2010年06月17日

[6/26 東大] 医療の質はどこまで見えるか データ活用で拓く将来像

(以下転送です)----------------------------------------------

東京大学公共政策大学院主催
「医療政策教育・研究ユニット」創設記念シンポジウム

(チラシはこちら
  http://icube.umin.jp/temp/seminar/100626h.pdf )

日時 2010年6月26日(土)13:30−17:00(開場 13:00)
会場 鉄門記念講堂(医学部教育研究棟14F 本郷キャンパス)
会場地図 http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_02_09_j.html

テーマ 「医療の質はどこまで見えるか データ活用で拓く将来像」

※本シンポジウムへの参加は、事前申込みをお願いします
(参加無料・定員200名先着順)
参加ご希望の方は、こちらへhttps://ppforum.jp/?action_entry=true&forum_id=47

よろしくお願い致します。ありがとうございます。

医療政策教育・研究ユニット(HPU)
http://www.pp.u-tokyo.ac.jp/HPU/


(以下内容)
--------------
東京大学公共政策大学院主催
 「医療政策教育・研究ユニット」創設記念シンポジウム
「医療の質はどこまで見えるか〜データ活用で拓く将来像〜」

日時: 2010年6月26日(土) 13:30-17:00 (17:30〜 レセプション)
会場: 東京大学本郷キャンパス内鉄門記念講堂(医学部教育研究棟14F)
【プログラム】
主催者挨拶:田辺 国昭
  東京大学公共政策大学院長・大学院法学政治学研究科教授
講座概要説明:
  岩本 康志  東京大学公共政策大学院教授・大学院経済学研究科教授

◆基調講演(敬称略)
*高本 眞一
 (日本心臓血管外科手術データベース機構代表幹事 三井記念病院院長)
「症例データベースによる医療の質の改善」

*遠藤 久夫(学習院大学経済学部教授 中央社会医療協議会会長)
「データに基づいた医療の価格付けは可能か」

*辻 哲夫(東京大学公共政策大学院医療政策教育・研究ユニット客員教授)
「地域医療の質をどのように評価するか」

*大熊 由紀子(国際医療福祉大学大学院教授 元朝日新聞論説委員)
「医療の言葉、福祉の言葉、患者の言葉」

◆パネルディスカッション 「医療の質は見えるか」
コーディネーター 埴岡 健一
(東京大学公共政策大学院医療政策教育・研究ユニット客員教授)

パネリスト:(五十音順、敬称略)
井伊 雅子(東京大学公共政策大学院医療政策教育・研究ユニット客員教授)
岩本 康志(東京大学公共政策大学院教授)
遠藤 久夫(学習院大学経済学部教授)
大熊 由紀子(国際医療福祉大学大学院医療福祉学研究科教授)
高本 眞一(日本心臓血管外科手術データベース機構代表幹事)
辻 哲夫(東京大学公共政策大学院医療政策教育・研究ユニット客員教授)
※本シンポジウムへの参加は、事前申込みをお願いします
(参加無料・定員200名先着順)
参加ご希望の方は、こちらへ
https://ppforum.jp/?action_entry=true&forum_id=47
※レセプション:ユーティー・カフェ・ベルトレ・ルージュ
(情報学館福武ホール1F)
UT cafe BERTHOLLET Rouge http://www.reims.co.jp/UTcafe/
 会費3000円 定員40名(要:事前申込)
※シンポジウム内容等は都合により変更になる場合があります。
posted by I-cuber at 10:16 | イベント
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