2010年10月23日

[10/24 東京] 常識を見直してみよう〜外来小児科学研究会

第26回東日本外来小児科学研究会
テーマ 「常識を見直してみよう」

10月24日(日) 葛飾区医師会館
http://hoshikawa.or.tv/eagp/info/26th/26top.html
日時  平成22年10月24日(日曜) 午前10時〜午後5時
参加費 医師 3000円 コメディカル 1500円
一般 3000円 葛飾区医師会員とその家族&従業員 お気持ち
会場 葛飾区医師会館 3階講堂(東京都葛飾区立石5―15―12)
http://www.katsushika-med.or.jp/home.html
予定している講演
 【うそをつかない医療】
新葛飾病院セーフティー・マネージャー 豊田郁子さん
 【僕らが診ている喘息は、本当に気管支喘息か?】
千葉大医学部小児科准教授 下条直樹さん
にしむら小児科 西村龍夫さん(大阪府柏原市)
 【参議院議員の川田龍平氏も講演されます】
★ 勿論、一般演題も募集します。
演題発表をお考えの方は9月末日までに松永まで(03−3604−2101(電話)または03−3604−2103(FAX)でご連絡ください。)
特にテーマは決めませんが、できれば「常識を見直してみよう」という内容の演題だといいな〜と思っています。
posted by I-cuber at 10:07 | イベント

2010年10月22日

[10/23-24 東京] 広がる・気づく・新しいエイズの見方

wAds2010 広がる・気づく・新しいエイズの見方

10月23日(土)14:00〜10月24日(日)〜12:00
@東京 東京駅日本橋ビジネスセンター

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【12月1日は世界エイズデー】
先進国の中で未だ新規HIV感染者、エイズ患者が増えつつある国、日本。
若者から若者、そして社会へ伝えたいメッセージ。

wAds(World AIDS Day Series)2010は、「日本のHIVとエイズをめぐる問題に
対し、若者から変わっていこう。」 という思いのもと、世界エイズデーに合わせて
約2ヶ月間にわたり実施されるHIVとエイズの全国意識喚起キャンペーンです。

2005年に発足して以来、毎年多くの若者へ向けて、HIVやエイズについて知って
もらいたいという思いを伝えてきたwAdsは、より多くの人へそのメッセージを
発信していくために、HIVやエイズについて取り組む若者同士の結びつきを強くし、
一丸となって社会へ向けて声をあげたいと考えてきました。

現在、全国各地でHIV・エイズの問題について活動をしている団体は数多くありますが、
そのノウハウや活動手法は多様です。それは、団体や活動してる人のバックグラウンド
の多様さ、地域による「性」についての考え方、価値観の多様化が要因としてあると
考えられます。

本イベントでは、全国各地にて、様々な視点で活動をしている人々が一堂に集まり、
互いの活動内容や問題意識・価値観を共有することで、「性」についての問題を多角的に
捉え、HIV・エイズを新たな視点で見つめることを目的としています。
そして、互いの活動から新たな学びを得ることで、今後のHIV・エイズをめぐる取り
組みの課題と可能性を見いだすきっかけの場とします。

知らなかった視点で、広がる・気づく新たな見方

※本イベントは「オラクル有志の会ボランティア基金」の助成で実施されます。

■開催概要━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■

【日時】
2010年10月23日(土)14:00〜11月24日(日)12:00
※受付は東京駅日本橋ビジネスセンターにて13:30より開始いたします。

【場所】
東京駅日本橋ビジネスセンター
・アクセス
東京メトロ銀座線・東西線・都営地下鉄浅草線『日本橋駅』A5出口徒歩0分(ビル直結)
JR『東京駅』八重洲北口徒歩5分
http://tkptn.net/access/

【参加対象】
全国の15歳〜30歳前後の若者で
(1)HIVやエイズを含む性感染症の問題に取り組む活動をしている方
(2)HIVやエイズを含む性感染症の問題に関心のある方

【プログラム】
プログラムについては、後日あるいは当日ご連絡いたします。

【参加費】
23日・24日両日参加:5000円/1名(1日目夕食・2日目朝食・宿泊費込み)

23日のみ参加:3000円/1 名(夕食込み)
24日のみ参加:2000円/1名(食事なし)

※交通費補助について
遠方から参加する方に対しては、交通費を全額を目安に補助いたします。
気軽にご相談ください。

お申込後、参加を取りやめる場合はキャンセル料をいただく場合がございます。
あらかじめご了承ください。

【定員】
50名
【問合せ先】
wAds2010 広がる・気づく・新しいエイズの見方 窓口
wads2010.nw@gmail.com (担当:中川)

■■申し込み━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■
下記の申込フォームにご記入いただき、タイトルを「wAds10・23-24申込」
としたうえで、
wads2010.nw@gmail.com (担当:中川)
までメールをお送りください。メールをお送りいただいた段階で申込完了と
なります。こちらからの返信は原則いたしませんのでご了承ください。
(申込締切:10月21日(木)22:00まで)

――――――――――●申込フォーム――――――――――
氏名:
氏名ふりがな:
性別:
所属:
参加日程:23‐24日参加/23日参加/24日参加(いずれか残す)
在住地域(都道府県):
メールアドレス(PC):
メールアドレス(携帯):
携帯番号:
・24日に同日開催されるwAds2010 Opening Partyに参加されますか?
はい/いいえ/保留
―――――――――――――――――――――――――――

※定員に達し次第、募集を締め切らせていただきます。

お申し込みの際に頂いた情報は、本企画の運営目的以外には使用いたしません。
wAds2010実行委員会は、これら申込者様の個人情報をその他の目的に使用
したり、法令に基づく場合を除き第三者に開示・提供をいたしません。

■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■■


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○・。.○・。.○・。.○・24日同日開催○・。.○・。.○・。.○・。.
World AIDS Day Series
OPENING PARTY 2010 !

