2010年07月13日

国際保健医療協力研修

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「国際保健医療協力研修」

- - - ご案内 - - -

国立国際医療研究センター国際医療協力部では、国際保健医療協力を担う人材を
養成するためこれまで日本人を対象に実施してきた「国際医療協力人材養成研修」
と「国際感染症等専門家養成研修」を統合・充実し、今年度より「国際保健医療
協力研修」として新たに実施する事と致しました。
この研修は、国際保健医療協力の専門家による実践的な内容を含む講義を通じて、
国際保健医療協力の基礎知識を習得するとともに、海外のフィールド実習を通し
て実践力を養うことにより、国際保健医療協力に携わる人材を養成することを目
的とします。


〔内容〕
この研修は、コア・フィールド・分野別の3つの要素の研修で構成しています。
この要素の組み合わせにより、研修Aコース・研修Bコース・研修Cコースを開講します。


〔@研修期間/A研修場所/B募集人数/C参加費〕

●研修A(コア)
@9月27日(月)〜10月6日(水)
A研修センター4階
B15名
C1,000円(資料代)

●研修B(コア+フィールド)
@9月27日(月)〜10月22日(金)
Aコア(9/27〜10/6)― 研修センター4階
 フィールド(10/7〜10/22)― ベトナム社会主義共和国を予定
B研修Bと研修Cあわせて15名
C約20万円(フィールドの旅費、宿泊費及び諸経費、コア研修参加費)

●研修C(コア+フィールド+分野別)
@9月27日(月)〜10月22日(金)+2日間
Aコア(9/27〜10/6)― 研修センター4階
フィールド(10/7〜10/22)― ベトナム社会主義共和国を予定
分野別(10/23〜10/24、11/6〜11/7、11/20〜11/21のうち2日間を選択)― 研修センター4階
B研修Bと研修Cあわせて15名
C約20万円(フィールドの旅費、宿泊費及び諸経費、コア研修参加費)

注)なお、参加費については、研修企画課にお問い合わせください。

〔募集〆切〕 平成22年7月9日(金)

〔お問い合わせ〕
国際医療協力部 研修企画課(研修実施事務局)
電話(代表)03-3202-7181(内線)2704
  (直通)03-5273-5243
事務担当(芦田)


詳しい募集内容及び応募方法は国際医療協力部のホームページをご覧下さい。
URL

ご応募お待ちしております。

国際医療協力部
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[8/27-29 岐阜] 第37回医学教育セミナーとワークショップ

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8月27日(金)〜29日(日),岐阜大学医学部にて第37回医学教育セミナーと
ワークショップを開催いたします.

皆さまのご参加をお待ちしております.詳細・お申込みはウェブサイトからお
願いします.
http://www1.gifu-u.ac.jp/~medc/seminarworkshop/2010/37th/index.html

よろしくお願い申し上げます.

・WS-1 「シミュレーションセンターを役立つように運営するには…」
・WS-2 「シミュレーション教育のAtoZ −初心者から中堅まで 理論から具体例まで−」
・WS-3 「ナラティブ・ベイスト・メディスン(NBM)の教育法 〜対話を真に
臨床実践に生かせる医師を育てる〜」
・WS-4 「準備教育コア・カリキュラムを作り変えよう!(公開委員会) 〜
プロフェッショナリズムのコアとなる人間教育〜」
・WS-5 「PBLの学び方を学ぶ」
・WS-6 「地域を活性化させる臨床教育の実践!10のコツ」
・WS-7 「SP参加型実習の見る目を養うWS」
・WS-8 「医学教育の理論と実践:教員研修入門編」
・セミナー1 「人格の成長をめざすグループトレーニング 〜プロフェッショ
ン教育の基盤〜」
・セミナー2 「Differential Diagnosis:The Most Important Step in
Clinical Reasoning for Primary Care (鑑別診断:プライマリ・ケアのため
の臨床推論で最も重要なステップ)」
posted by I-cuber at 09:16 | イベント

2010年07月12日

[7/27-28 東京] 東京北社会保険病院 医学生向けエクスターンシップ+初期研修医募集

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*医学生向けエクスターンシップ(参加型研修・病院見学会)開催及び、初期研修医募集のお知らせ*


★エクスターンシップ開催日程★
7月27日(火)〜28日(水)

【エクスターンシップ内容】
・研修医に同行し、実際の診療現場を体験します。
・ ワークショップやチュートリアル学習を中心とした参加型プログラムも用意しており、情報交換の場として大いに活用していただけます。

<スケジュール例>
1日目
8:30 集合
8:30−10:00 自己紹介、アイスブレーク、オリエンテーション、病院見学
10:00−13:00 病棟実習
13:00−14:00 研修医とランチョン
14:00−17:00 ハーフデイバック

※ ハーフデイバックとは、研修医がどの科で研修を行っていても1週間のうち半日研修センターに戻って行うoff the job
trainingのことです。地域指向型の参加型学習と1週間の振り返りを行います。学習テーマはEBM、退院症例検討、症候別アプローチ、病歴聴取・身体診察、基本手技などです。エクスターン当日はどのような内容になるのか?お楽しみに。


2日目
8:30−11:00 研修医とワークショップ(へき地診療所でやりたいこと、こんな研修はいやだ、こんな医者にはなりたくないなど)
11:00−12:00 地域医療研修報告会

☆エクスターンシップの2日目の午後に来年度の初期研修医選考試験を行います。


【対  象】 医学部6年生(定員に余裕があれば5年生も可)、既卒者など
【募  集】 10〜15名程度を予定
【参 加 費】 3000円
【申込方法】 「地域医療研修ナビ」下記の「見学申込フォーム」よりお申込下さい。

エクスターンシップ見学申込は初期研修の見学申込をクリック:
http://www.jadecom.or.jp/chiikinavi/training/apply.html


★平成23年度初期研修医募集★

【応募資格】平成23年医師免許取得見込みの方
【プログラムの特色】下記のホームページをご覧下さい。
http://www.jadecom.or.jp/chiikinavi/training/junior.html
【定員】8名
【マッチング参加の有無】有り
【選考方法】面接、小論文
【選考日・場所】平成22年7月28日(水)午後

※7月27日〜7月28日開催のエクスターンシップに併せて実施
会場:東京北社会保険病院

上記のエクスターンシップ日程以外にも試験を予定しております。


【提出書類】
臨床研修申込書:http://www.jadecom.or.jp/kenshucenter/tokyokita.pdf

健康診断書(大学健康診断時のもので可)
成績証明書
卒業見込証明書
小論文(A4縦置き横書き) 課題:患者は貴方に何を求めているか(1200〜1600字程度)
【締切】7月21日(水)必着
【お問合せ/送付先】
115-0053
東京都北区赤羽台4-17-56
東京北社会保険病院2階
臨床研修センター 宛
TEL:03-5963-3311 FAX:03-5963-3533
Mail: kensyu@tokyokita-jadecom.jp

※「願書在中」と朱書きのうえ、簡易書留にて送付のこと
posted by I-cuber at 09:48 | イベント

7/25 防衛医大] 災害医療セミナー(IFMSA-Japan)

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【概要】講義、ディスカッションを通して、
     災害医療について一歩進んだ知識を身につける。
【日時】7月25日(日)13:00〜
【場所】防衛医科大学校 臨床小講堂
【内容】
@災害急性期の対応
《講師紹介》
 柳川洋一先生 防衛医科大学校救急部
     災害急性期(ICLS等)がご専門。
      Mass Casualty Life Support (MCLS)の発起人の一人。
     阪神淡路大震災の救援活動・ルワンダ難民救援隊などへ参加。

