2010年07月28日

[8/15- 山形] 医学生セミナー

庄内余目病院(山形県)では、第8回目となる医学生セミナーを開催します。
4年生、5年生が対象となっております。

8月15日に前夜祭(懇親会)を行い、16日からの4日間がセミナー本体となります。
第1回の医学生セミナーから発展的に受け継がれてきている、ハワイ大学医学部のClinical Case Simulationは、
4日間にわたり合計16時間の予定で、医学教育コンサルタントの齋藤中哉先生から、直接に指導を受けることができます。

(参考)
@「Clinical Case Simulationに参加して」(佐野正彦 氏 高知大学医学部(当時))
http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2006dir/n2694dir/n2694_02.htm
A 医学界新聞 連載「風邪診療を極める」(齋藤中哉先生)
http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA02833_07
B 庄内余目病院Website 医学生セミナーのページ
http://www.amarume-hp.jp/201_Igakusei/02_Seminar/Hawaii.html


以下、開催要項です:

【概要】
このプログラムは、庄内余目病院(厚生労働省臨床研修指定病院、日本病院機能評価認定取得、
日本プライマリ・ケア学会認定医研修施設)で行うPrimary Care実習に、ハワイ大学医学部方式による
Clinical Case Simulationを併せたジョイント・プログラムです。
見学に終始せず、積極的に医療に関わっていただきます。

【場所】庄内余目病院(山形県庄内町)

【対象】医学部 5年生・4年生

【定員】8名

【期間】2010年8月15日(日)夜〜19日(木)の5日間
ただし、15日はcheck inと懇親会のみ

【プログラムの概要】
(1)ベテランの指導医師と共に体験する外来診療、病棟診療、手術、検査、救急当直
(2)ハワイ大学医学部方式によるClinical Case Simulation
(3)特別企画
 @「ドクター・ブルー」 〜院内CPRを体験してみよう!〜
 A足の切断防止と褥瘡治療に特化した『創傷ケアセンター』見学&体験、実践型勉強会

【参加費】15,000円/4日間(テキスト代、懇親会費用などを含む)

【宿泊】宿泊施設、食事はこちらで準備します。交通費補助します。

【応募方法】
ご氏名およびご氏名の読み仮名、所属大学、学年、生年月日、性別、連絡先電子メールアドレスに、
簡単な自己紹介文および参加志望理由を添えて、電子メールにて、下記までお送りください。
申し込み多数の場合は、自己紹介文および参加志望理由により、選考を行うことがありますので、ご了承ください。


【お問い合わせ先】
臨床研修センター 五十嵐恵子 電子メール:kenshu@amarume-hp.jp
医療法人社団 山形愛心会 庄内余目病院
〒999-7782 山形県東田川郡庄内町松陽1-1-1
TEL 0234-43-3434 内線200
FAX 0234-43-3435
Website: http://www.amarume-hp.jp
posted by I-cuber at 10:30 | イベント

2010年07月27日

[8/07 東京] お母さんが小児科を救った

■第64回医療制度研究会講演会のお知らせ
http://icube.umin.jp/temp/seminar/20100807.pdf


日時:8月7日(土)午後4時〜6時(受付は午後3時30分〜)
場所:北里研究所病院3階セミナー室
http://www.kitasato-u.ac.jp/hokken-hp/hospital/access/img/Hiroo_Map.pdf

演題:お母さんが小児科を救った。−メディアから見た医療崩壊阻止の処方箋―
講師:足立智和氏(丹波新聞記者)
司会:本田宏氏(済生会栗橋病院副院長)

参加費:会員 ¥1,000円、非会員 ¥2,000円、学生研修医は無料。
申込みは、Webサイトの「申込み専用窓口」をご利用下さい。
http://www.iryoseido.com/

■「本田宏のツイッター」をWebサイトの「会員の広場」に作成しました。
是非ご利用頂けると有り難いです。自動的に常に更新されています。
posted by I-cuber at 17:04 | イベント

[9/12 福岡] jaih-s 総会ユースフォーラム 2010

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参加者募集のお知らせ

jaih-s 総会ユースフォーラム 2010
『学生よ、今こそ問う、国際協力は必要か?』


- 元のメッセージを隠す -
開催日:2010年9月12日(日)10:00〜(開場9:30)
開催地:日本赤十字九州国際看護大学
URL:http://www.jaih-s.net
主催:日本国際保健医療学会学生部会(jaih-s)
共催:第25回日本国際保健医療学会学術大会
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日本国際保健医療学会学生部会(jaih-s)は、国際保健医療
分野に関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。
国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協
力の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材
育成の場となるべく、活動をしています。

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■概要
┃ ■趣旨
┃ ■内容
┃ ■参加申し込み方法
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


■概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□日時
9月12日(日)10:00〜18:30(9:30開場・受付開始)
□会場
日本赤十字九州国際看護大学
□会場アクセス
http://www.jrckicn.ac.jp/campus/campus-4.html
□定員 200名
□参加費 事前申し込み1,000円 当日1,200円 社会人2000円
□懇親会 ユースフォーラム終了後、懇親会を開きます(3000円程度)

■趣旨
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-s総会ユースフォーラムとは、1年に一度開かれる学生主体の
学生のためのイベントです。

どのようにこの世界に関わっていったらよいのかを模索している学生や、将来、
国際的な視野を持って活躍したいと考えている学生に対して、講演会や分科会に
よる学びや、学生同士の交流ができる機会を提供しています。

今年度のユースフォーラム2010 は、『様々な人との交流の中で、
自分なりの国際協力の意義や関わり方を見出し、将来の一歩へ繋げる。』
ことを目的として開催いたします。

現在、世界中で国際協力は行われています。自分が国際協力を行うことを
考える時、みなさんはどのようなことを考えますか?