詳しくはお問い合わせいただくか、HPをご覧ください。
●開催概要
**第1部**@新宿 DJ & Party Bar Riz
(東京都新宿区歌舞伎町1-23-12 第一桑原ビルB1F)
17:30 入場開始
18:00 第1部開始
20:30 第1部終了

**第2部**@新宿
21:00 第2部開始
23:00 第2部終了

■>>参加費
**第1部**
学生 ¥1500- / 社会人 ¥2500-
**第2部**
¥3000-程度(参加人数により変わります)
※いずれも遅刻・早抜けokです。

【問い合わせ】
wads2010@gmail.com (wAds2010 Opening Party担当:面川)

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【主催】
wAds2010実行委員会

●wAds2010実行委員会
Website: http://www.wadsjapan.net/



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wAds2010(ワールドエイズデーシリーズ2010)
「日本の若者の間でHIVが増えてるって本当?」
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詳細はこちら>>
■HP:http://www.wadsjapan.net/
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wAdsは12月1日の世界エイズデーに合わせて、
全国の若者が繰り広げる、
HIV/エイズ全国意識喚起キャンペーンです。
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posted by I-cuber at 11:32 | イベント

[10/23 東京] 在宅における医療的ケアの現状と課題

在宅における医療的ケアの現状と課題
(地域生活を考える勉強会 第5回) (10月23日)
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◆在宅における医療的ケアの現状と課題(地域生活を考える勉強会 第5回)
2010年10月23日(土) 於:医療法人 永原診療会自在館
◇主催:地域生活を考える勉強会実行委員会
◇共催:立命館大学グローバルCOEプログラム「生存学」創成拠点
立命館大学生存学研究センター / 医療法人 永原診療会 / NPO法人「ある」
http://www.arsvi.com/a/20101023.htm

重度障害児の医療的ケア問題に取り組んできた杉本健郎さんと、現在国の検討
会議に加わっておられる川口有美子さんをお招きし、それぞれの立場から医療
的ケアの現状や課題などをお話しいただく企画です。司会は当拠点リーダーの
立岩真也です。

◇関連リンク
・杉本 健郎
http://www.arsvi.com/w/st21.htm
・川口 有美子
http://www.arsvi.com/w/ky03.htm
posted by I-cuber at 11:31 | イベント

[10/22 東京] 薬害イレッサ問題の解決をめざす民主党議員の会

10月22日(金)国会議事堂前
(a) 薬害イレッサ問題の解決をめざす民主党議員の会(仮称)
設立集会とヒアリング
【日時】:2010年10月22日(金)12時半から
【場所】:参議院議員会館地下1階B−103会議室
【呼び掛け人】:川内博史衆議院議員 本多平直衆議院議員
初鹿明博衆議院議員 福田衣里子衆議院議員
三宅雪子衆議院議員
(b) 「抗がん剤の副作用死亡と医薬品副作用による胎児死亡について被害救済制度の創設を求める請願署名」の提出と院内集会
【日時】:2010年10月22日(金)14時から15時
【場所】:衆議院第2議員会館 1階多目的会議室
【問い合わせ先】弁護士 阿部哲二(薬害イレッサ弁護団所属)
電話:03-3988-4866 FAX:03-3986-9018
posted by I-cuber at 11:31 | イベント

[10/23 ライブ中継] 厚生労働科学研究 結果発表シンポジウム

研究結果をリアルタイムでネット配信するそうです!
厚生労働科学研究 結果発表シンポジウム
http://www.niph.go.jp/symposium2010/index.html

開催概要
開催日時 2010年10月23日(土曜日)
午前9:30 開場、午前9:55 開始
会場 国立保健医療科学院 交流対応大会議室
アクセス こちらからご確認ください。
主催 厚生労働科学研究費補助金の
成果の公表のあり方に関する研究事業
参加対象 一般の方どなたでも (高校生以上)
定員 150名
参加費用 無料
申込方法 事前受付不要、当日受付にて

ご挨拶

 厚生労働科学研究費は、厚生労働省が実施する、国民の皆様の生活や健康の向
上を目的とした研究助成制度です。 その広報として、従来、各研究課題の報告
書の公表を行なって参りましたが、難しい研究成果を分かりやすく皆様にお伝え
し、研究成果をより広く社会に還元していくことが課題として指摘されていまし
た。
 そこで今回、厚生労働科学研究の成果広報をより良くしていくための実験的な
成果発表会を行います。インターネット時代にふさわしい研究成果発表会の確立
に向け、今回の試みにご参加頂き、さまざまなご意見をお寄せください。


:30〜9:55 開場
9:55〜10:00 開催ご挨拶
10:00〜11:00 レギュラー発表T:行政政策
レギュラー発表U:厚生科学基盤
11:00〜12:00 ショートプレゼンテーションT 8項目
12:00〜12:30 ポスター発表T 8項目
12:30〜14:00 休憩 ※院内にお食事をご提供している施設等はございません。
      ご注意ください。
14:00〜15:00 レギュラー発表V:疾病・障害対策
レギュラー発表W:健康安全確保総合
15:00〜16:00 ショートプレゼンテーションU 8項目
16:00〜16:30 ポスター発表U 8項目
16:30〜16:45 休憩
16:45〜17:15 レギュラー発表V:戦略研究
17:15〜18:30 パネルディスカッション
「目的志向型研究としての厚生科学研究と成果発表のあり方」
posted by I-cuber at 11:30 | イベント