《講義内容》1.現在の災害時における組織の動きの問題点。
        2.MCLS開催に至った経緯。
        3.それぞれの組織が協調して活動するために、
         それぞれが求められる役割は何か。

Aメンタルヘルスケア
《講師紹介》
 重村淳先生  防衛医科大学校 精神科学講座
     PTSD(post-traumatic stress disorder)がご専門。
     過去に以下のような講演をなさっています。
     ・ 『救援者のメンタルヘルス』
      (日本DMORT要請研究会にて)
     ・『20XX年、東京でテロ発生!市民のトラウマ反応、
         医療者が果たす役割』
      (ファイザー株式会社にて)
     ・『 Psychological responses of disaster workers
          following exposure to dead bodies』
      (独立行政法人 国際協力機構 兵庫県国際センター研修にて)
     ・戦争における精神医学
      (防衛医科大学校 有事災害医療セミナーにて)
《講義内容》1.具体例をもとに、被災者、医療者、
両者のメンタルヘルスケアについて考える。
        2.日本と海外でのメンタルヘルスケア諸々の相違点。

【タイムテーブル】
   13:00〜15:10 「災害急性期の対応」柳川先生
   15:30〜17:40 「メンタルヘルスケア」重村先生
   17:50〜18:00  ACTIONの紹介
   18:30〜    懇親会


【参加費】
 500円(懇親会費は2500円程度を予定しております)

【申し込み締め切り】6月30日(水)

【申し込み先】
http://my.formman.com/form/pc/Am5zMCMlddH4JPW5/

参加者の皆様から、講義内容に関する希望を随時受け付けています☆
自分の興味のあること、知りたいことや、
先生への熱いメッセージをどんどんお寄せください^^

【会場までの行き方】
http://www.ndmc.ac.jp/koutu/

【お問い合わせ】
ACTION 事務局 action_project_2010_sakon*yahoo.co.jp(*→@)
もしくは 坂倉 kyokui080019*gmail.com(*→@)
まで連絡ください。
posted by I-cuber at 09:47 | イベント

2010年07月11日

[7/31 岩手] PIPC〜内科医が教える内科医のための精神科疾患の診かた〜

(以下転送です)----------------------------------------------

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

PIPCセミナーいわて「ベーシック・コース」のご案内

☆日時:

<前夜祭・プレセミナー>
平成22年7月31日(土)17時〜18時

<PIPCセミナー「ベーシック・コース」>
平成22年8月1日(日) 9時〜16時

☆会場:

休暇村 陸中宮古

岩手県宮古市崎鍬ヶ崎18−25−3

TEL 0193−62−9911

http://www.qkamura.or.jp/miyako/

※宮古市内から会場までの送迎等については、受講者
決定後に連絡予定です。

☆対象:心療に関心を持つ医師

☆参加費:3,000円(昼食代等を含む)

☆プログラム:

<前夜祭・プレセミナー>

演題(仮):自殺対策の現状と課題〜岩手での取組みを踏まえて〜

講師: 及川 暁 先生(宮古山口病院・院長)

※セミナー終了後 懇親会(要事前登録・会費制)を予定

<PIPCセミナー「ベーシック・コース」>

☆ファシリテーター
井出広幸 先生(信愛クリニック・院長)
木村勝智 先生(みよし市民病院・第二内科部長・検診科部長)

☆スーパーバイザー精神科医
及川 暁 先生(宮古山口病院・院長)

☆PIPCベーシック・コースで、何を学ぶか?

PIPCは米国内科学会(ACP)における教育セッションから
はじまったもので、プライマリケア医が自らの専門領域に
おいて適切な精神科的対応ができるようになるための
知識やスキルを提供する学習プログラムです。

ベーシック・コースでは、心療にこれから取り組もうとする
初心者を対象にして、プライマリケア医にとってなじみの薄い
精神疾患群に関するエッセンスを、現場で出会う頻度を考慮して
絞りこみ、実戦で役立つ診療ツールとしてまとめた、MAPSO
システムについて学びながら、具体的な問診方法、患者さんの
長い話をコントロールする方法、自殺のブロック法、うつや
不安の薬物治療の基本などについて身につけることができます。

☆主催:岩手県宮古保健所、PIPC研究会

☆共催:宮古医師会

☆世話人:岩手県宮古保健所 柳原博樹

☆受講定員:40名

☆参加申し込み方法:

以下の参加申込書をメールにコピーのうえ必要事項を記載し、
必ず件名を「PIPCセミナーいわて参加申込書」として、
いわてセミナー世話人

BJ0003@pref.iwate.jp

宛てに送信してください。

☆申込期限:平成22年6月30日(水)


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PIPCセミナーいわて 参加申込書

◆必要事項を漏れなく記載し、また、該当する事項を○で囲んでください。

      Eメールアドレス  BJ0003@pref.iwate.jp

※下記事項を漏れなく記載し送信してください。
 また、必ず件名を「PIPCセミナーいわて 参加申込書」
 としてください。

◆氏名:

◆所属:

◆連絡先住所:

◆連絡先電話&FAX:

◆メールアドレス(個人):

◆7月31日(土)プレセミナー: 参加 不参加

◆8月1日(日)PIPCセミナー: 参加 不参加

◆懇親会: 参加 不参加

◆休暇村 陸中宮古の宿泊予約 : 希望する  希望しない

◆宿泊を希望する場合 : 1人部屋希望  2人部屋可


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あなたがやるしかない あなたならできる

PIPC〜内科医が教える内科医のための精神科疾患の診かた〜


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posted by I-cuber at 07:37 | イベント

2010年07月10日

[7/25 徳島] HIV陽性率20%を超えるアフリカ、そこで、子どもたちは?

(以下転送です)----------------------------------------------


■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
             TICO地球人カレッジ
                  ×
        第26回jaih-s 国際協力ワークショップ
          〜誰にでもわかる国際保健〜


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  HIV陽性率20%を超えるアフリカ、そこで、子どもたちは?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■
主催:TICO、jaih-s
協力:独)国立国際医療研究センター
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TICO はアフリカのザンビアを中心に医療・農村開発などの国
際協力活動をおこなっているNGOです。水・農業・保健医療・
教育の4つの分野を関連づけた総合的な農村開発事業を実施
しています。国内では徳島を中心に、「地球市民」を育てる
ことを目指し、月例の公開セミナー「地球人カレッジ」を開
催するなど様々な活動を行っています。
TICO HP: http://www.tico.or.jp/

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jaih-s(日本国際保健医療学会学生部会)は、国際保健医療

に関心を持つ様々な分野の学生が集まった団体です。
国際保健医療分野の第一線でご活躍されている先生方のご協
力の下、ともに学びあう場、将来の国際保健医療を担う人材
育成の場となるべく、活動をしています。
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┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■概要
┃ ■内容
┃ ■プログラム
┃ ■参加申し込みについて
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛

■概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□ 日時   2010年7月25日(日)11時〜13時45分
□場所  さくら診療所デイケア室 (徳島県吉野川市山川町前川212−6)
      さくら診療所HP:http://www.sakura-sakura.or.jp/menu06.html
      地図:
□参加費  無料
□講師  仲佐 保 先生
(独立国立国際医療研究センター 国際医療協力局)
□懇親会  自由参加 (参加費自己負担)
       事前申し込みが必要です

■企画詳細
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
AIDS… それはいまや一国の存亡をも脅かす大きな問題となっ
ています。今、アフリカにおいては、罹患率が20%を超える
地域もあります。
そして、AIDSの存在によって労働人口は大きな打撃を受けま
す。さらに、多くの孤児の発生も伴い、その負担は社会の大
きな問題になっています。