今回、私達は様々な視点から、国際協力を考えて頂きたいと考えています。
そのために、私達は講演と6つの分科会を用意してお待ちしています。

特に今年は国際協力は本当に必要なのか、皆さんの気持ちの原点に立ち返って、
もう一度想いを再確認すると共に、大切な人と一緒に関わる国際協力のあり方を
考えてみます。

ユースフォーラムへの参加を通して、国際協力そして、自分を見つめ直してみませんか?

■内容
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9:30〜10:00 開場。受付開始
10:00~10:30 Jaih-s総会・活動報告

10:30〜12:00 基調講演
【国際協力は必要か?〜日本と世界の国際保健の捉え方〜】
講師:元厚生労働省副大臣 武見敬三先生
政治家として日本、そして世界の保健にかかわれてきた武見先生の
目を通して、国際協力の必要性をもう一度考えてみませんか。

12:45〜13:55
【分科会1-A】世界と日本の保健医療〜保健システムについて考えよう!
東京大学大学院医学系研究科国際保健政策学准教授 森臨太郎先生
保健システムが国際保健にどのように関わりがあるのか?日本と海外の
保健システムの違いは何か?という問いを出発点に分かったようで分からない
国際保健におけるシステムについて深い知見が得られること間違いなしです。

【分科会1-B】国際緊急援助 〜最も危険な地域で働くということ〜
大阪大学大学院人間科学研究科国際協力論教授 中村安秀先生
国際協力の中でも特に危険な地域で活動を行う「国際緊急援助」をテーマに
現在の緊急援助における問題点やこれからの緊急援助のあり方について考えます。
現場を経験されてきた先生の話が聞けるまたとないチャンスです。

14:10 〜15:30
【分科会2-A】拝啓、未来の私へ 〜私の国際協力青写真〜
システム科学コンサルタンツ株式会社保健医療本部次長 村松啓子先生
2種類の“プロフェッショナル”を講師に迎え、現在〜未来への橋渡しの“ヒント”を
ご教授頂きます。この機会に個人的な疑問・悩みを先生方にぶつけて、自分の将来を
考えてみませんか。

【分科会2-B】国際協力と私 〜自分に 大切な人に 目を向けよう〜
JOICEP人材養成グループプログラムマネージャー 浅村里紗先生
国際協力と自分の人生との両立の難しさは国際保健を志す誰もが不安に思ったことの
あるテーマだと思います。国際協力と自分の人生との両立をされている先生のお話から、
その実際や秘訣を聞いて、その不安の正体を知ってみましょう。

15:45~16:45
【分科会3-A】学生海外実習派遣報告会
jaih-sを通して、国内外のフィールドでの実習をされた学生の実習報告会です。これから、
実習を考えている方や、学生が実習で得た経験を知りたい方など、学生ならではの
学生目線の国際保健が聞ける会です。

【分科会3-B】九州やけんできるんばい! 〜地域発の国際協力〜
地域(九州)発の国際協力をテーマにJICAが行っている草の根技術協力事業をご紹介します。
生まれ育った地域を見つめ直し、地域社会の活性化にも結び付く国際保健の、
地域から世界へのアプローチを身近に感じていいただける機会となることでしょう。

17:00〜18:30 パネルディスカッション
「本当に国際協力は必要なのだろうか…?」
「世界の問題をもっと深く知りたい…!」
「将来どうやって国際保健に関わって行こうかな…?」
ステージとフロアで積極的なディスカッションを行い、感じた事や疑問に思った事を皆で共有しましょう。

18:45〜20:30 懇親会

※基調講演、各分科会、パネルディスカッションの内容
およびタイムスケジュールは、当日までに変更になる
場合があります。ご了承下さい。

◆第25回日本国際保健医療学会学術大会
本ユースフォーラムは、第25回日本国際保健医療学会学術大会
(9月11・12日開催)のサテライト企画として開催されます。
学術大会に加え、その他多数のサテライト企画も予定しております
ので、ご興味がございましたら、こちらも是非ご参加下さい。
http://www.jrckicn.ac.jp/jaih25/


■参加申し込み方法
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参加をご希望される方は、以下URLの【申し込みフォーム】より
お申し込み下さい(参加費がお得になります!)

配布資料の準備や会場の都合のため、お早めの申し込みをお願い致します。

http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=48

なお、申し込みができなかった場合でも、当日参加が
可能ですので、多くの方のご参加を心よりお待ちしています!

