマ「執刀する学長」

講師:佛淵 孝夫氏
(佐賀大学学長・整形外科)
この他、心臓血管外科教授である森田茂樹氏、
病因病態科学講座病理専門医である青木茂久氏による講演も準備しています。


★Session
講演会に関するSessionでは、国際保健について自分たちで調べたことや体験したことを発表したり、
全国の学生たちとディスカッションしたりすることによって、見識を深めます。


AMSA Japanによるワークショップでは、夏のAMSC(アジア医学生会議)の
テーマに沿った勉強会などを予定しています。



【主管団体】
<AMSA:Asian Medical Students’ Association>
AMSA(アジア医学生連絡協議会―通称・アムサ)は、1985年に発足した国際的な医学生団体であり、
現在15国が参加するアジアを中心とした国際的ヒューマンネットワークの構築と
アジアの保健医療の向上を目指す活動を行っています。


HP http://square.umin.ac.jp/amsaj/



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お問合せ:
本企画に関してご質問等がございましたら、
下記連絡先まで、お気軽にお問い合わせください。
saga.haru@gmail.com


皆さまのご参加を心よりお待ちしております。
posted by I-cuber at 09:07 | イベント

[5/31,8/9,8/23@東京医大] 青木眞先生公開講義「臨床感染症を学ぶ」

(以下転送です)----------------------------------------------

青木眞先生公開講義「臨床感染症を学ぶ」

■講師:青木 眞先生(東京
医科大学 兼任講師 臨床
検査医学講座)

■会場:東京医科大学病院 本館6階 臨床講堂

■対象:学生・研修医・医療関係者 (学内・学外を問わず)

■日程
連続3回シリーズ (原則として
全ての回に参加してく
ださい)
学内・学外とも参加費は無料です。

第1回 2010年5月31日(月) 感染
症診療の原則
第2回 2010年8月9日(月) 尿路感
染症
第3回 2010年8月23日(月) 広域
抗菌薬の使い方

時 間 18時30分-20時30


■申込締切:2010年5月
10日(月)正午
但し、280席が満席になり次第終了します。

★重要なお知らせ
受講申込をいただいた方には、参加事前登録票を順次e-mail
で返信しています。
申込をいただいた方で、5月18日(火)まで
に事前登録票が配信されない場合は、
下記のメールアドレスへご確認ください。

★受講申込書
http://labo-med.tokyo-med.ac.jp/DrAoki_form2010.doc
参加申込書に必要事項を記載し、添付ファイルとして下記のアドレス
へのメールに添付して送信してください。
件名は[「臨床感染症を学ぶ」参加希望]としてください。

学内・学外を問わず、医系学生・大学院
生・初期・後
期研修
医などの医療従事者の聴講を歓迎します。
参加は、医療関係者に限ります。
(参加費は無料)

メール送信先  東京医科大学臨床検査医
学講座 大瀧 学
E-mail: otaki@tokyo-med.ac.jp
posted by I-cuber at 09:06 | イベント

2010年05月12日

[5/23 大阪] 本当のパレスチナを知っていますか?

(以下転送です)----------------------------------------------

5月23日
本当のパレスチナを知っていますか?

詳細はこちら↓
http://icube.umin.jp/temp/100523.pdf
posted by I-cuber at 09:01 | イベント

[5/22 福岡] 災害医療支援を学びませんか!

(以下転送です)----------------------------------------------

  『災害医療支援を学びませんか!』
HuMA国際保健医療協力勉強会in福岡

去る3月20日に開催した第1回HuMA国際保健医療協力勉強会には、
医療関係者の方だけでなく、各方面でご活躍の方々にご参加頂き、
ありがとうございました。来たる5月22日に第2回勉強会を下記のとおりに
開催いたします。今回は、3月に起こったチリでの地震災害の視察報告と
医療支援におけるロジステック活動についての勉強を行いたいと思って
おります。講師には、元国際緊急援助隊医療調整員で4月まで国際赤十字社
 パキスタン現地駐在員であられた大野龍男をお迎えし、海外での豊富な
活動経験を交えながら、急性期から慢性期に至るまでのロジステック活動に
ついてご講演をしていただく予定です。海外での保健医療活動に興味が
あれば、参加資格は特にありません。多くの方々に参加していただければ
幸いです。


■第2回HuMA国際保健医療協力勉強会in福岡■

開催日時

2010年5月22日(土曜日)18:30~20:30

開催場所

福岡県すこやか健康事業団 学術研究センター

福岡市中央区天神2丁目13-7福岡平和ビル3階
   (交通:地下鉄天神駅4番出口)

対象者

国際保健医療協力に興味をもち、海外での活動を希望する方々

共催

  社会医療法人雪の聖母会 聖マリア病院

内容(予定)

第一部:チリ地震災害視察報告

講師:冨岡 譲二医師(福岡和白病院 副院長)

  第二部:途上国の医療ロジステックについて

講師:大野 龍男氏(元国際赤十字社 パキスタン現地駐在員)

参加費:一般1000円 学生500円(飲み物代を含みます)
勉強会に関するお問い合わせ・連絡先:聖マリア病院救急科

                                 矢野 和美

0942-35-3322(内線6012)
kazumi-y@jt4.so-net.ne.jp
posted by I-cuber at 09:00 | イベント

2010年05月11日

スゴ腕診断推論講座2010

(以下転送です)----------------------------------------------

マルチポストで失礼いたします。

以前、ご案内した診断推論グランプリでは多数の参加者に挑戦していただきありがとうございました。
この度、年間を通じて臨床推論や診断学を学べるオンライン講座を開設いたしましたのでご案内します。

スゴ腕診断推論講座2010
http://home.dxr.jp/

インターネットの環境さえあれば、全国どこからでも参加が可能です。
学生向け、研修医向け(医師向け)と二つのサイトを用意しました。

学生向けは様々な主訴から適切な医療面接をして鑑別診断を考えながら診断していくことに重点をおきます。
研修医向けは診断するだけでなく、適切な管理・治療も要求されます。

症例終了後すぐに解説ビデオを見ることによりすぐにフィードバックが受けられます。
また、1週間程度で私から参加者への個々のフィードバックコメント、点数、順位が返信されてきます。

クラークシップや初期研修ではなかなか経験できない味のある症例も多数含まれています。

1週間に1症例ずつ、年間を通じて50症例ほどを経験することにより、米国の医学生や研修医にひけを取らない
臨床推論能力を身につけます。

現状の臨床教育に物足りなさを感じている皆さんの参加をお待ちしています。

ふるってご参加ください。

ファミリーメディスン(株)
家庭医 伊藤彰洋
posted by I-cuber at 09:08 | イベント