2000年の国連ミレニアム宣言、2001年の国連でのHIV/AIDSに
関するコミットメント宣言採択…などの動きの中でもなお、
AIDSは拡大し続けています。HIV/AIDSは単純に一つの健康問
題というだけではなく、社会的、経済的問題など多くをはら
んでいます。

このことは何を意味するのでしょうか。AIDSをめぐる世界の
現状を一緒に勉強しませんか。

本講座はいわゆる講義形式ではなく、参加型ワークショップ
として、出席されるみなさんとの積極的なディスカッション
を取り入れながら進めていく予定です。
また、国際協力・国際保健に興味をもつあらゆる人(高校生、
学部学生、大学院生、社会人)を対象にしていますので、ど
なたでもお気軽に参加していただくことが出来ます。

■プログラム
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
11:00〜イントロダクション
11:10〜アイスブレーキング
11:20〜エイズとはーイントロダクション
11:50〜ケーススタディー
「5人に1人がHIV陽性のアメリカ、ジンバブエで」
?ジンバブエの説明
?グループワーク
12:40〜休憩
12:45〜振り返りセッション
?グループワークの発表

?まとめー仲佐先生より
13:45 終了
14:00〜懇親会


■参加申し込みについて
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【申し込み期日】
2010年7月21日(水)までに下記のURLからお申し込みをお願いします
http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=50
尚、 当日参加もできますが、懇親会の参加はできません

■お問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
勉強会に関するお問い合わせは以下のアドレスにお願いします。
knowledge☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
___________________________________________________
活動に関する質問やご意見も随時お待ちしております。
日本国際保健医療学会・学生部会窓口

info☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)

___________________________________________________
jaih-sに関する詳細はこちらです。
学生部会ホームページ http://www.jaih-s.net/
学会ホームページ http://jaih.jp/

(文責 苅屋)
posted by I-cuber at 11:03 | イベント

2010年07月09日

[7/17 東大] 東大病院まるごと探訪フェスティバル2010 -先輩と語ろう-

(以下転送です)----------------------------------------------

医学生・研修医の皆様へ

東大病院では
「東大病院まるごと探訪フェスティバル2010」-先輩と語ろう-
卒後臨床研修・専門研修説明会 を以下のとおり開催いたします。

日 時: 平成22年7月17日(土)10:00〜15:30
会 場: 外来診療棟1階 外来ホール他
対象者: 医学部5・6年生、初期臨床研修医
内 容: 初期臨床・専門研修についての説明
     ブースにて診療科・部紹介
詳細http://www.h.u-tokyo.ac.jp/soken/shoki-program/h23festival.html
をご覧の上、奮ってお申し込みください。
お待ちしています。
posted by I-cuber at 09:47 | イベント

[7/17 東京] 臨床研修病院の選び方セミナー

(以下転送)------------------------------------------

初夏の候、皆様にはいっそうご活躍のこととお慶び申し上げます。
医学部高学年の方は、国試対策や研修病院の情報収集などでお忙しい日々を過ごされ
ることと存じます。
さて、この度我々、若手医師キャリア支援プロジェクトでは、
『医学生のための、臨床研修病院の選び方セミナー&キャリア交流会』を開催するこ
とにいたしました。
研修病院選択をどのようにしていけばよいのか?今後のキャリア形成の話も盛り込
み、皆様のお役に立つ内容にしていきたいと思っております。皆様のご参加をお待ち
しております。

セミナーついての詳しい説明はこちら↓
http://www.ishicari.com/index.html

☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★
『医学生のための、臨床研修病院の選び方セミナー&キャリア交流会』
☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*☆★*
<開催趣旨>
医学生の方にとっての最大の関心事は、国試対策と研修病院の選択ということをよく
お聞きします。国試対策については教科書で学ぶことで解決しますが、研修病院の選
択については答えがありません。自分で情報を収集し、自分の価値基準で選択するこ
とが求められます。ではそれをどのように選択していくのか?研修を受けた後のキャ
リアを見据えながら、臨床研修病院の選び方についてお話をさせていただきます。ま
たセミナー後は参加者の皆様が研修病院についてどのような考え方を持たれているの
かを意見交換することで、今後の選択に参考になるような会を開きます。なお参加者
は最大10人くらいを目処としております。

<開催要項>
日時:7月17日(土)
時間:17:00から約3時間(16:45開場)
第1部:セミナー約90分、第2部:勉強会約90分
場所:銀座ルノワール 銀座6丁目店 マイスペース2階1号室
・東京都中央区銀座6-12-10 旭ビル2階
・地下鉄銀座線銀座駅A3出口徒歩4分
http://www.ginza-renoir.co.jp/myspace/mys043.htm
・料金:無料
・対象:医学生限定、5〜10名での開催を予定
    臨床研修病院選択に興味のある医学部4〜6年生の方を主な対象にしていま


<内容>
第1部:医学生のための、臨床研修病院の選び方セミナー
*17:00〜18:30
講師:株式会社ニューハンプシャーMC
若手医師キャリア支援プロジェクト主宰 中村正志
T.当プロジェクトの紹介
U.将来のキャリアをイメージしよう
V.研修病院にはどのようなものがあるか?
W.何を基準に研修病院を選ぶか?
X.自分のために「キャリア」を形成する
*セミナーの内容は一部変更する場合がございます

第2部:キャリア交流会
*18:30〜20:00
医師としてどのようなキャリアを積んでいくかという観点を軸にし、研修病院をどの
ように選んでいけばよいかを参加者の皆様で意見交換していただきます。別々の大学
に属されている学生の皆さんが、様々な考え方を共有することで、今後のキャリアの
選択に参考になるような会を目指しております。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

お申込みについては、問合せフォームから↓
http://www.ishicari.com/form1.html
または
・下記のフォームを利用し、このメール宛(hmitsuzawa@e-nhmc.com)に返信して下
さい。

-----------------------------------------------------
お名前:
ふりがな:
大学名:
メールアドレス:
その他問合せなど:
------------------------------------------------------
皆様のお越しを心よりお待ち申し上げております。
posted by I-cuber at 09:47 | イベント

2010年07月08日

夏季エクスターンシップ@市立伊東市民病院

(以下転送です)----------------------------------------------

★☆★市立伊東市民病院 夏期エクスターンシップ★☆★

市立伊東市民病院(公益社団法人 地域医療振興協会)では、
7月29〜30日、8月12〜13日に初期臨床研修を控える学生の
皆さまを対象に夏期エクスターンシップを開催します★
当院では「地域医療・家庭医療に焦点を当てた」 地域指向プログラムを
実施しています!へき地、地域医療に興味のある方、また、将来の
イメージがまだはっきりしない方も、ぜひぜひ一度見学にいらして
ください♪。また、プライマリ・ケア連合学会認定の家庭医療専門医
プログラムも後期研修として提供しております。

どうしても日程が合わないという方も、見学は随時
受け入れておりますので、お気軽にご相談ください★

【エクスターンシップとは?】
エクスターンシップでは研修医・地域医療指導医に同行し実際の
診療現場を体験します。また、看護学生との合同ワークショップや
EBMワークショップ、患者・家族・地域に視点を置いたディスカッション
など様々な参加型プログラムを通して、「地域医療」について考えましょう!
実際の研修を体験し垣間見るよい機会ですし、情報交換の場としても
大いに活用していただければ幸いです。
★ 「地域医療・家庭医療に焦点を当てた」地域指向プログラムを垣間見てください!
★ 参加費は3,000円です!
★ 交通費は当院の規程により支給します!
★ 宿泊のお部屋はこちらで用意します!
★ 温泉、宴会付きです!
★ ご希望の方には格安でスクーバダイビング・シュノーケリング体験コースをご紹介します!

