2010年01月22日

[3/27 神奈川] 緩和医療の魅力を語る〜緩和医療のスペシャリストを囲んで〜

(以下転送です)----------------------------------------------

*************以下文章*************
この度、平成22年3月27日(土)に第10回神奈川緩和医療研究会を開催致します。
今回特別企画として午前の部を設け、医学生、薬学生、看護学生や医療関係者の
皆様を対象とし緩和ケアに携わるスペシャリストからのプレゼンテーションや、
小グループでのディスカッションを予定しております。当日はできるだけ
多くの皆様にご参加いただけるように考えております。
皆様におかれましては何卒ご検討お願い申し上げます。
2010年1月9日神奈川緩和医療研究会世話人小澤竹俊(めぐみ在宅クリニック 院
長)

件名:第10回神奈川緩和医療研究会
日時:平成22年3月27日(土)
場所:ワークピア横浜 TEL045−664−5252(代表)
横浜市中区山下町24-1(JR根岸線石川町駅より徒歩13分、地下鉄みなとみらい線日
本大通り駅より徒歩2分)

ポスターはこちらです.
http://icube.umin.jp/temp/seminar/100327.pdf

特別企画:午前の部午前10時〜12時半
テーマ:緩和医療の魅力を語る〜緩和医療のスペシャリストを囲んで〜
対象:医学生・薬学生・看護学生及び現在・今後緩和医療を志す医療関係者
【申し込み方法】
E-mail又は裏面のFAX用紙にてお申し込み下さい。E-mailの場合は「緩和医療の魅力
を語る参加希望」と明記の上、裏面FAX用紙に記されている内容もご記入の上、送信
して下さい。
締切:平成22年1月31日(日)
募集:定員80名(先着順により受付、定員に達し次第締め切らせていただきま
す。)
【連絡先】FAX:045-662-7133
E-mail:masahiro-nishida@ds-pharma.co.jp
【必要事項】:氏名、所属、学年(学生の場合)、住
所、хaAFAXaAE-mailアドレス、年代、職業、午後の部も併せてお申し込みご希
望の方
はお弁当の手配の都合上必要の旨ご記入願います。

【プログラム】『緩和医療の魅力を語る』
★医師の立場から 和田 浄史氏(川崎協同病院外科科長)
★看護師の立場から 二見 典子氏(ピースハウス病院看護部長)
★薬剤師の立場から 加賀谷 肇氏(済生会横浜市南部病院薬剤部長)
(講演後、グループ形式での意見交換実施)
【ファシリテーター予定一覧】(あいうえお順)
・大谷木 靖子 氏(昭和大学横浜市北部病院 看護師)
・小澤 竹俊 氏(めぐみ在宅クリニック 医師)
・加賀谷 肇 氏(済生会横浜市南部病院 薬剤師)
・国分 秀也 氏(北里大学病院 薬剤師)
・小迫 冨美恵 氏(横浜市立市民病院 看護師)
・小島 昌徳 氏(横浜市立大学附属病院 薬剤師)
・近藤 まゆみ 氏(北里大学病院 看護師)
・斉藤 真理 氏(横浜市立大学付属市民総合医療センター 医師)
・二見 典子 氏(ピースハウス病院 看護師)

研究会:午後の部 午後2時〜6時

★一般演題テーマ:緩和医療に関する全般(6演題)
※発表時間は1演題につき15分、質疑応答5分です。
★特別講演:『緩和医療の魅力を語る』
淀川キリスト教病院 がん看護専門看護師 田村 恵子先生
posted by I-cuber at 09:18 | イベント
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