2009年09月27日

[10/19 東京] 医薬品副作用被害救済制度を医薬品のセイフティネットとしていかに活かすか

(以下転送です)----------------------------------------------

10月19日(月) 東京
第57回 薬事エキスパート研修会
医薬品副作用被害救済制度を医薬品のセイフティネットとしていかに活かすか
【日時】平成21年10月19日(月)13:00〜17:00
(受付開始 12:30)
【場所】日本薬学会 長井記念ホール
http://www.sjp.jp/kenshu/html/frm130.php
13:00〜13:05 開会挨拶   寺尾 允男(日本公定書協会会長)
13:05〜13:15 戦後における医薬品等による健康被害事件は如何に薬事制度に生かされたか 土井 脩 (日本公定書協会理事長)
13:15〜13:50 医薬品医療機器総合機構における救済制度への取り組み
近藤 達也(医薬品医療機器総合機構理事長)
13:50〜14:25 救済制度の現状と今後への提言 ―医療関係者の立場から−
溝口 秀昭 (東京女子医大名誉教授)
14:25〜15:00 救済制度の現状と今後への提言―製薬企業の立場から−(仮題)高橋 健太(日本製薬団体連合会救済制度委員会委員長)
15:15〜15:25 薬害取材経験をもとに 隈本 邦彦
(江戸川大学メディアコミュニケーション学部教授)
15:25〜16:00 救済制度の現状と今後への提言 −薬害被害者の立場から−
花井 十伍 (全国薬害被害者団体連絡協議会代表世話人)
16:00-17:00 総合討論
コメンテーター
宮崎 生子(医薬品医療機器総合機構健康被害救済部次長)
栗原敦(医薬品医療機器総合機構運営評議会救済業務委員会委員)
司会 土井 脩 (日本公定書協会理事長)
津田 重城(日本公定書協会常務理事)
posted by I-cuber at 10:36 | イベント
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