【日 程】
平成22年7月29日(木)〜30日(金)(2日間)
平成22年8月12日(木)〜13日(金)(2日間)
※同内容です。

【詳細】
http://www.ito-shimin-hp.jp/html/topics/index_35.html
また、地域医療振興協会の他のエクスターンシップの詳細はこちらです。
http://www.jadecom.or.jp/cgi/navi/topics/disp.cgi?m=d&id=67

【お申し込み・お問い合わせ】
市立伊東市民病院臨床研修センター事務・杉澤までお願いします。
後期研修、再研修を希望される方もお気軽にお問い合わせください。
m-sugisawa@jadecom.or.jp
〒414-0054 静岡県伊東市鎌田222 市立伊東市民病院 臨床研修センター
TEL: 0557-36-0187(直通)
FAX: 0557-36-0107(直通)
posted by I-cuber at 09:13 | イベント

[7/13 東京] ムハマド・ユヌス総裁 講演会 〜国際医療協力とソーシャルビジネス〜

(以下転送です)----------------------------------------------

ムハマド・ユヌス総裁 講演会のご案内
〜国際医療協力とソーシャルビジネス〜
http://icube.umin.jp/temp/seminar/yunusu_seminar_100713.pdf

  「貧困のない世界を創るためには、貧しい人々が経済的に自立するのに必要な収入
を得られる道を開く必要がある」との考えから、経済学者だったムハマド・ユヌス氏は
母国バングラデシュでグラミン銀行を設立しました。貧困層に無担保で少額の融資を行
い、それを元手として小さなビジネスを開始させ、経済的自立を支援するという「マイ
クロクレジット」は、バングラデシュのみならず全世界で大きな反響を呼び、2006年度
のノーベル平和賞を受賞しました。
  ユヌス氏の挑戦は「マイクロクレジット」だけに止まらず、社会的課題の解決のた
めに市場メカニズムを活用する「ソーシャルビジネス」を世界に展開しようと活動を続
けています。

日  時:2010年7月13日(火)18:00〜19:30 [開場 17:30]

会  場:国立国際医療研究センター国際医療協力研修センター5F 大会議室

講演内容:国際医療協力とソーシャルビジネス

言  語:英語・日本語(同時通訳あり)

対  象:国際保健医療協力や社会的企業に興味のある方(定員300名)

参 加 費:無料(事前登録が必要です)
posted by I-cuber at 09:12 | イベント

2010年07月07日

[7月8日申込締切!8/7-9 埼玉] 家庭医療学夏期セミナー

(以下転送)------------------------------------------

【第22回 学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー】

【日程・場所】
日時  2010年 8月7日(土)〜8月9日(月)

場所  ホテル ヘリテージ.リゾート
 〒360-0103 埼玉県熊谷市小江川228
 TEL: 048-536-1212 (代表)

【対象・定員】
対象  全国の医学生、医療系学生、研修医、医師(原則5年目まで)医療者
定員  180名

【参加費】

医師会員                 30000円
医師非会員                35000円

学生会員        5/31(月)以降  21000円
学生非会員      5/31(月)以降  23500円

(2泊3日宿泊費、懇親会費、食事代等すべて含みます)

※会員申し込みはこちらより行えます
http://www.primary-care.or.jp/nyukai/nyukai.htm




【お申込方法】
申し込み期限:4月30日(金)〜7月8日(木)
こちらから申し込みください

https://apollon.nta.co.jp/22familymed-jr/perl/jouhou.pl?&mode=top


◆ セミナー内容・その他の問い合わせ
kakiseminar.smile@gmail.com (@を小文字に変換してください)

以下詳細はHPにてご確認ください。
http://family-s.umin.ac.jp/kasemi/index.html



スタッフ一同心から皆様のご参加心よりお待ちしております。



【日程表】
家庭医療にどっぷりつかる3日間のセミナー内容です。
・スケジュール
8月7日(土)【1日目】
12:00〜13:00  受付
13:00〜13:40  開会式
13:40〜14:30  初日講演
14:40〜15:30  特別講演1
16:00〜18:00  セッション1
19:00〜20:00  夕食(ディナーセッション:研修医の生活)
21:00〜1:00  懇親会

8月8日(日)【2日目】
9:00〜11:00  セッション2
11:20〜12:20  特別講演2
12:30〜14:00  昼食(ポスターセッション:研修病院紹介)
14:15〜16:15  セッション3
16:30〜18:30  セッション4
18:50〜20:00  夕食(ディナーセッション:学生活動紹介)
21:00〜1:00  懇親会

8月9日(月)【3日目】
8:30〜10:30  セッション5
10:50〜11:10  全体総括(振り返り)
11:20〜12:20  最終講演
12:20〜13:00  閉会式

【テーマ】  ”smile”
〜講演〜

初日講演  (1日目)
講師  吉本尚先生(奈義ファミリークリニック 副所長)
タイトル  「家庭医療という選択肢〜日本で家庭医療専門医になった経験から」

特別講演1  (1日目)
講師  尾身茂教授(自治医科大学 公衆衛生学部門教授)
タイトル  「家庭医学の大切さ〜国際的視点から〜」

特別講演2  (2日目)
講師  岩田健太郎教授(神戸大学附属病院 感染症内科 診療科長)
タイトル  「予防のための抗菌薬」

最終講演  (3日目)
講師  藤本晴枝氏(NPO法人 地域医療を育てる会 理事長)
 古垣斉拡先生(千葉県立東金病院 内科 副部長)
タイトル  「地域医療のリーダーシップをとる医師とは?
 〜住民からみた総合医・家庭医にのぞむこと〜」


〜ワークショップ一覧〜
3日間で総勢29個のワークショップを用意しております。
詳細はこちらから確認お願いいたします。
http://family-s.umin.ac.jp/kasemi/index.html#kasemi5
posted by I-cuber at 09:42 | イベント

[7/11 名古屋] ご案内 口腔ケアと栄養ケアマメジメントのお知らせ

(以下転送)------------------------------------------

口腔ケアと栄養ケアマメジメントのお知らせ

1.テーマ :  明日から役立つ 口腔ケアと栄養ケアマネジメント
2. 日時 : 平成22年7月11日(日曜日) 10:00−17:00 (受付9:30)
3. 会場 : ナゴノ福祉歯科医療専門学校 名古屋市東区泉1−17−17
http://www.nagono.ac.jp/fs-mix/index.html  052−951−0121
4.定員 : 120名 先着順
5.対象者 : 医療・福祉関係者 など
6.内容 : 口腔ケアは、実習あり
@口腔ケアの基礎から現場まで
A栄養ケアマネジメントの基礎から現場まで
7.主催 : 愛知MDS研究会。東海ケアマネジメント研究会
8.後援 : 社)日本口腔ケア学会
9.研修会費 : 一人5000円(資料代を含む。(昼食は各自ご用意下さい。)
10.申し込み方法
往復はがきにて下記 記入の上、お申し込み下さい。 参加費は 受講票届き次第振込みして下さい
@氏名(氏名にはふりがなを振ってください) 、A所属、 B住所 C連絡先電話番号とFAX(連絡先が自宅か職場なのか明記ください) DE-mailアドレス
※連絡が取れない方があります。確実に連絡が取れる電話番号でお願い致します。
11.申し込み締め切り : 先着140名、定員になり次第締め切らせて頂きます。
12.問合せ先 愛知MDS研究会事務局 担当(三谷)
〒490-1323 稲沢市平和町下起中93
FAX:0567-46-4147  mitanihomare@yahoo.co.jp
(お問い合わせはFAX又はメールにてお願い致します)
posted by I-cuber at 09:39 | イベント