■注意事項
※自家用車での参加は出来ませんので、ご遠慮下さい。
※事前申し込みは定員に達し次第、締め切らせて頂きます。
※周囲にスーパー・コンビ二等がありませんので、事前申し込みの際にお弁当を
注文いただくか、購入の上ご参加下さい。

■事前宿泊のご案内

ビジネスホテル赤間ステーションホテルをご案内しています。
宿泊ご希望の方は、下の申し込みフォームよりお申し込み下さい。

【施設情報】
・赤間駅北口すぐ。(会場へはバス移動になります)
・1泊4870円
・ダブルルーム(相部屋となります)
・全室無線LAN完備
・チェックイン16時〜


■お問い合わせ
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ご質問などあれば、jaih-s運営委員 担当・成田 明日香
sokai-reception☆jaih-s.net までご連絡ください!
(☆を小文字の@に直してお送りください)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-sの活動に関する質問やご意見も随時お待ちしております。
日本国際保健医療学会・学生部会窓口 info☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-sに関する詳細はこちらです。
学生部会ホームページ http://www.jaih-s.net/
学会ホームページ http://jaih.jp/
posted by I-cuber at 17:03 | イベント

2010年07月22日

[8/04 京都] 東西奇才大放談 〜生きがたき世に未来を語る〜 色平哲郎さん×神田浩史さん対談

「東西奇才大放談 〜生きがたき世に未来を語る〜 風のひと、土のひと」
    色平哲郎さん×神田浩史さん対談

【と き】:2010年8月4日(水)18:30〜20:30
【ところ】:ひと・まち交流館 京都第4会議室
     (京都市下京区西木屋町通上ノ口上る梅湊町83番地の1 )
【アクセス】:
       市バス4,17,205号系統「河原町正面」下車
        または
       京阪電車・七条駅下車 徒歩8分
       地下鉄烏丸線・五条駅下車 徒歩10分
【地図】:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
【参加費】:無料(広報費カンパをお願いいたします)
posted by I-cuber at 15:46 | イベント

[8/7 東京] プライマリケア認定薬剤師レジデンシープログラム中間発表

プライマリケア認定薬剤師レジデンシープログラム中間発表

日時:平成22年8月7日 15:00〜17:15
会場:東京都豊島区南大塚2-33-10 ラパスビル3階(会議室)
プログラム
15:00〜15:15 研修計画概要説明
ひまわり薬局浮間店  戸田 芳美
15:15〜16:05 プライマリケア認定薬剤師レジデンシープログラム中間発表
ひまわり企画 薬剤師 大庭 貴子
(ポートフォリオ発表30分、交流20分)
16:05〜16:10 休憩
16:10〜17:00 講演『今後の薬剤師に期待する事』
講師:砧薬剤師会会長
日本医療薬学会認定薬剤師
薬学博士  磯崎 貞夫
(講演30分、ディスカッション20分)
17:00〜17:15 本日のまとめ
日本生協連医療部会家庭医療学開発センター長
医師 藤沼 康樹
posted by I-cuber at 15:45 | イベント

2010年07月20日

[8/01 愛知] がん患者支援プログラム支援フォーラム

がん患者支援プログラム支援フォーラム
8月1日

詳細はこちら。

http://icube.umin.jp/temp/seminar/100801.pdf
posted by I-cuber at 09:30 | イベント

[7/30 佐久] 第50回 農村医学夏期大学講座

佐久総合病院で毎年行われている
農村医学夏期大学
http://www.valley.ne.jp/~sakuchp/gyouji/daigaku/summer10/summer10.htm
が今月末開催されます。

今年は第50回であり、若月生誕100周年でもあり、内容は充実しています。
遠いですが、ぜひ参加ください。
posted by I-cuber at 09:29 | イベント

2010年07月16日

[8/21- カンボジア] カンボジアの農村で母子の健康を守る取り組みをじっくり見てみよう!シェア・スタディツアー

(以下転送です)----------------------------------------------

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□

★シェアカンボジア:スタディ・ツアー2010
「」

◎日程:2010年8月21日〜8月28日(6泊8日)
◎参加費用:19万5000円(予定)
◎申し込み締め切り 6月30日(水)*定員に達し次第募集終了
 詳細は以下をご覧ください。
     http://share.or.jp/event/index.html#tour
◎申し込み・お問い合わせ シェア東京事務局(担当;山瀬)
             TEL 03-5807-7581
             Mail:info@share.or.jp
posted by I-cuber at 08:56 | イベント

2010年07月15日

[7/25 仙台] 家庭・保育園・幼稚園・地域・企業…、みんなで育む子どもの未来

(以下転送です)----------------------------------------------


【これからの子育ち・子育て支援
 〜家庭・保育園・幼稚園・地域・企業…、みんなで育む子どもの未来〜】
     ★子連れのご参加OK!託児も相談に応じます★

 核家族化や地域の人間関係の希薄化により子育ち・子育てに関わる人の減
少や、少子化による子育ち・子育て仲間の減少、不安定な雇用や低所得によ
る経済的な不安など、子育て家庭を取り巻く環境は厳しい状況です。
 今後の国の子育ち・子育て支援の方向を伺いながら、「子どもが育つ社会
づくり」を家庭や保育園、幼稚園、児童養護施設、児童相談所、地域、企業
などが一緒に考えてみませんか。