2010年07月06日

[7/16-17 東京] DPCデータマネジャー育成講座

(以下転送です)----------------------------------------------

昨年、多くの医療機関より参加いただきました「DPCデータマネジャー育成講座」
を本年度も開催いたします。昨年のご意見を反映して、月1回3ヶ月で終了の
コースを研修時間は同様で2日間集中講座として開講いたします。会場の関係
などございますのでお申込みは早めにお願いいたします。
注意:25名に参加人数が達しない場合は中止になることもございます。
定員:50名
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「第3期 DPCデータマネジャー育成講座(初級)2日間集中講座
+----------------------------------------------------------------+
【日時】1日目:平成22年7月16日(金) 午後1時〜午後7時
     2日目:平成22年7月17日(土) 午前9時〜午後3時 終了・解散

1日目終了後に交流会を開催いたします。(交流会参加費は無料)

注意:2日目に厚生労働省のデータなどを使用して実際に分析をいたします。
そのため、PCを各人持参の上、ご参加ください。

【プログラム内容】
病院を取り巻く環境が激変するなか、これからの病院経営においては、
データを自在に分析する人材が欠かせません。
「DPCデータマネジャー育成講座」では、データ分析方法を身につけ、
病院経営の改善提案ができる人材を育成します。「初級編」は以下のとおりです。

○第1講義:DPC制度
 制度の概要とDPCデータ、そしてDPC環境下で何をすべきか、
 について学びます。
○第2講義:各部署のかかわり
 診療部、請求部門、その他コメディカル部門別のかかわり方と、
 DPC委員会のあるべき姿について学びます。
○第3講義:コーディング
 適正コーディングや、間違いやすいもの、迷いやすいものについて、
 具体的な事例を検証しながら、習得します。
★厚生労働省データを使用して、分析を実習しますのでPCをご持参下さい。

※平成22年4月の診療報酬改定に沿って講義いたします。

【講師】グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン コンサルタント陣

【場所】1日目:こどもの城 研修室(東京・青山)
        [ http://www.kodomono-shiro.or.jp/hotel/index.html]

    2日目:シミック株式会社 セミナールーム(東京・五反田)
        東京都品川区西五反田2-8-1五反田ファーストビルB1F

【対象】医療機関

【会費】:35,000円/1名(事前振込になります。)
 ※申込みをいただいた方には、入金方法等をお知らせいたします。
  請求書をお送りしまうので、申込みの際に、送り先住所、請求書宛名
  をお書きください。但し書きは「研修費」となります。

【定員】50名 人数に達しましたら締め切りいたします。

【最低開催定数】25名

【申込先】メディカルコンソーシアムホームページからお願いします。
      [http://www.safetynet.jp/consortium/index.html

○申込みいただいた後に請求書をお送りいたします。
申込みの際、備考に住所をお書きください。

○ご宿泊費用は参加費用には含まれていません。
宿泊のご手配は、こどもの城にもホテルがございます。
渋谷・五反田周辺でご手配いただければ翌日の研修に便利だと思います。

【主催】「NPO法人メディカルコンソーシアム・ネットワークグループ」

【講師協力】:「グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン」

【会場協力】:シミック株式会社

─────────────────────────────────
最後までお読みいただきありがとうございます。
参加のご検討をお願いいたします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
配信:NPOメディカルコンソーシアムネットワークグループ
[NPOへの問合せメール]seminar@safetynet.jp
posted by I-cuber at 09:34 | イベント

2010年07月05日

[7月8日申込締切!8/7-9 埼玉] 家庭医療学夏期セミナー

(以下転送)------------------------------------------

【第22回 学生・研修医のための家庭医療学夏期セミナー】

【日程・場所】
日時  2010年 8月7日(土)〜8月9日(月)

場所  ホテル ヘリテージ.リゾート
 〒360-0103 埼玉県熊谷市小江川228
 TEL: 048-536-1212 (代表)

【対象・定員】
対象  全国の医学生、医療系学生、研修医、医師(原則5年目まで)医療者
定員  180名

【参加費】

医師会員                 30000円
医師非会員                35000円

学生会員        5/31(月)以降  21000円
学生非会員      5/31(月)以降  23500円

(2泊3日宿泊費、懇親会費、食事代等すべて含みます)

※会員申し込みはこちらより行えます
http://www.primary-care.or.jp/nyukai/nyukai.htm




【お申込方法】
申し込み期限:4月30日(金)〜7月8日(木)
こちらから申し込みください

https://apollon.nta.co.jp/22familymed-jr/perl/jouhou.pl?&mode=top


◆ セミナー内容・その他の問い合わせ
kakiseminar.smile@gmail.com (@を小文字に変換してください)

以下詳細はHPにてご確認ください。
http://family-s.umin.ac.jp/kasemi/index.html



スタッフ一同心から皆様のご参加心よりお待ちしております。



【日程表】
家庭医療にどっぷりつかる3日間のセミナー内容です。
・スケジュール
8月7日(土)【1日目】
12:00〜13:00  受付
13:00〜13:40  開会式
13:40〜14:30  初日講演
14:40〜15:30  特別講演1
16:00〜18:00  セッション1
19:00〜20:00  夕食(ディナーセッション:研修医の生活)
21:00〜1:00  懇親会

8月8日(日)【2日目】
9:00〜11:00  セッション2
11:20〜12:20  特別講演2
12:30〜14:00  昼食(ポスターセッション:研修病院紹介)
14:15〜16:15  セッション3
16:30〜18:30  セッション4
18:50〜20:00  夕食(ディナーセッション:学生活動紹介)
21:00〜1:00  懇親会

8月9日(月)【3日目】
8:30〜10:30  セッション5
10:50〜11:10  全体総括(振り返り)
11:20〜12:20  最終講演
12:20〜13:00  閉会式

【テーマ】  ”smile”
〜講演〜

初日講演  (1日目)
講師  吉本尚先生(奈義ファミリークリニック 副所長)
タイトル  「家庭医療という選択肢〜日本で家庭医療専門医になった経験から」

特別講演1  (1日目)
講師  尾身茂教授(自治医科大学 公衆衛生学部門教授)
タイトル  「家庭医学の大切さ〜国際的視点から〜」

特別講演2  (2日目)
講師  岩田健太郎教授(神戸大学附属病院 感染症内科 診療科長)
タイトル  「予防のための抗菌薬」

最終講演  (3日目)
講師  藤本晴枝氏(NPO法人 地域医療を育てる会 理事長)
 古垣斉拡先生(千葉県立東金病院 内科 副部長)
タイトル  「地域医療のリーダーシップをとる医師とは?
 〜住民からみた総合医・家庭医にのぞむこと〜」


〜ワークショップ一覧〜
3日間で総勢29個のワークショップを用意しております。
詳細はこちらから確認お願いいたします。
http://family-s.umin.ac.jp/kasemi/index.html#kasemi5
posted by I-cuber at 10:11 | イベント

[7/10 京都] ジェネラリストのこれからを考える会(GPEP)ワークショップ

(以下転送です)----------------------------------------------

「第6回ジェネラリストのこれからを考える会(GPEP)ワークショップ」

ジェネラリストのこれからを考える会は、昨今話題に上がるジェネラリストがど
のような医師であるべきか、そのためにどう学んでいくべきかなどを、地域医
療、総合診療、家庭医療といったさまざまな名称で働いてきた者が手をとり、考
えていこうとする 団体です。
ジェネラリストを目指す若手医師が、ともに悩みを話し合い、これからを論じ合
う場として第6回ワークショップを福知山で開催します。多数のご参加をお待ち
しています。
過去のWSについては次のHP/ブログを参照下さい。
※ GPEP HP:http://gpep.umin.jp/
※ 第5回WS = 台東Hp主催時からのブログ:http://gpepws5.blogspot.com/

ワークショップ概要

◆ 対 象:ジェネラリストになるためのキャリアパス・研修に関心を持つ医
師、医学生
◆ 日 時:2010年7月10日(土)12:30〜11日(日)12:30
◆ 会 場:
 10日:福知山市民病院 京都府福知山市厚中町231 Tel:0773-22-2101
    http://www.fukuchiyama-hosp.jp/
 11日:三和荘 福知山市三和町寺尾権現4番地 Tel:0773-58-3717
    http://www.tanba-miwa.net/miwaso/

◆ 内 容:
 □ 基調講演:舞鶴市 肥後医院:肥後 孝先生 にお願いしています
 □ 全体ワークショップ「ジェネラリストのやりがい」
 □ ケースディスカッション「プライマリケアの現場における指導医のアプ
ローチ」
  □ 課題別WS(2つを選択)
   (1) ジェネラリストとワークライフバランス
   (2) ステップアップEBM実践ライブ
   (3) 在宅緩和ケア
   (4) 研修医の叱り方
   (5) 身体所見の小テスト
 □ 懇親会

◆ 主 催:ジェネラリストのこれからを考える会 ⇒ http://gpep.umin.jp/
◆ 定 員:50人
◆ 参加費:15,000円(宿泊費,懇親会費込):雑魚寝の方は減額予定
※ 宿泊施設は47名が宿泊可の合宿対応(=雑魚寝のたこ部屋あり)施設を貸切
ました。スタッフを含めると65名前後を見込んでいますので、多くの人に雑魚寝
をお願いすることになります。

◆ 申込み方法:
福知山市民病院 第6回ワークショップ事務局(総合内科 川島 篤志)
gpep.ws6@gmail.com までご連絡下さい。個人の情報+課題別ワークショップの
希望(第1〜3希望まで)+宿泊/交通について+応募動機・セミナーへの期待
などを入力していただくフォームを送らせていただきます。

定員になり次第、締め切らせていただきます。課題別ワークショップは後日、掲
示します。先着順で調整させていただきます。

皆様のお越しを心待ちにしております.
posted by I-cuber at 10:10 | イベント

[7/10 東大] 国際保健とエイズ〜Health for What〜

(以下転送です)----------------------------------------------

■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
国際保健シンポジウム 『国際保健とエイズ〜Health for What〜』

開催日:2010年7月10日(土)12:30〜17:30
開催地:東京大学 本郷キャンパス(詳細未定)
URL:http://www.jaih-s.net
主催:日本国際保健医療学会学生部会(jaih-s)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■概要
┃ ■趣旨
┃ ■内容
┃ ■参加申し込み方法
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


■ 概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
□日時
7月10日(土)12:30〜17:30(12:00開場・受付開始)
□会場
東京大学 本郷キャンパス
□会場アクセス
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
□定員 30名
□参加費 500円
□懇親会 イベント終了後、懇親会を開きます(3000円程度)


■趣旨
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
“国際保健ってなんで生まれたんだろう?”
そんなシンプルな疑問からこのイベントが誕生しました。その瞬間
瞬間を生きる私たちには少し見えにくいけれど、世界は歴史の中で
動いています。福祉・保健医療にとどまらない世界規模の格差はど
のようにして生まれたのか。格差の是正を試みる国際保健の中心に
立ってきたのは誰なのか、考えてみたことがありますか?? 途上国
の意思を尊重し、共に住みよい世界をつくりあげるにあたり、先進
国と途上国の各立場が目指す国際保健にギャップは存在しないので
しょうか。本シンポジウムはこれらの疑問にヒントを与えてくれる
はずです!途上国の現場の声を通して改めて見つめなおしてみまし
ょう!

■内容
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【タイムスケジュール】
12:30-12:40 オープニング
12:40-13:00 (講演1)財団法人 エイズ予防財団 沢崎康様
13:00-13:45 (講演2)特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会
稲場雅紀様
13:45-14:05 休憩1
14:05-14:15 第二部の説明 (以降は英語による講義です!!)
14:15-14:45 (プレゼンテーション1)Bruno Fokas Sunguya
(タンザニア出身・医師)
14:45-15:15 (プレゼンテーション2)Otavio Omati
(ブラジル出身・医師)
15:15-15:45 (プレゼンテーション3)Su Hlaing Htwe
(ミャンマー出身・医師)
15:45-15:55 休憩2
15:55-17:10 ローテーション(少人数に別れての講師との質疑応答)
17:10-17:30 クロージング
18:00〜    懇親会


【講演内容】
<講演1>財団法人 エイズ予防財団 沢崎康様

 国際保健の世界には、感染病・生活習慣病・事故死の増加やシス
テムの問題など様々な問題があり、現在の風潮として、エイズ集中
しすぎた支援のあり方に対する批判的な見方も存在します。ではな
ぜ、日本で、そして世界でエイズが未だ注目されるべきか、日本と
世界全体の感染状況とその対策を含め大まかに紹介してくださいま
す。

<講演2>特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会 稲場雅紀様

 国際保健の歴史的・社会的背景。植民地時代や世界大戦による領
土問題から発生した先進国と途上国の格差が生まれた歴史を解き明
かしていきます。歴史的観点から、国際保健は先進国の特権ではな
く、過去の自国の作りだした時代の流れの産物でもあることを再認
識し、国際保健の意義を問いなおしていきます。
 発展途上国と先進国の国際保健における意識の相違、特にエイズ
では先進国が目指す支援と、途上国が必要としている支援の相違に
ついて考え、私たちに求められる国際支援を発見する足掛かりを探
ります。

<プレゼンテーション1〜3>
各国で国際保健に携わった経験のある方をお招きし講演していただ
きます。
英語による講演となっております!

1.プレゼンターのエイズなどに関する国際保健現場での実体験
2.自国における先進国によるHIV/AIDS支援と住民によるニーズの相違
3.本当に現地で必要とされている支援
4.彼らが思う国際保健のあるべき姿・意義
5.彼らが思う、国際保健において日本に求められている支援について
講演していただく予定です。

<ローテーション>
 参加者のみなさんに少人数グループになっていただきですべての
演者と直接質疑応答ができる時間となります。英語が苦手な方でも
スタッフがサポートに入りますので、ぜひ積極的に参加してくださ
い!

※講演内容、およびタイムスケジュールは、当日までに変更になる
 場合があります。ご了承下さい。


■参加申し込み方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
参加をご希望される方は、以下URLの【申し込みフォーム】よりお申
し込み下さい。

http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=53#10

※定員が30人とかなり少人数のイベントになりますので、早めのお申
 し込みをお願いいたします!