●開催日:2010年7月25日(日) 13:00〜15:00
     13:00〜14:00講演
     14:10〜15:00ディスカッション/保育所職員・保護者ほか
●会場:仙台青葉カルチャーセンター4階 403
    (宮城県仙台市青葉区一番町2-3-10 ブラザー仙台ビル6階)
●定員:80人
●参加費:500円(当日お持ちください)
●対象:保護者、保育士、幼稚園教諭、児童養護施設職員、児童相談所職員、行政
    関係者、民生・児童委員、 企業の両立支援・子育て支援担当者、その他
    関心をお持ちの方。
●内容:講師
     厚生労働省大臣官房審議官(雇用均等・児童家庭、少子化対策担当)香取照幸さん

●主催:特定非営利活動法人全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
●お問い合わせ先:特定非営利活動法人全国コミュニティライフサポートセンター(CLC)
                                  担当:大泉
         〒981-0932 宮城県仙台市青葉区木町16-30 シンエイ木町ビル1階 (CLC内)
         TEL:022-727-8730  FAX:022-727-8737
●詳細:http://www.clc-japan.com/event/event.cgi?mode=details&num=415
posted by I-cuber at 10:02 | イベント

[8/07 神戸] 膠原病サマーセミナーin KOBE

(以下転送です)----------------------------------------------

膠原病サマーセミナーin KOBE
日程: 平成22年8月7日(土) 14時30分開始
場所: 六甲山ホテル
神戸市灘区南六甲1034 TEL: 078-891-0473
会費: 1,000円(研修医、学生は無料)

<スケジュール>
セッション1 膠原病と鑑別を要する疾患を学ぶ 14:40〜15:40
「膠原病に認める皮膚病変をどう鑑別するか(仮題)」
神戸大学大学院医学研究科皮膚科山田陽三先生
「感染症内科から診た膠原病 〜膠原病と鑑別が困難な感染症〜(仮題)」
神戸大学大学院医学研究科感染症内科学大場雄一郎先生

セッション2 臨床に必要な免疫学 15:45〜 16:45
「膠原病の臨床における鑑別困難な症例を振り返る」
神戸大学大学院医学研究科免疫内科学笠木伸平先生
「臨床に役立つ基礎免疫の知識」
神戸大学大学院医学研究科免疫内科学三枝淳先生

特別講演 17:00〜18:00
「膠原病を見落とさないために」
演者:聖路加国際病院アレルギー膠原病科岡田 正人先生

*取得可能単位:日本リウマチ学会(1単位)日本リウマチ財団(1単位)
*会終了後に懇親の場を設けております。(18:00〜20:00)
*会終了後に帰りのバスも手配予定です。ご希望の方はお問い合わせください。
*お問い合わせ
神戸大学大学院 医学研究科 免疫・感染内科学分野 笠木伸平
Tel & fax 078-382-6197
e-mail kobe470@med.kobe-u.ac.jp
posted by I-cuber at 09:48 | イベント

2010年07月14日

[8/21 東京] 第8回JSEPTICセミナー

(以下転送です)----------------------------------------------

第8回JSEPTICセミナーを下記の概要で開催します。
平成22年6月21日(月)より本ホームページ上の受付フォームにてお申し込みく
ださい。
定員(150 名)になり次第、締め切らせて頂きます。

         記
平成22年8月21日(土)13:00 〜 18:00
メインテーマ:重症感染症
会場:TKP 代々木ビジネスセンター2 号館 ホール25A


【JSEPTICホームページ】
http://www.jseptic.com/

【JSEPTICホームページ/セミナー詳細ページ】
http://www.jseptic.com/index_in.php
posted by I-cuber at 09:17 | イベント

[7/30 東京・飯田橋] 第17回アジアパシフィック医療改革フォーラム講演会

(以下転送です)----------------------------------------------


【第17回アジアパシフィック医療改革フォーラム講演会のご案内】
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●演題:新技術を新しい医療にするには?
●講師:平田 史明(ひらた ふみあき)氏
(株式会社理研セルテック 代表取締役)
●講演概要
 幹細胞研究、再生医療研究で有名な神戸の理化学研究所、再生
発生科学総合研究所発ベンチャーである理研セルテックの代表取
締役平田史明氏をお招きして、新技術を新しい医療へつなげてい
くかというテーマでお話しいただきます。
 中長期テーマの再生医療関連の研究開発に関して、世界的な現
状と今後の展望を述べて頂くとともに、短期テーマのバイオメト
リクス(生体情報認識技術)関連の事業開発案件をご紹介いただ
きます。二つのテーマに対してどのようなアプローチで新しい技
術を新しくかつ海外競争力のある医療サービス、ヘルスケア・サ
ービスにまとめ上げていこうとしているかをお話いただく予定で
す。
 また参加者との活発な意見交換を講師が希望されているので、
質疑応答の時間を長めにお取りしております。「新技術と新医療
とのギャップをどう埋めるか」についての気軽で真剣なフリーデ
ィスカッションにできたらと思っております。是非奮ってご参加
ください。

●講師略歴
1961年6月 鹿児島県生まれ。京都大学法学部卒業後、
(株)日本興業銀行、ルビコンクロス(有)、
(株)Cell Force社長を経て、2008年12月から現職。
●日時:2010 年7月30日(金)
●スケジュール:
18時30分〜 受付開始
19時00分〜19時10分 開会挨拶/講師紹介
19時10分〜20時00分 平田氏ご講演
20時00分〜20時30分 質疑応答
21時00分〜 懇親会
●場所:東京理科大学森戸記念館第1フォーラム
東京都新宿区神楽坂4-2-2
JR総武線、地下鉄有楽町線、東西線、南北線 飯田橋駅下車
徒歩5分  大江戸線 飯田橋駅下車 徒歩10分
http://www.tus.ac.jp/info/access/kagcamp.html
(注:リンクにある地図の左上、飯田橋から神楽坂を登って、
毘沙門天の入り口を左手に見て右に入る路地の奥です。)
●会費:社会人1000円、学生500円(懇親会別途 4000円程度)
●参加申し込みフォーム http://tinyurl.com/23gnol
●主催:アジアパシフィック医療改革フォーラム
(代表 井手祐二)
●共催:東京理科大学国際化推進センター
posted by I-cuber at 09:16 | イベント

2010年07月13日

[7/26 東京] こころを動かす病院広報

(以下転送です)----------------------------------------------

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■第6回東京ヘルスケア研究会  2010年7月26日(月)開催
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【講 師】 山田 隆司 先生
     社会医療法人敬和会 大分岡病院 広報・マーケティング部長
     NPO法人メディカル・コンソーシアム・ネットワーク・グループ
     代表理事
【テーマ】「こころを動かす病院広報」〜脳科学で病院広報は変わる〜
・ホームページで満足するな!!
・まだまだ出来る病院広報!!
・脳科学で病院広報は変わる!!
*病院広報誌、クロスメディアを組み込んだ広報
     マーケティングの手法やこころを動かすための脳科学などを
     織り込んで講演

【日 時】2010年7月26日(月)
    開催時間18:30〜20:30 (終了後自由参加の懇親会あり)

【会 場】虎ノ門とらトピア・港区虎ノ門健康福祉館 2階会議室
   (東京都港区虎ノ門1-21-10、電話03-3539-2941)

【費 用】医療機関&個人3,000円/1名 企業派遣5,000円/1名

【対 象】医療機関・介護福祉施設・医療関連企業の皆様

【申 込】日本医学出版HP http://www.jmps.co.jp よりお申し込みください。

【問合先(主催者)】 日本医学出版  info@jmps.co.jp

【講師紹介】1955年 東京生まれ
東京医学技術専門学校 臨床検査科卒業。
国家公務員共済組合連合会虎ノ門病院 臨床検査部、
三光純薬株式会社開発部・営業学術部などを経て、
亀田総合病院幕張クリニック開設準備室長、事務長、
幕張事業部管理部長、会員制医療クラブフ・ランクスメディカルクラブ
本部長など歴任。2006年4月1日より現職。
多摩大学統合リスクマネジメント研究所 医療リスクマネジメントセンター
シニアフェロー
著書:「DPC時代の病院経営を検証する」
メディカルコンソーシアム・ネットワークグループ(山田隆司)編集
日本医学出版 2008年
「病院におけるサービスマネジメント」(編集)
日本医学出版:2010年12月発刊予定
posted by I-cuber at 09:18 | イベント

国際保健医療協力研修

(以下転送です)----------------------------------------------

「国際保健医療協力研修」

- - - ご案内 - - -

国立国際医療研究センター国際医療協力部では、国際保健医療協力を担う人材を
養成するためこれまで日本人を対象に実施してきた「国際医療協力人材養成研修」
と「国際感染症等専門家養成研修」を統合・充実し、今年度より「国際保健医療
協力研修」として新たに実施する事と致しました。
この研修は、国際保健医療協力の専門家による実践的な内容を含む講義を通じて、
国際保健医療協力の基礎知識を習得するとともに、海外のフィールド実習を通し
て実践力を養うことにより、国際保健医療協力に携わる人材を養成することを目
的とします。


〔内容〕
この研修は、コア・フィールド・分野別の3つの要素の研修で構成しています。
この要素の組み合わせにより、研修Aコース・研修Bコース・研修Cコースを開講します。


〔@研修期間/A研修場所/B募集人数/C参加費〕

●研修A(コア)
@9月27日(月)〜10月6日(水)
A研修センター4階
B15名
C1,000円(資料代)

●研修B(コア+フィールド)
@9月27日(月)〜10月22日(金)
Aコア(9/27〜10/6)― 研修センター4階
 フィールド(10/7〜10/22)― ベトナム社会主義共和国を予定
B研修Bと研修Cあわせて15名
C約20万円(フィールドの旅費、宿泊費及び諸経費、コア研修参加費)

●研修C(コア+フィールド+分野別)
@9月27日(月)〜10月22日(金)+2日間
Aコア(9/27〜10/6)― 研修センター4階
フィールド(10/7〜10/22)― ベトナム社会主義共和国を予定
分野別(10/23〜10/24、11/6〜11/7、11/20〜11/21のうち2日間を選択)― 研修センター4階
B研修Bと研修Cあわせて15名
C約20万円(フィールドの旅費、宿泊費及び諸経費、コア研修参加費)

注)なお、参加費については、研修企画課にお問い合わせください。

〔募集〆切〕 平成22年7月9日(金)

〔お問い合わせ〕
国際医療協力部 研修企画課(研修実施事務局)
電話(代表)03-3202-7181(内線)2704
  (直通)03-5273-5243
事務担当(芦田)


詳しい募集内容及び応募方法は国際医療協力部のホームページをご覧下さい。
URL

ご応募お待ちしております。

国際医療協力部
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posted by I-cuber at 09:17 | イベント

[8/27-29 岐阜] 第37回医学教育セミナーとワークショップ

(以下転送です)----------------------------------------------

8月27日(金)〜29日(日),岐阜大学医学部にて第37回医学教育セミナーと
ワークショップを開催いたします.