<注意事項>
※自家用車での参加は出来ませんので、ご遠慮下さい。
※申し込みは定員に達し次第、締め切らせて頂きます。
※当日は昼食の提供はありませんのでご了承下さい(休憩時間にお茶
 とお菓子の提供はあります)。


■お問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ご質問などあれば、jaih-s運営委員 担当・一柳あずさ
projects☆jaih-s.net までご連絡ください!
(☆を小文字の@に直してお送りください)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-sの活動に関する質問やご意見も随時お待ちしております。
日本国際保健医療学会・学生部会窓口 info☆jaih-s.net
(☆を小文字の@に直してお送りください)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
jaih-sに関する詳細はこちらです。
学生部会ホームページ http://www.jaih-s.net/
学会ホームページ http://jaih.jp/
posted by I-cuber at 10:09 | イベント

[7/10 東大] 国際保健とエイズ

(以下転送です)----------------------------------------------


■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━
国際保健シンポジウム 『 国際保健とエイズ〜Health for What
〜 』

開催日:2010年7月10日(土)12:30〜17:30
開催地:東京大学 本郷キャンパス(詳細未定)
URL:http://www.jaih-s.net
主催:日本国際保健医療学会学生部会(jaih-s)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━■

┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓
┃ ■概要
┃ ■趣旨
┃ ■内容
┃ ■参加申し込み方法
┃ ■お問い合わせ
┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛


■ 概要
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━
□日時
7月10日(土)12:30〜17:30(12:00開場・受付開始)
□会場
東京大学 本郷キャンパス
□会場アクセス
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/map01_02_j.html
□定員 30名
□参加費 500円
□懇親会 イベント終了後、懇親会を開きます(3000円程度)


■趣旨
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━
“国際保健ってなんで生まれたんだろう?”
そんなシンプルな疑問からこのイベントが誕生しました。その
瞬間瞬間を生きる私たちには少し見えにくいけれど、世界は歴
史の中で動いています。福祉・保健医療にとどまらない世界規
模の格差はどのようにして生まれたのか。格差の是正を試みる
国際保健の中心に立ってきたのは誰なのか、考えてみたことが
ありますか?? 途上国の意思を尊重し、共に住みよい世界をつ
くりあげるにあたり、先進国と途上国の各立場が目指す国際保
健にギャップは存在しないのでしょうか。本シンポジウムはこ
れらの疑問にヒントを与えてくれるはずです!途上国の現場の
声を通して改めて見つめなおしてみましょう!

■内容
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━
【タイムスケジュール】
12:30-12:40  オープニング
12:40-13:00  (講演1)財団法人 エイズ予防財団 沢崎康

13:00-13:45  (講演2)特定非営利活動法人 アフリカ日本
協議会 稲場
雅紀様
13:45-14:05  休憩1
14:05-14:15  第二部の説明 (以降は英語による講義です
!!)
14:15-14:45  (プレゼンテーション1)Bruno Fokas Sunguya (
タンザニア
出身・医師)
14:45-15:15  (プレゼンテーション2)Otavio Omati (ブラ
ジル出身・医
師)
15:15-15:45  (プレゼンテーション3)Su Hlaing Htwe (ミ
ャンマー出身
・医師)
15:45-15:55  休憩2
15:55-17:10  ローテーション(少人数で別れての演者との
質疑応答)
17:10-17:30  クロージング
18:00〜    懇親会

【講演内容】
<講演1>財団法人 エイズ予防財団 沢崎康様
 国際保健の世界には、感染病・生活習慣病・事故死の増加や
システムの問題など様々な問題があり、現在の風潮として、エ
イズ集中しすぎた支援のあり方に対する批判的な見方も存在し
ます。ではなぜ、日本で、そして世界でエイズが未だ注目され
るべきか、日本と世界全体の感染状況とその対策を含め大まか
に紹介してくださいます。

<講演2>特定非営利活動法人 アフリカ日本協議会 稲場雅
紀様
 国際保健の歴史的・社会的背景。植民地時代や世界大戦によ
る領土問題から発生した先進国と途上国の格差が生まれた歴史
を解き明かしていきます。歴史的観点から、国際保健は先進国
の特権ではなく、過去の自国の作りだした時代の流れの産物で
もあることを再認識し、国際保健の意義を問いなおしていきま
す。
 発展途上国と先進国の国際保健における意識の相違、特にエ
イズでは先進国が目指す支援と、途上国が必要としている支援
の相違について考え、私たちに求められる国際支援を発見する
足掛かりを探ります。

<プレゼンテーション1〜3>
 各国で国際保健に携わった経験のある方をお招きし講演して
いただきます☆
英語による講演となっております!

@プレゼンターのエイズなどに関する国際保健現場での実体験
A自国における先進国によるHIV/AIDS支援と住民によるニーズ
の相違
B本当に現地で必要とされている支援
C彼らが思う国際保健のあるべき姿・意義
D彼らが思う、国際保健において日本に求められている支援
について講演していただく予定です。

<ローテーション>
 参加者のみなさんに少人数グループになっていただきですべ
ての演者と直接質疑応答ができる時間となります。英語が苦手
な方でもスタッフがサポートに入りますので、ぜひ積極的に参
加してください!

※講演内容、およびタイムスケジュールは、当日までに変更に
なる場合があります。ご了承下さい。


■参加申し込み方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━
参加をご希望される方は、以下URLの【申し込みフォーム】よ
りお申し込み下さい。

http://www.jaih-s.net/modules/eguide/event.php?eid=53#10

※定員が30人とかなり少人数のイベントになりますので、早め
のお申し込みをお願いいたします!


<注意事項>
※自家用車での参加は出来ませんので、ご遠慮下さい。
※申し込みは定員に達し次第、締め切らせて頂きます。
※当日は昼食の提供はありませんのでご了承下さい(休憩時間
にお茶とお菓子の提供はあります)。


■お問い合わせ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━
ご質問などあれば、jaih-s運営委員 担当・一柳あずさprojects
☆jaih-s.net までご連絡ください!
(☆を小文字の@に直してお送りください)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
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jaih-sの活動に関する質問やご意見も随時お待ちしております

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(文責:重光)
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posted by I-cuber at 10:07 | イベント

[7/10-11 京都] ジェネラリストのこれからを考える会

(以下転送です)----------------------------------------------

「第6回ジェネラリストのこれからを考える会(GPEP)ワークショップ」

ジェネラリストのこれからを考える会は、昨今話題に上がるジェネラリストが
どのような医師であるべきか、そのためにどう 学んでいくべきかなどを、
地域医療、総合診療、家庭医療といったさまざまな名称で働いてきた者が手をとり、
考えていこうとする 団体です。
ジェネラリストを目指す若手医師が、ともに悩みを話し合い、これからを論じ合う
場として第6回ワークショップを福知山で開催します。
多数のご参加をお待ちしています。
過去のWSについては次のHP/ブログを参照下さい。
※GPEP HP: http://gpep.umin.jp/
※ 第5回WS(台東Hp主催)からのブログ: http://gpepws5.blogspot.com/

ワークショップ概要

◆ 対 象:ジェネラリストになるためのキャリアパス・研修に関心を持つ
 医師、医学生
◆ 日 時:2010年7月10日(土)12:30〜11日(日)12:30
◆ 会 場:
 10日:福知山市民病院 京都府福知山市厚中町231 Tel:0773-22-2101
    http://www.fukuchiyama-hosp.jp/
 11日:三和荘 福知山市三和町寺尾権現4番地 Tel:0773-58-3717
    http://www.tanba-miwa.net/miwaso/

◆ 内 容:
 □ 基調講演:舞鶴市 肥後医院:肥後 孝先生
 □ 全体ワークショップ「ジェネラリストのやりがい」
 □ ケースディスカッション「プライマリケアの現場における指導医のアプローチ」
 □ 課題別ワークショップ:
   (1) ジェネラリストとワークライフバランス
   (2) ステップアップEBM実践ライブ
   (3) 在宅緩和ケア
   (4) 研修医の叱り方
   (5) 身体所見の小テスト
 □ 懇親会