皆さまのご参加をお待ちしております.詳細・お申込みはウェブサイトからお
願いします.
http://www1.gifu-u.ac.jp/~medc/seminarworkshop/2010/37th/index.html

よろしくお願い申し上げます.

・WS-1 「シミュレーションセンターを役立つように運営するには…」
・WS-2 「シミュレーション教育のAtoZ −初心者から中堅まで 理論から具体例まで−」
・WS-3 「ナラティブ・ベイスト・メディスン(NBM)の教育法 〜対話を真に
臨床実践に生かせる医師を育てる〜」
・WS-4 「準備教育コア・カリキュラムを作り変えよう!(公開委員会) 〜
プロフェッショナリズムのコアとなる人間教育〜」
・WS-5 「PBLの学び方を学ぶ」
・WS-6 「地域を活性化させる臨床教育の実践!10のコツ」
・WS-7 「SP参加型実習の見る目を養うWS」
・WS-8 「医学教育の理論と実践:教員研修入門編」
・セミナー1 「人格の成長をめざすグループトレーニング 〜プロフェッショ
ン教育の基盤〜」
・セミナー2 「Differential Diagnosis:The Most Important Step in
Clinical Reasoning for Primary Care (鑑別診断:プライマリ・ケアのため
の臨床推論で最も重要なステップ)」
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2010年07月12日

[7/27-28 東京] 東京北社会保険病院 医学生向けエクスターンシップ+初期研修医募集

(以下転送)------------------------------------------

*医学生向けエクスターンシップ(参加型研修・病院見学会)開催及び、初期研修医募集のお知らせ*


★エクスターンシップ開催日程★
7月27日(火)〜28日(水)

【エクスターンシップ内容】
・研修医に同行し、実際の診療現場を体験します。
・ ワークショップやチュートリアル学習を中心とした参加型プログラムも用意しており、情報交換の場として大いに活用していただけます。

<スケジュール例>
1日目
8:30 集合
8:30−10:00 自己紹介、アイスブレーク、オリエンテーション、病院見学
10:00−13:00 病棟実習
13:00−14:00 研修医とランチョン
14:00−17:00 ハーフデイバック

※ ハーフデイバックとは、研修医がどの科で研修を行っていても1週間のうち半日研修センターに戻って行うoff the job
trainingのことです。地域指向型の参加型学習と1週間の振り返りを行います。学習テーマはEBM、退院症例検討、症候別アプローチ、病歴聴取・身体診察、基本手技などです。エクスターン当日はどのような内容になるのか?お楽しみに。


2日目
8:30−11:00 研修医とワークショップ(へき地診療所でやりたいこと、こんな研修はいやだ、こんな医者にはなりたくないなど)
11:00−12:00 地域医療研修報告会

☆エクスターンシップの2日目の午後に来年度の初期研修医選考試験を行います。


【対  象】 医学部6年生(定員に余裕があれば5年生も可)、既卒者など
【募  集】 10〜15名程度を予定
【参 加 費】 3000円
【申込方法】 「地域医療研修ナビ」下記の「見学申込フォーム」よりお申込下さい。

エクスターンシップ見学申込は初期研修の見学申込をクリック:
http://www.jadecom.or.jp/chiikinavi/training/apply.html


★平成23年度初期研修医募集★

【応募資格】平成23年医師免許取得見込みの方
【プログラムの特色】下記のホームページをご覧下さい。
http://www.jadecom.or.jp/chiikinavi/training/junior.html
【定員】8名
【マッチング参加の有無】有り
【選考方法】面接、小論文
【選考日・場所】平成22年7月28日(水)午後

※7月27日〜7月28日開催のエクスターンシップに併せて実施
会場:東京北社会保険病院

上記のエクスターンシップ日程以外にも試験を予定しております。


【提出書類】
臨床研修申込書:http://www.jadecom.or.jp/kenshucenter/tokyokita.pdf

健康診断書(大学健康診断時のもので可)
成績証明書
卒業見込証明書
小論文(A4縦置き横書き) 課題:患者は貴方に何を求めているか(1200〜1600字程度)
【締切】7月21日(水)必着
【お問合せ/送付先】
115-0053
東京都北区赤羽台4-17-56
東京北社会保険病院2階
臨床研修センター 宛
TEL:03-5963-3311 FAX:03-5963-3533
Mail: kensyu@tokyokita-jadecom.jp

※「願書在中」と朱書きのうえ、簡易書留にて送付のこと
posted by I-cuber at 09:48 | イベント

7/25 防衛医大] 災害医療セミナー(IFMSA-Japan)