◆ 主 催:ジェネラリストのこれからを考える会 ⇒ http://gpep.umin.jp/
◆ 定 員:50人
◆ 参加費:15,000円(宿泊費,懇親会費込):雑魚寝の方は減額予定
※ 宿泊施設は47名が宿泊可の合宿対応(=雑魚寝のたこ部屋あり)施設を貸切ました。
スタッフを含めると65名前後を見込んでいますので、多くの人に雑魚寝をお願いする
ことになります。

◆ 申込み方法:
福知山市民病院 第6回ワークショップ事務局(総合内科 川島 篤志)
gpep.ws6@gmail.com
までご連絡下さい。
個人の情報+課題別ワークショップの希望(第1〜3希望まで)+宿泊/交通について
+応募動機・セミナーへの期待などを入力していただくフォーム
を送らせていただきます。

定員になり次第、締め切らせていただきます。課題別ワークショップは後日、掲示し
ます。先着順で調整させていただきます。

皆様のお越しを心待ちにしております.
posted by I-cuber at 10:06 | イベント

2010年07月01日

[7/3,4と9/4 札幌] 子供と女性の相談支援者講習会

(以下転送)------------------------------------------

☆子供と女性の相談支援者講習会☆


現在何らかの形で子どもや女性の相談支援に関わっている方のスキルアップ、
および今後子どもと女性の支援ボランティアになりたい方を養成する講習会です。

入門、基礎の全講座に出席した方には修了書を発行します。
修了後の具体的な活動場所としては、
児童会館・男女共同参画センターなどがあげられます。

【今回の募集は女性のみとなります。】

※お申し込みはFAXでお願いします。
参加費を指定口座へお振込みください。
入金の確認を持ちまして参加受付とさせていただきます。
なお、ご入金後のキャンセルにつきましては
返金いたしかねますのであらかじめご了承ください。

主 催  子どもと女性の健康を支援する会
共 催  ・日本女医会 ・北海道女性医師の会


(1)入門講座

日 時 2010年7月3日〜4日 9:30〜17:10
場 所 市民ホール 第1会議室
定 員 50人(先着順 定員になり次第締切ります)
参加費 12,000円(全講座)

1日目(7月3日)
◎子ども虐待の基礎知識とケアの現状
(札幌市児童福祉総合センター)
◎地域の子どもや女性が抱える問題、児童会館の中
から見えるもの
(札幌市青少年女性活動協会 寺田陽子)
◎子どもとのかかわり方を学ぶ
(児童会館スタッフ)
◎子どもに対する暴力とリプロダクティブ・ライツ
&ヘルス
(苗穂レディスクリニック院長 堀本江美)
◎DVの現状と対応の基礎知識
(C&FウェルフェアセンターDV相談員
家裁調停委員 牧下徳子)

2日目(7月4日)
◎学校の現状、アシストセンターの相談内容から見えてくるもの
(子どもアシストセンター相談員 市川啓子)
◎保健室に来る子どもたちの悩みと対策
(札幌市立山鼻中学校 養護教諭 小林八重子)
◎人格を形成する性教育の重要性
(札幌市立大学教授 宮崎みち子)


(2)基礎講座

【1日目】
日 時 2010年9月4日 9:30〜17:10
場 所 市民ホール 第1会議室
定 員 50人(先着順 定員になり次第締切ります)

◎自分のコミュニケーションパターンを知る
(C&Fウェルフェアセンター 小野寺るみ子)
◎カウンセリングの基本とロールプレー
(精神科医 中野育子)

【2日目】
日 時 2010年9月5日 9:30〜17:00
場 所 北海道大学 人文社会学科学総合教育棟W409
定 員 50人(講座受講の方優先です)
参加費 無料

◎司法面接について
(北海道大学教授 仲 真紀子)
◎北海道大学司法面接プロジェクト特別講演
(性暴力救援センター・大阪」SACHICO
婦人科医 加藤治子)
◎相談支援の実際とネットワークのあり方
(勤医協札幌病院産婦人科医 長島 香)

*内容については変更になることもあります。

※大学生の参加費は半額です。
※ご不明な点は遠慮なくお問い合わせください。


≪振込先≫
北洋銀行 北二十四条支店 支店
普通預金 口座番号 4134168
口座名義 子どもと女性の健康を支援する会


【お問い合わせ・連絡先】

子どもと女性の健康を支援する会
担当 小野寺
携帯電話:090-8425-9918
電話:011-716-3551(6/14〜)
posted by I-cuber at 09:09 | イベント

[8/17-18 東京] 『第 3 回放射線医学見学ツアー』のお知らせ

(以下転送)------------------------------------------

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『第3回放射線医学見学ツアー』のお知らせ

主催/医師のキャリアパスを考える医学生の会
共催/財団法人 医用原子力技術研究振興財団
協賛/日本メジフィジックス株式会社
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「最先端の放射線技術に触れ、放射線医学の楽しさを知ろう!」――学年・学部
を越えて全国から学生が集う『放射線医学見学ツアー』が、今年で第3回目を迎え
ます。

「『放射線治療』って、何をどうやって治療するの?」「放射線って何が面白い
の?」こんな疑問が一気に解けるツアーです。すでに「将来は放射線科を考えて
いる」というあなたにとっても、最高峰の放射線医学に触れられるこのツアーは
まさに、最高峰の放射線治療医への第一歩となるに違いありません。

是非是非奮ってご参加下さい!

<プログラム>
●8/17(火)癌研有明病院(施設見学・講義・実践(治療計画のシミュレーション
))、特別講演(京都大学・平岡真寛先生)
●8/18(水)放射線医学総合研究所(施設見学・講義)

※詳細は、決まり次第順次アップしていきます!どうぞご確認ください。http://students.umin.jp/houshasen03.html
※参加費は3000円(宿泊費込み。事前振込。)となります。
※一泊二日のツアーですが、宿泊先はこちらで手配いたします。


<お申込先>
下記のフォームにご記入ください。(PC用)
http://students.umin.jp/houshasen03apply.html
※携帯からは、【件名】放射線ツアー参加 【本文】①大学名②学年③
氏名 を記載の上、houikentour.admin@gmail.comまでメールをお願いします。

<お問合わせ先>
放射線見学ツアー事務局 houikentour.admin@gmail.com までお問い合わせくだ
さい。
(担当:根木 沙良子)


<メディア紹介>
第1回・第2回の放射線医学見学ツアーは、以下のメディアで取り上げられました

●08年9月 日経メディカルオンライン 「放射線医学見学ツアー」
http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/opinion/mric/200809/507985.html
●08年11月 週刊医学界新聞 「放射線医学の最先端を学ぶ」
http://www.igaku-shoin.co.jp/paperDetail.do?id=PA02804_04
●08年11月 月刊「Kokutai」 2008年 11月号 P9「学生が最新の放射線医学を体感

http://www.igakukyoiku.co.jp/kokutai/kokutai_backnumber/kokutai_backnumber.html
●09年11月 月刊「Kokutai」 2009年 11月号 P9「第2回放射線医学見学ツアー開
催」
http://www.igakukyoiku.co.jp/kokutai/kokutai_backnumber/kokutai_backnumber.html
●09年12月 ケアネット「医学生のための放射線医学見学ツアー」(動画配信)
http://www.carenet.com/scene/igakusei/
posted by I-cuber at 09:07 | イベント