(以下転送)------------------------------------------

【概要】講義、ディスカッションを通して、
     災害医療について一歩進んだ知識を身につける。
【日時】7月25日(日)13:00〜
【場所】防衛医科大学校 臨床小講堂
【内容】
@災害急性期の対応
《講師紹介》
 柳川洋一先生 防衛医科大学校救急部
     災害急性期(ICLS等)がご専門。
      Mass Casualty Life Support (MCLS)の発起人の一人。
     阪神淡路大震災の救援活動・ルワンダ難民救援隊などへ参加。

《講義内容》1.現在の災害時における組織の動きの問題点。
        2.MCLS開催に至った経緯。
        3.それぞれの組織が協調して活動するために、
         それぞれが求められる役割は何か。

Aメンタルヘルスケア
《講師紹介》
 重村淳先生  防衛医科大学校 精神科学講座
     PTSD(post-traumatic stress disorder)がご専門。
     過去に以下のような講演をなさっています。
     ・ 『救援者のメンタルヘルス』
      (日本DMORT要請研究会にて)
     ・『20XX年、東京でテロ発生!市民のトラウマ反応、
         医療者が果たす役割』
      (ファイザー株式会社にて)
     ・『 Psychological responses of disaster workers
          following exposure to dead bodies』
      (独立行政法人 国際協力機構 兵庫県国際センター研修にて)
     ・戦争における精神医学
      (防衛医科大学校 有事災害医療セミナーにて)
《講義内容》1.具体例をもとに、被災者、医療者、
両者のメンタルヘルスケアについて考える。
        2.日本と海外でのメンタルヘルスケア諸々の相違点。

【タイムテーブル】
   13:00〜15:10 「災害急性期の対応」柳川先生
   15:30〜17:40 「メンタルヘルスケア」重村先生
   17:50〜18:00  ACTIONの紹介
   18:30〜    懇親会


【参加費】
 500円(懇親会費は2500円程度を予定しております)

【申し込み締め切り】6月30日(水)

【申し込み先】
http://my.formman.com/form/pc/Am5zMCMlddH4JPW5/

参加者の皆様から、講義内容に関する希望を随時受け付けています☆
自分の興味のあること、知りたいことや、
先生への熱いメッセージをどんどんお寄せください^^

【会場までの行き方】
http://www.ndmc.ac.jp/koutu/

【お問い合わせ】
ACTION 事務局 action_project_2010_sakon*yahoo.co.jp(*→@)
もしくは 坂倉 kyokui080019*gmail.com(*→@)
まで連絡ください。
posted by I-cuber at 09:47 | イベント

2010年07月11日

[7/31 岩手] PIPC〜内科医が教える内科医のための精神科疾患の診かた〜

(以下転送です)----------------------------------------------

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

PIPCセミナーいわて「ベーシック・コース」のご案内

☆日時:

<前夜祭・プレセミナー>
平成22年7月31日(土)17時〜18時

<PIPCセミナー「ベーシック・コース」>
平成22年8月1日(日) 9時〜16時

☆会場:

休暇村 陸中宮古

岩手県宮古市崎鍬ヶ崎18−25−3

TEL 0193−62−9911

http://www.qkamura.or.jp/miyako/

※宮古市内から会場までの送迎等については、受講者
決定後に連絡予定です。

☆対象:心療に関心を持つ医師

☆参加費:3,000円(昼食代等を含む)

☆プログラム:

<前夜祭・プレセミナー>

演題(仮):自殺対策の現状と課題〜岩手での取組みを踏まえて〜

講師: 及川 暁 先生(宮古山口病院・院長)

※セミナー終了後 懇親会(要事前登録・会費制)を予定

<PIPCセミナー「ベーシック・コース」>

☆ファシリテーター
井出広幸 先生(信愛クリニック・院長)
木村勝智 先生(みよし市民病院・第二内科部長・検診科部長)

☆スーパーバイザー精神科医
及川 暁 先生(宮古山口病院・院長)

☆PIPCベーシック・コースで、何を学ぶか?

PIPCは米国内科学会(ACP)における教育セッションから
はじまったもので、プライマリケア医が自らの専門領域に
おいて適切な精神科的対応ができるようになるための
知識やスキルを提供する学習プログラムです。

ベーシック・コースでは、心療にこれから取り組もうとする
初心者を対象にして、プライマリケア医にとってなじみの薄い
精神疾患群に関するエッセンスを、現場で出会う頻度を考慮して
絞りこみ、実戦で役立つ診療ツールとしてまとめた、MAPSO
システムについて学びながら、具体的な問診方法、患者さんの
長い話をコントロールする方法、自殺のブロック法、うつや
不安の薬物治療の基本などについて身につけることができます。

☆主催:岩手県宮古保健所、PIPC研究会

☆共催:宮古医師会

☆世話人:岩手県宮古保健所 柳原博樹

☆受講定員:40名

☆参加申し込み方法:

以下の参加申込書をメールにコピーのうえ必要事項を記載し、
必ず件名を「PIPCセミナーいわて参加申込書」として、
いわてセミナー世話人

BJ0003@pref.iwate.jp

宛てに送信してください。

☆申込期限:平成22年6月30日(水)


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PIPCセミナーいわて 参加申込書

◆必要事項を漏れなく記載し、また、該当する事項を○で囲んでください。

      Eメールアドレス  BJ0003@pref.iwate.jp

※下記事項を漏れなく記載し送信してください。
 また、必ず件名を「PIPCセミナーいわて 参加申込書」
 としてください。

◆氏名:

◆所属:

◆連絡先住所:

◆連絡先電話&FAX:

◆メールアドレス(個人):

◆7月31日(土)プレセミナー: 参加 不参加

◆8月1日(日)PIPCセミナー: 参加 不参加

◆懇親会: 参加 不参加

◆休暇村 陸中宮古の宿泊予約 : 希望する  希望しない

◆宿泊を希望する場合 : 1人部屋希望  2人部屋可


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あなたがやるしかない あなたならできる

PIPC〜内科医が教える内科医のための精神科疾患の診かた〜


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posted by I-cuber at 07:37 | イベント

2010年07月10日

[7/25 徳島] HIV陽性率20%を超えるアフリカ、そこで、子どもたちは?

(以下転送です)----------------------------------------------


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             TICO地球人カレッジ
                  ×
        第26回jaih-s 国際協力ワークショップ
          〜誰にでもわかる国際保健〜


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  HIV陽性率20%を超えるアフリカ、そこで、子どもたちは?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
主催:TICO、jaih-s
協力:独)国立国際医療研究センター
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TICO はアフリカのザンビアを中心に医療・農村開発などの国
際協力活動をおこなっているNGOです。水・農業・保健医療・
教育の4つの分野を関連づけた総合的な農村開発事業を実施
しています。国内では徳島を中心に、「地球市民」を育てる
ことを目指し、月例の公開セミナー「地球人カレッジ」を開
催するなど様々な活動を行っています。
TICO HP: http://www.tico.or.jp/

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jaih-s(日本国際保健医療学会学生部会)は、国際保健医療

に関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。
国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協
力の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材
育成の場となるべく、活動をしています。
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■概要
┃ ■内容
┃ ■プログラム
┃ ■参加申し込みについて
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

■概要
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□ 日時   2010年7月25日(日)11時〜13時45分
□場所  さくら診療所デイケア室 (徳島県吉野川市山川町前川212−6)
      さくら診療所HP:http://www.sakura-sakura.or.jp/menu06.html
      地図:
□参加費  無料
□講師  仲佐 保 先生
(独立国立国際医療研究センター 国際医療協力局)
□懇親会  自由参加 (参加費自己負担)
       事前申し込みが必要です

■企画詳細
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
AIDS… それはいまや一国の存亡をも脅かす大きな問題となっ
ています。今、アフリカにおいては、罹患率が20%を超える
地域もあります。
そして、AIDSの存在によって労働人口は大きな打撃を受けま
す。さらに、多くの孤児の発生も伴い、その負担は社会の大
きな問題になっています。

2000年の国連ミレニアム宣言、2001年の国連でのHIV/AIDSに
関するコミットメント宣言採択…などの動きの中でもなお、
AIDSは拡大し続けています。HIV/AIDSは単純に一つの健康問
題というだけではなく、社会的、経済的問題など多くをはら
んでいます。

このことは何を意味するのでしょうか。AIDSをめぐる世界の
現状を一緒に勉強しませんか。

本講座はいわゆる講義形式ではなく、参加型ワークショップ
として、出席されるみなさんとの積極的なディスカッション
を取り入れながら進めていく予定です。
また、国際協力・国際保健に興味をもつあらゆる人(高校生、
学部学生、大学院生、社会人)を対象にしていますので、ど
なたでもお気軽に参加していただくことが出来ます。

■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
11:00〜イントロダクション
11:10〜アイスブレーキング
11:20〜エイズとはーイントロダクション
11:50〜ケーススタディー
「5人に1人がHIV陽性のアメリカ、ジンバブエで」
?ジンバブエの説明
?グループワーク
12:40〜休憩
12:45〜振り返りセッション
?グループワークの発表

?まとめー仲佐先生より
13:45 終了
14:00〜懇親会


■参加申し込みについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【申し込み期日】
2010年7月21日(水)までに下記のURLからお申し込みをお願いします
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=50
尚、 当日参加もできますが、懇親会の参加はできません

■お問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
勉強会に関するお問い合わせは以下のアドレスにお願いします。
knowledge☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
___________________________________________________
活動に関する質問やご意見も随時お待ちしております。
日本国際保健医療学会・学生部会窓口

info☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)

___________________________________________________
jaih-sに関する詳細はこちらです。
学生部会ホームページ http://www.jaih-s.net/
学会ホームページ http://jaih.jp/

(文責 苅屋)
posted by I-cuber at 11:03 | イベント

2010年07月09日

[7/17 東大] 東大病院まるごと探訪フェスティバル2010 -先輩と語ろう-

(以下転送です)----------------------------------------------

医学生・研修医の皆様へ

東大病院では
「東大病院まるごと探訪フェスティバル2010」-先輩と語ろう-
卒後臨床研修・専門研修説明会 を以下のとおり開催いたします。

日 時: 平成22年7月17日(土)10:00〜15:30
会 場: 外来診療棟1階 外来ホール他
対象者: 医学部5・6年生、初期臨床研修医
内 容: 初期臨床・専門研修についての説明
     ブースにて診療科・部紹介
詳細http://www.h.u-tokyo.ac.jp/soken/shoki-program/h23festival.html
をご覧の上、奮ってお申し込みください。
お待ちしています。
posted by I-cuber at 09:47 | イベント